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What we do

Instagram領域はファッションやフード、トラベルなど幅広い領域の企業400社以上の運用をサポート。社員のセンスがそのまま反映されます。
デジタルにとらわれず仕事になるならどんなことでもチャレンジ!
シェアコトは変化し続けるソーシャルメディアを先んじて取り入れ、 企業のマーケティング課題に生かしています! ■Instagramマーケティング国内トップクラス 企画からクリエイティブまで。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 特にInstagram領域では現在400件以上と、国内最大規模のサポート数です! 企画や運用に加え、Instagramに特化した写真の撮影サービスを新設! https://www.sharecoto.co.jp/service/instagram-support/photo ソーシャルメディアの領域に加え、アイレップグループとのシナジーを通して、 デジタルマーケティング全体の戦略や企画から携わることが可能です。 ■ソーシャルメディアのプロとして日々進化する会社へ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Instagram、Facebook、Twitter、LINE。日本で根付いているソーシャルメディアはいくつかあります。しかし、企業課題を解決するにあたり、それらのどのプラットフォームが適切なのか、どんな企画ならば実行可能なのか。こうした視点を持ち合わせて、企画だけでなく制作と開発までを一気通貫で行えるマーケティング会社はそう多くはありません。 さらに、変化速度が早いソーシャルメディアのプラットフォームに対して、高いアンテナをもった情報のキャッチアップと、柔軟対応が求められます。 私たちシェアコトはソーシャルメディアのプロとして、この領域での優位性を築き、多くの企業様とお付き合いをする中で、日々知見を蓄え新しい時代に打って出る準備をしています。 ■アニメコンテンツやエンターテインメント領域を活用したマーケティングなどSNSと掛け合わせてニーズを作る会社へ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業のマーケティングソリューションとして、アニメや声優・アーティスト✕企業のタイアップを仕掛けています。 クライアントは、マイクロソフト、GMOインターネット、docomo、マルイ、カルピス、カンロ、ライフカードなど業種を問わない超大手。 https://sharepop.tokyo/ ファン視点の知識や感覚に頼るのではなく、TwitterとUGCを中心としたビックデータのリサーチに基づいたソリューションとして提案。プランニング、クリエイティブ、映像、音楽、イベント、グッズまでを一気に行います。

Why we do

何をするか ではなく、"誰とするか"を大事にしています。(屋上で語り合う創業者は大親友)
やっていることは一人一人バラバラですが、なぜかシェアコトらしくなるのが自慢です。
私たちは、まだまだ小さな集団ではありますが、それゆえに消費者に近いところにいると考えています。そんな消費者の声は、ソーシャルメディア時代にどんどんと力を持っていき、企業が無視できないほどの規模と影響をもたらしています。 シェアコトは、ときに企業担当者の代わりにSNSに耳を傾け、トレンドを追ったIT施策を取り入れることで、いち早くナンバーワンでオンリーワンのソリューションを生み出したいと考えています。 そのような中ですが、一番大切なことは"誰と働くか"です。私たちはシェアハウスから始まった会社であるため、一緒に働くメンバーが一番大切だと思い続けています。 ビジネスは時代によって変化し、私たちも変化に対応していかなくてはいけません。しかし、一緒に働く人は変わらない。なので、どんなことでも一緒にシェアコトらしくできます。 いわゆるベンチャーのようなガツガツした感じは足らないかもしれませんが、一緒に働き、ずっと一緒にいても全然イヤにならない、そんな雰囲気で仲良くやっていきたいと思っています。

How we do

20代~30代のメンバーが多く、風通しの良い雰囲気です!
恵比寿駅から直結のオフィスは日当たり最高。フリーアドレスで常に新鮮な気持ちで仕事に取り組めます。
10期目を迎え、社員数30名の小さな組織ですが、 2019年3月には、国内トップクラスのSEM領域を中心にデータを起点とした広告事業・ソリューション事業を行う株式会社アイレップのグループ企業となりました。 デジタル広告やSEOサービスによる顧客獲得から、ソーシャルメディア活用による企業と顧客の繋がり強化・満足度向上までの「統合デジタルマーケティング支援」の一翼を担うべく、より一層の成長を目指しています。 社風は、もともとシェアハウスのメンバーからできた会社ですので、オープンに意見交換がしやすい環境です。 一人一人の挑戦したいことや強みを生かすことを大事にしており、外部セミナー参加の費用や書籍購入費の補助に加えて、社内勉強会も活発に行っています。