【女性社員インタビュー#02】管理栄養士からECの精鋭へ。入社7年目のディレクターが証明する「自らチャンスを掴みに行く」キャリアの正攻法。
異業種からの挑戦から7年。現在は国内でも有名な家電メーカーをはじめとする大手クライアントのディレクションを一手に引き受け、営業としても最前線を走る彼女。
「管理栄養士」という全く異なる世界から、なぜECの世界へ飛び込み、トッププレイヤーへと上り詰めたのか。ワンプルーフが掲げる「平等なチャンス」の真実を語ってもらいました。
1. 異業種から飛び込んだ「女性が活躍できる」確信
ーー前職は管理栄養士だったとのことですが、なぜEC業界、そしてワンプルーフを?
転職活動中、求人サイトで同世代の女性社員が生き生きと活躍している姿を見て、「ここなら性別に関係なく、自分の努力次第でキャリアを切り拓ける」と直感しました。
何より、自分の頑張りが昇給や評価にダイレクトに反映される環境に惹かれました。「誰かが決めた道」ではなく、「自分の努力」で未来を決めたい。それが、ワンプルーフに入社を決めた最後の一手でした。
- 超有名ナショナルブランド企業の大型案件を動かす、ディレクションの醍醐味
ーー現在はディレクター、そして営業として多忙な日々ですね。仕事の面白さは?
世界的なブランドである企業様をはじめ、難易度の高いプロジェクトを担当しています。 私が介在することでプロジェクトが円滑に動き、チームの連携が強まり、最終的にクライアントのKPIを達成できた時。そして何より「プロジェクトの質」が一段上がったと感じる瞬間に、この仕事の真の面白さを感じます。
3. 「手を挙げた人」を、会社は絶対に見捨てない
ーーワンプルーフでの「チャンス」について、どう感じていますか?
年齢や性別は一切関係ありません。ワンプルーフは、手を挙げた人に対して平等にチャンスを与えてくれる場所です。
待っているだけではなく、自らチャンスを掴みに行く能動的な姿勢さえあれば、これほど刺激的で絶好の環境はないと断言できます。私自身、そうやって一つひとつ打席に立つことで、今のキャリアを築いてきました。
4. 個人の力と、チームの結束。「良いギャップ」の正体
ーー社内のメンバーや雰囲気についてはどうですか?
とにかくポジティブで明るいメンバーばかり!驚いたのは、個々がプロとして案件を持ちながらも、誰かがヘルプを出せば「いいよ!」と快く協力し合える文化があることです。
「個」の強さと「チーム」の和気あいあいとした雰囲気が、思っていた以上に高い次元で共存している。これは入社後に感じた、一番のポジティブなギャップでした。
5. 最後に:一緒に高みを目指せる仲間へ
ーーどんな人がワンプルーフに合うと思いますか?
自分から動いて、チャンスを掴み取れる人です! クライアントのため、そして自分の成長のために、切磋琢磨して一緒に高みを目指せることを楽しみにしています。
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