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What we do

スマートバリューのVision
新しいアリーナの構想について
スマートバリューは、リアルなまちをデジタルとコミュニティのチカラで未来の社会システム(スマートシティ)の創造を目指しています。 そのベースとしてデジタルガバメント、モビリティ・サービスなどの領域におけるクラウドサービスの充実を推進しています。 デジタルガバメントの事業では、 ・情報発信を通じて地域の様々な課題を解決するためのクラウドプラットフォーム「SMART L-Gov」 ・行政サービスや手続きをデジタル化する住民ID基盤プラットフォーム「GaaS」 ・様々なデータを一元管理・分析し、データドリブンな民主的なまちづくりを実現させるデータ利活用基盤「Open-gov Platform」 上記の3つのプラットフォームによって、自治体DXを進め持続的かつ民主的なまちづくりを推進しています。

Why we do

デジタルと技術の融合によりサステナビリティを実現
多様性の尊重し、イノベーションを創出
「社会の公器として永続する事業体となる。そして変わりゆく時代を創造する主体者になる。」という目的のため、 社会課題解決型の事業を通じた活動および企業活動におけるコーポレートガバナンスの整備と運営、さらに地球環境問題への取り組みなど、公の器として永続すること=サステナビリティの実践自体を企業目的に掲げています。 デジタルガバメント事業の1つ、「Open-gov Platform」は、データ連携基盤と、蓄積されたデータを利活用する各種アプリケーション・モジュールによって構成された都市OSのサービスプラットフォームです。 災害対策、環境対策、SDGsの各目標といった地域課題の解決のための分析やモニタリングにデータを用いることにより、まちづくりの根拠と共感へと繋げていくことを推進しています。

How we do

オープンなコミュニケーションを意識したオフィス
写真撮影って真面目にしようとすると笑っちゃいますよね。
プロジェクトを生み出すのは「 人 」、とりわけスマートバリューでは若手をはじめ、多様なメンバーの力に期待しています。 スマートバリューでは、「 ヒトを中心に置いた経営 」を推進するため、 【生産性の向上・付加価値の向上・社員の安全と健康の確保】を目的としたSMART WORKプロジェクトを2017年から行っています。 時代に合わせて働き方等にもブラッシュアップを重ね、自社だけでなく子会社とも常に連携し、グループ全体での経営に向けて取り組んでいます。 その取り組みの1つとして子会社のノースデティールと合同での新卒技術研修を2022年から開始しました!