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What we do

ソニックジャムは、マーケティング × デザイン × テクノロジーで新しい体験をつくるクリエイティブ・スタジオです。 ・アニメーションを組み合わせたかっこいいWebサイト ・ラケットを振って遊ぶバーチャル卓球ゲーム ・新しいコスメブランドのコンセプト、ロゴ、パッケージのデザイン ・キャッシュレスで購入できる新型ガチャの開発 ・バーチャル展示会のシステム開発 ・渋谷の巨大サイネージに流れるモーショングラフィックス ・・・ これらはソニックジャムの最近のお仕事の一例です。 Web制作からスタートし、今日では技術の幅も広がり、プロジェクトの内容も多岐にわたるようになりました。コンテンツを企画・制作することはもちろんですが、クライアントの課題解決や、ビジネス戦略から関わるケースも増えてきています。 技術や環境は日々どんどん変化していきますが、ユーザーが見たり、触ったり、使ったりして「楽しい!」「便利!」「キレイ!」と感じられる体験をデザインするのがソニックジャムの仕事だということは変わりません。これからも新しい技術をどんどん取り入れながら、デジタル、アナログにもこだわらず、思わず「スゲー!」と言ってしまう新しい体験を生み出し続けます。

How we do

ソニックジャムの成分は人です。 デザイン x テクノロジーにマーケティングとブランディングの知識と経験を組み合わせ、さまざまなプロジェクトを行っています。 このため、ソニックジャムにはさまざまな人材がいます。 約50名のスタッフは、プロデューサー、ディレクター、デザイナー、ディベロッパー、などから構成されています。また映像、写真、音楽、コピーライティング、など、ユニークなスキルを持ったスタッフが沢山います。 例えばデザイナーといってもUI設計が得意、ブランディングの経験が豊富、イラストが得意・・・などそれぞれ違うスキルや得意分野があります。それぞれのメンバーが個性を磨き、プロジェクトごとに最適なメンバーが集まり個性を発揮することで、よりよいものができると考えています。 「この業務を行うこういうスキルの人が何人必要」という採用はほとんど行いません。 既存の仕事をこなせる人を揃えるのではなく、個性を集めて育てることで組織全体の能力がアップし、新しい仕事を生み出すことにつながると考えています。 SONICJAMのJAMはジャムセッションのJAM。仲間が刺激を与え合う即興演奏のような仕事です。若い可能性や異業種の経験が、聞いたことのないハーモニーを生み出します。 新しい自分の音色を見つけよう。