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What we do

通販支援サイトのトップページ
在庫の見える化、発注点をまたぐと自動発注も!
【ユーザーの手間を省き、人々が時間をもっと有効に使えるために】 ECショップの乱立はユーザーにとって便利な一方、価格や送料やポイントなどを比較するためサイトを一つひとつチェックすることは、ユーザーにとって大きな手間だ。ウェブサービス「スマートショッピング」は、「いつものお買い物をもっと楽にしたい」という想いから生まれた、完全無料のサービス。2014年11月のサービス開始から、現在では利用者数300万人を突破する。日用品・食品のネット通販市場が急拡大する追い風を受け、幅広い層のユーザーから支持を得ている。 重い水やかさばるティッシュなどは持ち帰りが大変で、ネット通販には大きな需要がある。ただし、スマホで商品名を毎回検索するのはちょっと面倒だ。その点、「スマートショッピング」はよく買う商品を登録しておけば、最安店を自動計算で提示。アイテム数は130万アイテム(2019年3月時点)で、価格・送料・ポイントなどを含めて比較できるため、トータルでいくら節約できるかも数値でわかる。スマートショッピング独自の調査では、年間6万円の節約になった例もある。 新規事業としてBtoB向けのIoTデバイス「スマートマット」の開発を行っている。「スマートマット」は、時間と手間がかかる在庫管理をサポートするプロダクトで、2018年10月からサービスを開始し、残量が減ったら自動で発注してくれるというモノだ。開発の背景には、単純かつ面倒な在庫管理や購買作業をできるだけ減らし、より生産性高いことに時間を使ってもらいたい、という思い。現在、Amazon DRSやアスクルなどの大手ECサイトでの連携をはじめ、導入企業も続々と増加している。 「スマートマット」の特徴は、重量センサを搭載したIoT機器であることだろう。すべての業種に対応し、上に何でも置くことができ、どこにでも置ける汎用性も強みだ。ケーブルレスで置き場所を選ばず、導入費用も手頃。複数の「スマートマット」を使って重量物の管理もできる。システムの動作は、クラウド上のRPAソフトウェアと連携しておこなわれる。そのため、Webブラウザから在庫状況はもちろん、電池、通信などの状態を管理できる。

Why we do

定例開発会議
フラットなコミュニケーションにより日々意見交換
日用品・食品のネット通販市場は急激に拡大している中、ECショップが乱立し、ユーザーにとっては便利な一方で、一社一社サイトを訪れて価格比較をし、送料・ポイントなどは自分で計算しなければならない。 当社では、そうした手間をできるだけ省き、お買い物を手軽に楽ちんにするために、日々当社サービスの開発を進めています。 また自動購入サービスの事業開発に取り組んでいる背景としては、BtoBでもBtoCでも単純作業になってしまっている在庫管理・購買作業をできる限り減らし、より充実した時間の使い方をしてほしいと考えているからです。 また、高齢化社会問題が深刻化する中、誰でも簡単にネット通販を使えるようにしたいという思いがあり、自動購入サービスがそうしたユーザーの助けになれればいいなと思っています。

How we do

一緒に働ける仲間を募集しています!
開発中のスマートマット
株式会社スマートショッピングでは"Smartshopping Way"という価値観・行動規範を掲げている。 【カスタマーへの発明】 ・カスタマーにとって本当にインパクトがあるアクションに注力しよう。 ・その上で、言われる通りに対応するに留まらず、自分の頭で期待を超える解決策を発明しよう。 【最高より最速】 ・スピードは、競合優位に立つ上で極めて重要。最高にできないものは、最速でやりきろう。 ・100%のものを1年かけてやるより、80%のものを3ヶ月で出して改善しよう。 【自動化の追求】 ・プロダクト・業務プロセスの両方を、仕組み・アルゴリズムに落として、大きくスケールさせよう。 ・自動プロセス・仕組みを中心に据え、人間はそれを管理する役割。 【シンプルイズベスト】 ・華美なデザインよりシンプルさ。わかりやすいことは価値である。 ・ぎりぎりまで不要なものをそぎ落とし、わかりやすさを追求しよう。 【みんながリーダー(One for all)】 ・全員が会社・チームを支えるリーダー。 ・自分のためではなく、チーム・会社全体のために行動しよう。約束を守り、言われるまえに率先して動こう。 【結果にコミット】 ・同じことを考える人は100人いて、実行するのは10人、やり切る人は1人。 ・アイデアは形にしてようやく価値がある。結果は推測ではなく、きちんと計測しよう。 【歴史に残る挑戦】 ・我々は正解がない業界にいる。日々の会議では、役職に関係なく議論を尽くそう。 ・事業推進でも、失敗してもいいので、大きなことにチャレンジしよう。 日々成長を感じることのできる刺激的な職場で、Smartshopping Wayに賛同して頂ける方と会社をより成長させて頂きたいと思っています。