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What we do

バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」(BtoC事業)
バーチャルライブ/イベント制作プラットフォーム「REALITY XR clooud」(BtoB事業)
5G時代・VR/AR時代を見据え、誰もがアバターを持ち「なりたい自分で生きていく」ことのできる世界の実現を目指しています。以下2つ事業をおこなっています。 ■REALITY(BtoC事業) - バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」の開発・運営を通じた個人向け事業 ■REALITY XR cloud(BtoB事業) - 自社Vtuberのプロデュースやバーチャルライブ、バーチャルイベント制作を提供する法人向け事業

Why we do

いまや私たちの生活のあらゆる面にはネットが浸透し、家族や友人とのコミュニケーションや遊び、仕事、教育などにさまざまなSNSを使っています。しかし使っているSNSすべてで自分の顔写真、本名のアカウントを使っている人は稀です。所属するコミュニティや用途によって、アカウント=人格を複数使うことが普通になっています。 これからVR/ARの普及とともに誰もが3Dの一人称視点のコンピューティング環境を使うようになると、現在のSNSのような丸いアイコンではなく、「体」つまりアバターが必要です。今SNSを使うのと同じくらい当たり前に、好きなアバターをまとって誰もがなりたい自分になって生きていく時代が訪れます。 Vtuber、バーチャルインフルエンサー、デジタルヒューマン・・・ 呼び名は様々ですが、アバターという姿で社会参加し始めている彼らは、これから何十億人もが体験することになるアバター社会のさきがけなのです。 アバターで生きる人類が増えていくと現代のSNSに代わる存在として、SAO、サマーウォーズ、Ready Play Oneといった作品で描かれてきたようなプラットフォームが必ず生まれるでしょう。 そして昨今、世界的なアーティストが次々とオンライン上でのコンサートを行うようになり、物理的に会えなくてもデジタル空間を介して人と繋がり体験を共有する事が急速に浸透しはじめました。 物理的な制約を超え、電子の世界に「なりたい自分」を持ち、つながり、ふれあう。 そうした時代が現実のものとなりつつあります。

How we do