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♯007N高インターン体験記-代々木キャンパス


大学生インターン
大学受験のサポート!大学生インターンを全国のキャンパスにてWanted
ー新しい日本を創る人材を輩出するー N高等学校では従来の教育とは異なる教育を提供します。 授業を受ける時間・場所だけでなく、自分の興味のある分野をつきつめるスタイルです。 そして、それに加え「本当のキャリア教育」を提供します。 単に職業の内容と種類を紹介するものではありません。 自分の生き方を考える時間と環境を与えるものです。 いまの高校生は、自分の時間を持っていません。 学校の時間割など自分以外の事柄に日常生活を合わせることで、「自分で考える時間」を持つことができないのです。 この学校では、その時間を存分に与えたい。 そこから同法人は、新しい人材を育成します。 この新しい教育スタイルによって学べる大事なことは多くあります。 数年後、この新しい教育スタイルが高校進学の選択肢として当たり前となり、N高校がそのトップランナーとなっていることが想定されます。 N高校は多様な人材を輩出し、新しい日本を創っていきたいと考えています。
学校法人角川ドワンゴ学園


プログラマー講師
大学生プログラミングチューター全国のキャンパスにてWanted
ー新しい日本を創る人材を輩出するー N高等学校では従来の教育とは異なる教育を提供します。 授業を受ける時間・場所だけでなく、自分の興味のある分野をつきつめるスタイルです。 そして、それに加え「本当のキャリア教育」を提供します。 単に職業の内容と種類を紹介するものではありません。 自分の生き方を考える時間と環境を与えるものです。 いまの高校生は、自分の時間を持っていません。 学校の時間割など自分以外の事柄に日常生活を合わせることで、「自分で考える時間」を持つことができないのです。 この学校では、その時間を存分に与えたい。 そこから同法人は、新しい人材を育成します。 この新しい教育スタイルによって学べる大事なことは多くあります。 数年後、この新しい教育スタイルが高校進学の選択肢として当たり前となり、N高校がそのトップランナーとなっていることが想定されます。 N高校は多様な人材を輩出し、新しい日本を創っていきたいと考えています。
学校法人角川ドワンゴ学園


こんにちは。

N高インターンでプログラミング・ティーチング・アシスタント(以下、TA)をしている堀田と申します。

今回は、私がN高のインターンに参加した経緯と、代々木キャンパスにおけるTAの業務について紹介させていただきたいと思います。

私がプログラミングを始めたのは大学生からです。大学入学前に父からPCを買ってもらった時の嬉しさは今でも鮮明に思い出すことができます。そこから学校の授業や独学でプログラムを学び、webアプリを作ったり、ハッカソンに参加してスキルを磨いてきました。その後、大学において、機械学習、データサイエンス系の研究室に配属されてからもプログラムを用いて研究をおこなっていますが、専攻の分野に知識が偏り過ぎたと感じ、幅広い視点から、また研究目的ではなく、昔のように心から楽しみながらプログラミングをしたいと考え、N高のインターンに参加することを決めました。

私が勤務する代々木キャンパスは、N高のモデル校としてさまざまな改革がいち早くおこなわれる校舎です。その一つとして、現在代々木キャンパスには、本科クラスとは異なる「プログラミングクラス」が全国のN高で一番最初に設置されました。「プログラミングクラス」とは、通学コースのプログラミング学習に特化したコースで、高校卒業に必要な単位を取得する授業以外の時間はすべて制作をおこなうクラスです。

ここでは、一般的な座学のような授業はなく、一日中、それぞれの生徒が自由に制作をおこないます。もともとプログラミングに高い興味を持った子が在籍しているため、生徒、講師、TA全員が互い刺激し高め合うことのできる環境が出来上がっています。また、教室にはたくさんの参考書籍や3Dプリンタ、レーザーカッター、電子工作の材料が揃っています。さらに、ドワンゴの現役のプログラマや、N高生のインターン受け入れ先企業の方の講談などもあります。このように、恵まれた環境の中で、TAとして働きながら、さまざまな方と一緒に、幅広い知識を学ぶ環境が提供されている点が、N高のTAとして働くことの魅力の一つだと思います。

プログラミングクラスのTAとして勤務する上で、もちろんプログラミングの技術的な指導はとても大切なことです。しかし、私が一番大切にしていることは、生徒に合わせた解決策や学び方を一緒に寄り添って探してあげるということです。生徒一人ひとり、できること、得意なこと、挑戦したいことなどが異なります。自分の経験を踏まえつつ、生徒にはプログラミングを通してさまざまな可能性を提示し、単なる座学では得ることのできない体験や学びを作っていくところに、プログラミングクラスのTAとしてのやりがいがあるのではないかと思います。

春からは、大阪のキャンパスでもプログラミングクラスが開校しました。これから拡大していくプログラミングクラスを、N高のTAとして働き盛り上げていきましょう。応募お待ちしております。

上智大学大学院理工学研究科 堀田侑希

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