株式会社ispec、採用広報ロールの上原です。
ispecメンバーの「イマ」を聞くインタビュー企画「Inside Now」!
第2回は、チームで学びを深める活動に積極コミットしているフロントエンドエンジニア kidoさんのインタビュー。最近はバックエンドやインフラにも幅を広げて活躍されています!
幾戸 晴嵩(通称:Kidoさん、きどぽん、KIDOGO)
エンジニアとしてキャリアを積む傍ら、副業として参画していたispecからの誘いをきっかけに転職を決意。難解なプロジェクトにおいても、常に泰然自若な姿勢でチームをリード。タフなプロジェクトをリリースまで率い、チームで達成感を噛み締める瞬間にやりがいを感じている。 また、メンバーからは"健康マニア"との定評も高く、自身もお気に入りの「フルフレックス・フルリモート」の環境を存分に活かした、健康的な暮らし向きや働き方をメンバーに日々披露している。 マイブームは、ジムやサウナに通うこと。
最近はバックエンドやインフラにも幅を広げて活躍されているKidoさん!
本インタビューでは、Kidoさんの「イマ」の働き方やモチベーションの源泉、ispecメンバーの印象について伺いました。
本編はこちら

「一人で頑張るより、チームで学べる仕組みをつくる 」 眩しい仲間とつくる、自然体で働くための"工夫" | フロントエンドエンジニア Kido #メンバーインタビュー|ispec
本編の見どころを抜粋!
記事では、インタビュイーの働き方や働く環境やメンバーの特徴について語っています。ぜひご覧ください🎉
1.メインの役割
エンジニアリング部・技術開発サークル・医療DX推進サークルの、3つのチームで活躍中!それぞれの役割や直近の議論について伺いました。
2.フルリモートの働き方
どちらかというと「もくもく」働くシーンが多いそう。コミュニケーション時の工夫や、生産性を保つための工夫など、フルリモートの働き方について伺いました。
3.開発組織をより良くするための活動
テンションをキャッチするのが上手な印象があるKidoさん!良いテンションを挙げるコツを伺ってみました。
4.モチベーションの源泉
AIを積極活用中のispec。そんな中、試験的に個人開発するシーンもあるのだとか。最近は音声AIを活用し、川柳から作曲にチャレンジしたとのこと?!アウトプットの背景を伺いました。
5.働く環境やメンバーの特徴
「自立した方が多い会社」「最近、みんなが眩しい…」と語るKidoさん。笑 最近のエピソードを交えて、ispecやメンバーの特徴を語ってくれました。
6.困難の乗り越え方
採用課題にチーム一丸で対応するも、なかなかオファーをお受けいただけずに悩んでいる模様…。困難を乗り越える鍵とは…?
7.最近のフィードバック
最近の1on1で見つかった新しい目標があるのだとか。ひとりで頑張りすぎない、Kidoさんらしいチャレンジとは?
8.ispecに合う人
Kidoさんが感じるispecの特徴と共にご紹介しています!どんな方がフィットするのでしょうか?
前回までの記事
ispecでは定期的に対談記事も更新しています。直近のインタビューはこちら🎉

「ボケやツッコミで大事なのは"何を言うか"より"いつ言うか"」 EMが捉える、同じリズム感で高め合うチームの姿 | EM Shinya メンバーインタビュー|ispec

【前編】「歴史に参加する感覚」 クラウド化とAIで医療のあり方を変える、ispecの事業と技術戦略 | ispec CEO・CTO対談|ispec
