こんにちは!
スピードリンクジャパン(以下SLJ)新卒1年目の五十嵐です!
今回は僕と同じ新卒1年目の同期である、山崎くんについて紹介させていただきます!
山崎くんは高校を卒業後、専門学校に進学し、ITやエンジニアとしての基礎知識を学び その知識やスキルを活かす為にSLJに入社しました。 専門学校ではjavaの勉強に特に力を入れていたそうです!
今回はそんな山崎君に迫っていきたいと思います。 ぜひ最後までご覧ください^.^
プロフィール
名前:山崎龍勢 卒業校:川口高等技術専門校 趣味:ゲーム、アニメ鑑賞、麻雀、競馬、ライブ参戦(ado、米津玄師、ONE OK ROCK) 好きなお菓子:ラムネ 座右の銘:人の振り見て我が振り直せ
最初は山崎君のプライベートを見てみましょう!
Q.出身地はどこですか?
埼玉県秩父市で生まれ、川越市で育ちました。 秩父は自然が豊かなところで空気と水がとても美味しいです!
Q.どんな学生時代を過ごしていましたか?
学生時代は主にサッカーに力を注いでいました!6歳から21歳まで続けてきて ゴールキーパー(GK)、センターバック(CB)、フォワード(FW)など色んなポジションを経験してきました!
1番印象に残っている試合は、中学校の時、ジュニアユースの試合で現日本代表GKのザイオン選手が所属していた浦和レッズの下部組織との試合でチームメイトが先制点を決めた試合です。
また、アルバイトでは「から山」という唐揚げ屋さんで働いていました。 賄いで出される、お店特製のタレに漬けた鶏肉がとても美味しくて、温めてご飯の上にのせるのもよし、親子丼にするも良しの万能な味です!
Q.休日はどう過ごしていますか?
ゲームをしたり、アニメを見て過ごすことが多いですが、最近は運動不足を解消するために ランニングやストレッチをすることもあります。
続いて仕事に関して聞いてみました!
Q.SLJに入社した決め手は?
決め手となった要因は2つあります。 1つ目は、面接でオフィスに来た時の第一印象です。 とても綺麗なオフィスで、自分もこのオフィスで働くことを夢にみて、実際に内定を頂いてその夢が叶えるチャンスだと思い、入社を決めました。
2つ目は、面接の際に感じた職場の方の人柄です。 私の面接のときは面接官の方が2人でとても緊張しましたが、その分SLJの雰囲気や働いている人の人柄をより知ることが出来ました! その雰囲気や人柄に憧れて自分もここで働きたいと思いました。
Q.実際に入社してみてどうですか?
社会人としてのマナーや、礼儀作法、言葉遣いなどが難しく日々気を付けています。 ですが、入社前に抱いていた印象とのギャップはなく、とても満足していますし、同期とも意外と早く打ち解けることが出来たので、大変ながらも楽しい日々を過ごしています!
Q.研修を受けてみてどうですか?
実習で電卓や、掲示板のフローチャートを作成したのですが、その際の時間管理やスケジュールの計画、管理が大変でした... 専門学校ではフローチャート作成はあまりやってこなかったので慣れない作業にも苦戦しました。 頑張っていることで言えば、研修で初めて学んだセキュリティ対策についてです! 掲示板のフローチャート作成の際にもセキュリティ対策を意識して実施しているのですが、新しく学ぶ ことを覚えたり、アウトプットすることに取り組んでいます。
~山崎君はIT専門学校卒業生とのことですが、経験ある人ならではのお話も聞かせてください!~
SLJでは2か月間みっちり研修を行うので、専門学校で学んだことを丁寧に復習できています。 また、経験がある分、周りに説明したり教えたりすることも多く、それが自分の学んできたことや 復習したことをアウトプットする機会にもなっているので、より知識が定着していると感じています。
~SLJに応募を考えている専門学校の子達にメッセージをお願いします!~
先程も話した通り、専門学校で学んできたことの復習を2か月間の研修で出来ることがSLJに入社して 良かった点です。 全く新しいことを学ぶ訳ではないので、時間にも気持ちにも余裕が生まれると思います。その時間で 新しいことを自分で学べば、研修期間で人の倍、成長出来るのもSLJならではだと思います!
Q.今後の目標は?
独り立ちすることです! 具体的には、今はまだ上司の方や同期に頼っている部分が多く、1人仕事を進めるのに不安がありますが これからもっと知識を身につけスキルを磨いて成長し、今度は自分が後輩の面倒を見れるようになりたいです!
また、生活の面でも今は母と妹に頼りきりなので、そういった部分での独り立ちでゆくゆくは一人暮らしを目標にしています。
~編集後記~ 今回は新卒1年目の山崎君を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか? 山崎君へのインタビューを通して、自分と同じような不安があることに安心感を覚えたと同時に 今一度自分も気を引き締めて頑張っていこうと思いました。 本記事をきっかけにして、読んだ方が山崎君に興味を持ってくれたり関わるきっかけになれば 同期としても大変喜ばしいです! 今回の記事は以上になります!最後まで読んでいただきありがとうございました(と・てノ)