こんにちは!
株式会社レンサ採用広報部です!
今回のインタビューでは、未経験アプリエンジニアとしてレンサに入社し、位置情報・アルコールチェック機能を搭載したドライバー向け動態管理アプリ開発PJに参画予定のY.Uさんに、今後の展望や挑戦について伺いました。
それでは、よろしくお願いいたします!
―元々はどんなお仕事をされていましたか?
障害を持っている方の生活支援の仕事をしていました。
―なぜエンジニアになろうと思ったのですか?
大学時代にプログラミングに触れ、そこから興味を持ちました。
身近な物のほとんどにプログラミング技術が導入されていることを改めて認識していくうちに、自分もこの業界に関わりたいと思いました。
今はまだ思い通りにはいきませんが、将来、自分が作りたいものを作ってそれが社会の役に立てたらいいなと思いエンジニアを目指しました。
―レンサを選んだ決め手は何ですか?
未経験の立場から自社コンテンツの開発に携わらせていただける事です。
すぐに自社コンテンツの開発業務に携わらせてくれる所は多くないので、より自身が成長できると感じ決めました。
―今どんな事をやっていますか。
自社コンテンツのAndroidアプリの開発、運用、保守や新しい技術の導入など幅広く行っています。
―日常業務でやりがいを感じる瞬間はどんな時ですか?
不具合やバグの原因や修正方法がわからないところから自力で解決できた時にやりがいを感じました。
また、新しく機能の追加や作業効率化を図った試みが上手くいった時もやりがいを感じました。
―業務で難しさを感じている点はどんな所でしょうか?
新技術の導入する時はゼロからキャッチアップして導入していくので、実際に動くまで所まで実装するのには苦戦します。
―チームの雰囲気やコミュニケーションの取り方について教えてください。
入社した当初は不安でしたが、たとえ分からないところがあってもチームのみんなで協力し合って解決していける環境で、とても安心したのを覚えています。
最近では他チームとのディスカッションを通して交流が増えたり、他チームがどんなことをしているのかを学べるのでとても楽しくお仕事をさせてもらっています。
―これからどんなエンジニアになりたいですか。
世の中のニーズに応えていくことを前提に、自分の作りたいものを形作れるエンジニアになりたいです。
―未経験からエンジニアを目指している方へ向けて一言
難しいこと、大変なことは、どの仕事でもあると思います。 どうせ大変なら挑戦したいことに挑んでいったらいいと思います。
高く大きい壁、乗り越えたらその壁は崩れない自信となります。一緒に頑張っていきましょう。
Y.Uさん、ありがとうございました!
今回は介護支援業からレンサに入社し、アプリ開発業務を経て、スポーツ速報アプリ開発PJに参画予定のY.Uさんにお話を伺いました!
「どうせ大変なら、やりたいことで苦労したい」
その言葉の通り、Y.Uさんは未経験から新しい道を切り開いてきました。
最初の一歩は不安かもしれませんが、たくさん経験することで「未経験」は「経験」になっていきます。
これから現場でたくさんの経験を積んでいく、Y.Uさんの未来が楽しみです!✨
今後も「社内エンジニアを知る」ための記事を公開していきますので、
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採用情報
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