1
/
5
This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

What we do

感動で満ち溢れる結婚式・パーティを作るにはチームワークが第一
品川の新たなシンボル、「ザ ランドマークスクエア トーキョー」でお客様に笑顔と感動を!!
ポジティブドリームパーソンズ(PDP)をご存知ですか? 私たちPDPメンバーは感動を創出するプロ集団です。 「感動で満ちあふれる日本を創ってゆく。」というビジョンを掲げ、ホテル、レストラン、ウエディング、イベント、フラワー、コンサルティングの事業を運営し常に感動を提供しています。 もともとはレストランウェディングのプロデュースを手がけえていたのですが、そこから自社直営のゲストハウスを展開し、その後、ホテルの婚礼部門にも事業を拡大。年間3,000件以上の結婚式を手がける日本でも有数の企業にまで成長しました。 その過程で、ウェディング事業以外にも企業・団体の会議・パーティなどを手がけるバンケット事業、少しリッチな外食シーンを彩るレストラン事業、ミシュランの4つ星を4年連続で獲得しているホテル事業、日々の暮らしの中での華やかな彩りを添えるフラワー事業へと感動をお届けするフィールドを広げてきました。 結婚式という一生に一度の大きな感動はもちろんのこと、生涯に渡り、より多くのシーン・場面でより多くの感動を味わっていただけるよう、これからも日々進んでいきます。

Why we do

多くのお客様に感動の1シーンを創る事が我々の仕事です
年に1度、自分が手がけた感動事例を競い合う「感動コンテスト」は夢のある想像が出来るチャンス!!
「感動で満ちあふれる日本を創ってゆく。」 これが我々ポジティブドリームパーソンズが目指すミッションです。 日本はモノを作り出す力である「GDP」が中国に抜かれ3位となってしまいましたが、「おもてなし」という言葉に代表されるように、サービスに対するレベルは世界各国から高い評価を得ています。 我々は、そんな日本のよさをもっと高めたい、そしてそのよさを「強み」として世界に広めて行きたいと考えています。そこで、我々が着目したのが「感動」を軸にしたビジネス。このビジネスに本気で取り組んでいる企業は、いまだかつて存在していません。 そんな本気度を示す取り組みが「感動の技術化」。 人が感動する場面にはある種のパターンがあります。たとえば、結婚式で最後に両親へ向かって手紙を読むシーン。照明が少し暗くなって切ないBGMが流れ始めると、ほとんどのお父さんが涙を流します。 そのように、ポイントになる部分を外さずに演出をすることで感動度や満足度を上げることができるという考えから、大学・研究機関と連携し、感覚的な話ではなく、人を感動させる理論を構築し、それを活用したプランニングやサービスを行っています。 この理論をベースにしたサービスを将来的には海外にも展開していきたいと考えており、そうすることが日本の国力そのものを高めていくことに寄与できるのではないかと考えています。 壮大な話ではありますが、我々は本気です。もし興味があれば会社・会場に遊びに来ていただき、私たちのこの本気度を感じていただければと思います。 皆様に、お会いできることを心から楽しみにしています!

How we do

「たくさんの中の一つのパーティ」ではなく、一つ一つのパーティを大事にする事を心がけています。
お洒落でモダンな会場での経験は感性や独創性も学ぶ事が出来ます。
PDP独自の方程式を用いて、お客様の感動を最大現に大きくする取組を行っています。 その上で重要な役割をになうのがPDPサービスです。どれだけ結婚式の進行が練られていても、パーティの演出が素敵でも、シェフが作る料理がおいしくても、それを最終的にお客様の手元までお届けするのはサービスの仕事です。 そのような重要な「ラストワンマイル」を担っているという責任感と誇りを胸に、そして「サービスで世界を変える」ということを信じて、日々、皆が切磋琢磨しながら、頑張っています。 と、書いてしまうとこれをよんでいる人は尻込みしてしまうと思います。「自分にはできないんじゃないかな」と思ってしまうかもしれません。 でも安心してください。 初めはみんな未経験者でした。同じようなウェディングの会社でも、レストランの店舗でも、やり方や求める事が違ってきます。我々は、未経験の方々でも安心して感動を創れる研修や仕組みを作り上げてきました。 そして、不安や緊張を消し去ってくれる暖かさを持っているとともに、何よりも「日本を感動で満ちあふれさせたい!」「サービスで世界を変えたい!」という熱い志を持った仲間たちが全力でサポートします。 自分も、我々のビジョンにのってみたい。そう思って下さる方々と一緒に「感動で満ちあふれる日本を作ってゆく。」ことを楽しみにしています。