1
/
5

成長

組織を本気で変えていく。SAFELYのすごい会議

“今までと同じことを続けていても、今までと違う成果は得られない”SAFELYでは現在、外部パートナーである段原さんを迎え、「すごい会議」という組織マネジメント手法を導入しています。導入から約1年。現在は2年目に入り、組織全体への浸透も少しずつ進み始めています。今回は、「すごい会議」を通じてSAFELYの組織変革を支援しているCoriginal株式会社の段原さんと、SAFELYを代表して1年間「すごい会議」のPMO(プロジェクトマネジメントオフィサー)として現場推進を担ってきた高橋さんに話を伺いました。Coriginal株式会社 段原 尚輝GE金融部門でのインターンや世界20カ国の放浪を経...

メンバーインタビュー|「早く成長したい」を叶える場所。SAFELYで広がるキャリアの可能性

SAFELYで働くメンバーを紹介するインタビューシリーズ。今回はデジタルクリエイティブチームのマネージャーとして活躍する会嶋 翔さんに、自身のキャリアやSAFELYの魅力について語ってもらいました。※本記事の内容は2026年2月公開時点のものです。デザイン事務所を経て、次のステージへ。入社の決め手は“フィーリング”メンバーと協力し合い、事業とともに自分も成長させていくチームの総合力を高めた先に、キャリアの次のステージがあるデザイン事務所を経て、次のステージへ。入社の決め手は“フィーリング”──まずは、前職でのご経験について教えてください。大学在学中にデザインの専門学校へ通い、グラフィック...

事業に効く施策を形にする。SAFELYのWebディレクターが担う裁量と責任

Webディレクターとして、「自分の施策が事業に直結している」と実感できているでしょうか。数値改善やUIの工夫に向き合いながらも、その先にある“売上や事業成長”まで見渡せているか。そうした問いを抱いたことのある方も、少なくないかもしれません。本記事では、ユーザーが優良水道事業者を選べるサービス『水道修理のセーフリー』のディレクション責任者である田尾にインタビューし、裁量と責任のある環境でのリアルな仕事との向き合い方を聞きました。※本記事の内容は2026年1月公開時点のものです。デジタルクリエイティブチーム Web Director 田尾 亜弥前職のSEO会社を経て、2022年3月に株式会社...

「水道修理のセーフリー」は、約20ジャンルの生活お悩み解決サービスへと進化します

株式会社SAFELYは、「人と情報を繋げ新たな価値観を提供する」ために『デジタル技術の活用により、人々が安全で快適に日々を暮らせるような情報社会の実現』を目指しています。今回は、ユーザーが安心して優良水道事業者を選べるサービス『水道修理のセーフリー』の今後の展望について紹介します。※水道修理のセーフリーについて紹介した記事に関しては以下からご確認ください。セーフリーは水道修理に特化したサービスでしたが、約20ジャンルに横展開しますセーフリーは今年度まで「水道修理を施工する優良企業」と「水道修理を発注したいユーザー」をつなげるサービスでした。しかしながら、来年度からは生活全般のお悩みを解決...

【社員インタビュー】大手金融機関から株式会社SAFELYに転職した理由とは。

こんにちは!株式会社SAFELYの採用広報担当です。今回は弊社の営業として活躍する吉井さんにインタビューを実施しました。大手経験後に株式会社SAFELYに入社した理由株式会社SAFELYの働き方や業務内容前年比の成長率160%と躍進を続ける理由上記のような内容について語ってもらいました。少数精鋭で効率よく働け株式会社SAFELYの働き方に興味がある方は、ぜひご確認ください。自己紹介吉井 郁哉新卒ではクレジットカードの使用率が少ない日本に将来性を感じて、大手の銀行に入社。その後環境問題のジョイントベンチャーで数年経験後、株式会社SAFELYに入社。現在は営業として、クライアント提案や商材の...