NKグループの採用担当、中橋がホストを務める、社員と語らうカジュアルなトークラジオ『AFTER7』。毎回様々な部署からゲストを迎え、オフィスでは聞けないNKグループの裏話や社員の意外な一面を引き出していきます。 仕事の枠を超えた本音トークを通じて、NKグループの企業文化やそこで働く人々の魅力を探っていきます。就活生から業界人まで、NKグループの人にフォーカスした新しい視点を提供する番組です。 毎週火曜日の夜7時から配信を予定しております!
ゲスト:SB フレスポ中標津店 飯島さん
中橋:本日もお仕事お疲れ様です。NKグループの採用担当、中橋がホストを務める社員と語るトークラジオ『AFTER7』。本日もスタートいたします。本日はソフトバンクフレスポ中標津から飯島綾さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。
飯島:…よろしくお願いします!
中橋:ちょっと今なんでワンテンポ遅れたの(笑)
飯島:(笑)
中橋:今入っていいのかな。みたいな?
飯島:あ、そうですね。いつ入ったらいいのかな(笑)緊張してます。
中橋:緊張してます。お疲れ様です。
飯島:お疲れ様です。
中橋:今日は久々のオンラインでの接続ということで、僕らはね、顔見合わせながらできてるんですが、聞いてる方はね、飯島さんってどんな方なのかなっていうのは、社内の人はぜひカオナビとかで見ていただければと思っております。ということで、飯島さん、だいぶあれだよね、やろうって言ってから何ヶ月経った?忙しいんでしょ?
飯島:昨年の9月ごろからお話はありました(笑)
中橋:ねえ、9月ぐらいからずっとやろうってね、オファーかけてたんですけど。すごく忙しいみたいで。今、研修とかもやってくれてるんだもんね?
飯島:そうですね。
中橋:そうだよね。その辺の話とかも後で聞かせてください。是非。
飯島:かしこまりました。
中橋:今週は仕事の話とか、あとは飯島さんの経歴だったりとか、その辺を聞いて。来週はもうちょっとね、趣味のこととか、飯島さんってどんな人なのかっていうのをみんなに知ってもらう時間にしたいなと思っておりますので、よろしくお願いします。
飯島:お願いします。
中橋:まず簡単に自己紹介してもらおうかな。これ社内の人も聞いてるんだけど、社外の人も聞いてくれてるんでね。言いたくないこと言わなくていいんだけど(笑)こんな学校に行ってて、何年前に入ったよ、みたいな。その辺ちょっと教えてください。
飯島:私、ソフトバンクフレスポ中標津に所属しております、飯島と申します。お願いします!
中橋:お願いします!
飯島:中標津に所属してるんですけど、たまに網走の店舗に...
中橋:いるよね。めっちゃいない?網走に。
飯島:いますね(笑)
中橋:いるよね(笑)飲み会の時網走で参加だよね。
飯島:参加してます。
中橋:そうだよね、うん。
飯島:すごい道東圏回ってるんで。
中橋:釧路も行く?
飯島:はい。釧路もたまに。
中橋:釧路も行くよね。釧路も行ったり、道東圏をぐるぐる回ってる感じだ。
飯島:そうですね。
中橋:大変でしょう?
飯島:大変ですね(笑)
中橋:何が1番大変ですか。
飯島:結構網走と釧路が約2時間ぐらいかかるんで。
中橋:2時間かかるか。
飯島:夏場は大丈夫なんですけど、冬道が。
中橋:冬ね。車まで移動してるの。
飯島:車で移動してます。
中橋:うわー、それ大変だね。気を付けてよ。運転ね、雪もそうだし、鹿とかもすごいよね。
飯島:鹿いますね。はい。
中橋:網走から2時間かけて...いやー、頑張ってるね。
飯島:ありがとうございます。
中橋:何年経ちました?
飯島:異動してからですか?
中橋:いや、入社して。
飯島:入社して…は、7年近くですね。
中橋:新卒から入ってるから、7年ぐらい経つよね、もうね。
飯島:はい。
中橋:長いね。飯島は高卒だもんね。
飯島:高卒ですね。
中橋:高校生の時に俺出会ってるからね。
飯島:そうですね。はい。
中橋:そうか、学校ではどんなことを学んでたんだっけ。
飯島:学校では中標津農業高校に通ってたので、主に農業関係で。その中の園芸部っていうところで園芸に関することを学んでました。
中橋:売ったりもしてたもんね?
飯島:売ったりもしてましたね。
中橋:そうだよね。あの時の飯島の写真、いまだに覚えてるんだよね。
飯島:(笑)
中橋:みんなの前に立ってさ、マイクを持ってさ、やってるあのシーン未だに覚えてる。
飯島:札幌のハナフェスで発表してましたね。
中橋:してたよね。一緒に何人か並んでね。
飯島:はい、そうですね。
中橋:そういうの全然嫌いじゃないの?苦じゃないの?人前で喋ったり。
飯島:緊張はしますけど、嫌いではないですね。
中橋:嫌いじゃないんだ。
飯島:はい、そうですね。
中橋:だから、この仕事でもお客さんに提案したりとかさ。そういうのも全然苦じゃない?
飯島:でも、高校生の時に結構人見知りだったので...
中橋:そう、意外。
飯島:携帯会社ってやっぱり接客が主なので、自分の欠点を克服するために、こういう会社に入ったらいいのかなと思って。
中橋:あえて入ったんだ、苦手だから。
飯島:そうですね、はい。
中橋:普通だったらさ、私苦手だからそういう仕事じゃない、例えば、人見知りだからどちらかというと作業系の方がいいかな、とかさ、人と関わらない方がいいかなとかさ、って選ぶ人の方が多いと思うんだけども、そこをあえて克服したいから、自分の苦手なことを仕事にしたんだ。
飯島:そうですね。
中橋:それで7年も続いてるって、すごいね。
飯島:おかげさまで。
中橋:いやいやいやいや。それを続けられてる、モチベーション維持できてる理由とかあったりするの?
飯島:そうですね。やっぱりお客さんと会話してて、販売する中でお客さんが喜んでくれてるっていうのがすごく嬉しいなって思ってたり。中標津の店舗とか網走の店舗も結構クルー同士仲いいんですよね。それであれば、店舗内とか会社のためにも働き続けたいなって思ってます。
中橋:素晴らしいマインドですね。
飯島:ありがとうございます。
中橋:嬉しいな。高校生の時からやっぱ知ってるからさ。
飯島:そうですね。
中橋:そういう風になってくれてすごく嬉しいですね。これから今年の4月、また新卒の方たちが何人か入ってくれる予定を今してるんですけども、同じように高校生の人もいて。高校生だから、そこまでコミュニケーション能力、対人スキルが高いかっていうと...多分やったことないから、当たり前なんだけど高くないじゃん、最初って。最初絶対壁にぶつかるっていうか、絶対あるじゃん。飯島もあったと思うんだけど。それはどうやって乗り越えたの?ちょっとみんなに教えてあげてほしい。
飯島:そうですね、やっぱり自分1人で抱え込まない方がいい。店長とか先輩クルーとか、上長陣とかにしっかり相談して、そこで「こうすればいいよ」とか、逆に助けに入ってくれるので、私はそこですごく助けられてました。
中橋:だいぶ店長のことリスペクトしてるもんね、飯島ね(笑)
飯島:そうですね。丹治店長、大好きです(笑)
中橋:大好き(笑)ほんといいよね。だからやっぱ中標津とか網走もそうだけど、やっぱ人の安定がすごいよね。安定してるよねみんなね。
飯島:そうですね、はい。
中橋:でも忙しいけど、みんなで協力してやることによって、みんなのモチベーションを維持するみたいな感じなんだ。
飯島:そうです。
中橋:なるほどね。ありがとうございます。今行ってる業務としては、もう7年いますから。接客・販売、あとは事務系の仕事もあったり、管理もしなきゃいけないし、新しい人が入ってくればマネジメントもしてると思うんですけども、今メインで行ってるのはどんな仕事なんですか?
飯島:メインはいつも通りお客様の接客と、新人さん入ってきたり、他のクルーの「こういうところがちょっと苦手だよ」っていう方に対して研修をして、ロープレを行ってますね。
中橋:毎週やってるよね。
飯島:そうですね。
中橋:あれはマンツーマンでやってるのかい?
飯島:マンツーマンの時もありますし、新人さんであれば日程合えば同時に。
中橋:最初はレベル一緒だもんね。
飯島:そうですね。
中橋:それでさ、どう。みんな変わっていってる?
飯島:そうですね。お声は聞きますね、はい。
中橋:ってなったら、飯島自体もやりがいあるよね。
飯島:そうですね。
中橋:みんなやってよかったって言われたらさ、自分もやってよかったってなると思うしね。でもそれがすごくね、みんなの救いになってると思う。どうしてもやっぱり現場忙しかったらさ、100パーセントの教えっていうか、なかなかできないじゃんね。
飯島:難しいですよね。
中橋:やっぱ端的な指示になってしまったりとかしちゃうと思うんだけども。それはやっぱり、飯島が中標津から遠隔でさ、北海道だけじゃないもんね。埼玉も千葉も全部だもんね。
飯島:そうですね、はい。
中橋:全国のスタッフたちの研修であったりサポートを、その人に合った形でやってあげることって、すっごくありがたいことだと思うんだよね。僕、入社をこれからする方たち。新卒も中途なんだけど、その話させてもらってます。
飯島:ありがとうございます!
中橋:「中標津にいる飯島さんっていう方が、遠隔でサポートしてくれるから安心してね。大変だけど安心してね。覚えることいっぱいあるけど安心してね。サポートしますよ。」っていうと、やっぱみんな「それだったら私難しいと思ってたんだけど、やってみようかなと思って入りました」っていう人も結構いるんです。
飯島:嬉しいです。
中橋:だから、大変かもしれないけど、引き続き新人さんたちの教育をお願いしたい。
飯島:はい。
中橋:ねえ、すごい成長だよね。何歳になったの。言っても大丈夫?これ。
飯島:大丈夫です。25歳です。
中橋:25になったの。
飯島:25になります。
中橋:そっか、そうだよな。7年だからな...早いね。
飯島:早いですね。
中橋:早いよね。同い年の人って25ぐらいだったら結構居そうだね、札幌とか。
飯島:そうですね。
中橋:誰になるんだろうね、25ってね。
飯島:…………25歳……
中橋:もうぱっと出てこない。
飯島:釧路の金森さんは同い年。
中橋:金森くん同い年?
飯島:そうですね。
中橋:そうですか、なるほどね。そしたらやっぱり年齢近いからさ。どうですか?やりやすいの?逆にやりづらいのかな。どうなんだろ(笑)
飯島:いや、あんまり変わらないですね(笑)
中橋:変わんない。やっぱりさ、女性男性の比率も店舗によって違うじゃないですか。飯島的にはどっちの方がやりやすいの?
飯島:あーでも、皆さん仲良くしてくれるんで(笑)
中橋:まあそうだよね。
飯島:あんまり変わらないかもしれないです(笑)
中橋:そっかそっか。なんか道東って女性多くない?なんでなんだろうね。札幌男性多くない?比率が。帯広とかもそうだけど。
飯島:そうですよね。
中橋:うん、なんか多いイメージあるよね。
飯島:そうですね。はい(笑)
中橋:なんでなのかわかんないですけどね。
飯島:中標津は結構女性の方が入ってくる比率の方が多いです。
中橋:ですよね。多いよね。確かにそんなイメージが昔からありますね。ありがとうございます。今日もね、営業時間の合間を縫ってね、お時間いただいてるんですけども、やっぱり忙しいのは平日よりも土日の方が中標津も忙しいですか?
飯島:そうですね、土日来たり来なかったり、逆に平日の方が忙しいっていうことはありますね。
中橋:じゃ、もうほんとバラバラなんだ。
飯島:はい、バラバラですね。
中橋:釧路とかも一緒?
飯島:釧路は、土日すごい混みますね。
中橋:あーそう。いや、多分今これ聞いてる新卒の子は釧路の子もいるんで、土日は忙しいんだっていうのを覚悟しとかなきゃいけないですね(笑)
飯島:はい、そうですね(笑)
中橋:最初は何を教えてあげてるの?研修で。
飯島:最初はやっぱりコンプライアンスとか挨拶とかですね。
中橋:なるほどね。こういう内容で喋ってるみたいなのはあります?今言える範囲でいいですけど。
飯島:コンプライアンスですと、なりすまし防止で身分証明書は2点以上で確認とか、携帯電話の番号表示確認しないといけないとか、ここ最近かなり強化されてるので。
中橋:そうなの。2点っていうと、例えば免許証とマイナンバー提示してくださいみたいな。
飯島:そうですね。
中橋:で、携帯で電話番号を確認。
飯島:そうですね、はい。
中橋:っていうのをまず1番最初教えるんだ。基本だもんね、それね。
飯島:そうですね。
中橋:そうだよね。あとは?
飯島:あとは、挨拶でお出迎え・お見送りと、あと山びこ挨拶をしっかりしましょう。やっぱり挨拶でしたら新人さんでもすぐできることなんで、元気よくしましょうということをお伝えしてますね。
中橋:そのカリキュラムは自分で作ってるの?
飯島:そうですね、こんな内容でやりましょうって事前に準備して。
中橋:そういう風に人に教えるとか、教育とか、そういうの好きなのかい?
飯島:全然苦手な方です(笑)
中橋:(笑)でも、やってるじゃん。やってくれてるじゃん!
飯島:(笑)
中橋:へー、すごいね。だって元々人見知りだったんでしょ、7年前までは(笑)
飯島:はい。そうですね(笑)
中橋:それが今研修担当なわけじゃん。それってすごくない?
飯島:そうですね。7年前から比べるとびっくりですね(笑)
中橋:だよね、7年前の自分もびっくりしてるね、多分ね。だから、結構僕が思うのは、諦めないでやることとか、できないと思っても挑戦することってすごく大事だなって思うんですけども、飯島はどうですか?考えを。
飯島:...いや、その通りだと思います。
中橋:ごめんね、先言っちゃった、と今思ったんだけど(笑)
飯島:はい(笑)
中橋:なんかそういうところの考えあります?...とか、あとは、これから同じ人見知りでちょっと不安ですっていう人にね、私もこうなったよみたいな実績があるわけじゃないですか。アドバイスなんかないですか。
飯島:アドバイスですか…でもやっぱり続けることはすごく大事だとは思いますね。
中橋:続けることが大事。
飯島:はい、そうですね。
中橋:やっぱ「継続は力なり」?
飯島:「継続は力なり」ですね。
中橋:なるほどね。そうすることによって結果は出る。
飯島:はい。
中橋:やっぱそこだよね。でもさ、最初勇気いるよね?
飯島:いりますね。
中橋:いるよね。さっき同じような質問しちゃったけども、やっぱビビっちゃうじゃん。
飯島:そうですね。
中橋:わかりやすい言葉で言ってビビっちゃうじゃん。それを1歩踏み出せたのってなんでなの?ちょっと話戻っちゃうんだけど。
飯島:どうですかね...高校生の時に私、陸上部で。
中橋:陸上部だったっけ?
飯島:陸上部だったんです。
中橋:そうだったっけ。あれ、種目なんだっけ?
飯島:ハンマー投げやってました。
中橋:そうだ、それ聞いた覚えある(笑)めっちゃ意外。ハンマー投げやってたんだ。
飯島:珍しがられますね。全道大会とかも行ってて。
中橋:マジで!?すごいじゃん、めちゃくちゃ。
飯島:高校生から始めたんですけど、面白そうだなっていうことでやってみて。継続して頑張って全道大会に行けたっていう結果が現れたんで。
中橋:めちゃくちゃすごいじゃん。
飯島:やっぱり努力すれば必ず実るっていうことを事前に知ってるんで、今回の携帯の販売員っていう業界に入って、この会社なら絶対自分の欠点を克服できるな、っていうことで。
中橋:できた?克服。
飯島:はい、できましたね(笑)
中橋:(笑)できた?
飯島:はい(笑)
中橋:そっか、すごいな。ハンマー投げはちょっとびっくりかもしれない。みんな知ってる?それ。
飯島:中標津のメンバーは知ってますね。
中橋:でも、他のメンバーは知らないね。これ聞いてびっくりするね、ハンマー投げだもんね。今はスポーツとかやられてるんですか?
飯島:スポーツはやってないですね。
中橋:そう。やりたいと思わない?
飯島:やりたいですね(笑)
中橋:(笑)
飯島:でもハンマー投げって危ないので(笑)
中橋:(笑)危ないよね。
飯島:危ないです(笑)
中橋:その辺の休みの日の過ごし方だったりとか、これからどういう生活していきたいのかっていうところを、来週収録の中で聞かせていただければと思いますんで、今日はちょっとざっくり仕事の話聞かせていただきましたけども、また来週お付き合いいただいてもよろしいでしょうか。
飯島:かしこまりました!
中橋:ありがとうございます。では、今週の『AFTER7』は以上となりますが、本日はソフトバンクフレスポ中標津から飯島綾さんにお越しいただきました。また来週お願いします。ありがとうございました。
飯島:ありがとうございます。
中橋:本日もお仕事お疲れ様です。NKループの担当採用中橋がホストを務める社員と語るカジュアルなトークラジオ『アフター7』。本日も始めていきます。先週に引き続き、ソフトバンクフレスポ中標津から飯島綾さんにお越しいただいております。よろしくお願いします。
飯島:よろしくお願いします。
中橋:お願いします。確かに緊張ほぐれた顔で、今週は(笑)ちょっと先週とはまた違う感じでいけるかなと思いますけども。だいぶ慣れましたね。
飯島:慣れましたね(笑)
中橋:慣れました。早いね(笑)
飯島:(笑)
中橋:オッケーです。先週は後半ハンマー投げの話から色々興味深い話がありました。その辺の話を今日聞いていって、飯島さんってどんな人なのかなってのをみんなにどんどんどんどん教えてあげれればなっていう風に思いますんで今週もよろしくお願いします。
飯島:よろしくお願いします!
中橋:ハンマー投げの話先週聞いたんで、休みの日の話も聞いていけたらなと思うんですけども、休みの日は飯島さん何してるんですか?いつも。
飯島:休みですか?(笑)休みの日は寝てますね(笑)
中橋:(笑)そっか、やっぱり平日忙しいか。出勤の日は忙しいか...休みの日は何時まで寝てんの?
飯島:え...もう12時間以上寝てます(笑)
中橋:すごい寝るね(笑)夜は遅いの?遅いタイプ?寝るの。
飯島:夜型ですね(笑)
中橋:夜型だ。何時に寝るのさ。
飯島:でも休みの日はずっと起きてます(笑)
中橋:(笑)どういうこと、ずっと起きてるって。
飯島:でも休みの日は意外と早く寝てしまうんですよね。次の日も休みだから、何時間寝てもいいな。
中橋:寝るの好きなんだ。
飯島:寝るのはそうですね(笑)
中橋:そう、でもさ、「スポーツしたい」って先週言ってたじゃないですか。
飯島:そうですね。
中橋:せっかくだったら、休みの日スポーツとかいいんじゃないですか。
飯島:ランニングはしてますね。
中橋:偉いね。何キロぐらい走るんですか?
飯島:何キロだ?2~3キロぐらいですね。
中橋:休みの日に?
飯島:休みの日に。ただ中標津は熊が出るんで、冬結構怖かったりします(笑)
中橋:いや、ダメだわそれは(笑)なんか室内とかないんですか?
飯島:室内ですか…
中橋:運動できるジムとか。
飯島:ジムはそうですね…。
中橋:熊出るのちょっときつくない?
飯島:でも室内では普通に家でできる筋トレをやってますね。
中橋:ウケるな~、熊出るっていうのが(笑)でも、確かにそうだよね。気を付けてね。
飯島:はい。
中橋:あとはもう寝てるんだ、ずっと。
飯島:寝てますね。
中橋:じゃ、せっかくなんで今コーナーいただきましたけども、【新企画「もしも〇〇だったら」】をやらせてもらいたいと思います。「もしも1週間以上休みになったら何したいですか?」というのをいただきましたが、飯島さんいかがでしょうか。
飯島:なかなかないですよね。1週間以上(笑)
中橋:ないんですよ(笑)ないから考えることないじゃないですか。なので、ちょっと考えましょう。1週間ずっと寝てるわけにはいかないですからね。
飯島:そうですよね(笑)
中橋:何しますか?1週間あったら。
飯島:1週間あったらですね…旅行ですかね。
中橋:やっぱ旅行。どこ行きたいの?
飯島:うーん、北海道は出たいです。
中橋:北海道出たい。北海道出たことは?
飯島:北海道は出たことあります。
中橋:あ、表彰とかされてるもんね。
飯島:そうですね。
中橋:その話しよう、あとで。先週しようと思ってたのに忘れてたごめん(笑)
飯島:(笑)
中橋:うーん。どこ行きたいとかあるんですか?今。北海道出て、国内?海外行けちゃうよね、1週間あったら。
飯島:国外だったらイギリスとか行きたいですね。
中橋:なんでイギリスなんですか、オシャレだね。なんかあるんですか?イギリス。
飯島:え、オシャレなのと(笑)
中橋:(笑)オシャレだから。オシャレなのと、あとは?
飯島:前伝えてなかったんですけど、結構アニメとか漫画とかも好きなので。
中橋:そうなんだ。えー。
飯島:じゃあアニメとかでイギリスの聖地とかがあるので。
中橋:あるの?
飯島:そこ周りたいなーとか。
中橋:え、ちなみにそれ何ていうアニメなんですか。先言っとけど俺が聞いてもわかんないですよ(笑)映画とかもわからない(笑)
飯島:(笑)あの、Fateっていう。
中橋:分かる?分かるんだ。どういうアニメなんですか?
飯島:うーんと...歴代の登場人物がいて、それを召喚して戦うみたいな(笑)
中橋:(笑)なるほどね。それがイギリスが舞台なんだ。
飯島:日本でもあったり、イギリスでもあったりします。
中橋:そうなんだ。アニメ好きなんだね。
飯島:アニメ好きですね。
中橋:知らなかった。結構うち、アニメ好き多くないですか?
飯島:多いですね。
中橋:ね、めちゃくちゃ多いですよね。特にこのリクライブメンバーなんかめちゃくちゃ多いんじゃないですか?アニメとか漫画とか、僕いつも来てるけどもう何喋ってるかわかんない。話合わないですね(笑)
飯島:(笑)
中橋:好きな人同士だったら楽しいんでしょうね
飯島:はい、そうですね。楽しいです。
中橋:それこそ休みの日とかだったらアニメ見たり漫画読んだりとかもするの?
飯島:見てますね。
中橋:やっぱそうなんだ。でもね、1週間も休みあればね、行きたいよね。
飯島:行きたいです。
中橋:そっか。でも、飯島もう7年経つから5連休とか取れるじゃないですか!
飯島:5連休取れますね。
中橋:取った?
飯島:取ってないですね(笑)
中橋:えー、取ろうよ。
飯島:取りたいです。
中橋:取りなさいよ。せっかくだったら取ってさ、行ってきたら?イギリス。5日間あったら行けるのイギリスって。5日間でイギリス行けるんだったら、ちょっとそれ実現してもらって、帰ってきてもう1回『AFTER7』登場してもらって、イギリスの感想を聞くっていう新企画、また作りましょうよ
飯島:パスポートとか作らないといけない(笑)
中橋:個人にめちゃくちゃスポット当てて(笑)飯島綾回。3泊5日?移動2日?...だって、飯島。3泊5日で行けるって、どうですか?
飯島:行きたいですね。
中橋:ぜひ行ってほしいですね。こんだけ一生懸命頑張ってお仕事してくれてさ、会社としても「行っておいで!」って言ってくれるんじゃないかなって僕は思いますけどね。いいっすね。イギリスとかってどうなんですか?高いんですか。物価はやっぱり...高いんだ。高いらしいっすよ(笑)その分ね、仕事頑張ってさ。お金貯めてね、行ってきたらいいと思いますけどね。飯島やっぱり資格とかも持ってるんですか。
飯島:資格も持ってます。
中橋:お、じゃあ資格手当も入ってきて。
飯島:入ってます。
中橋:すごいね。いいね。...ちょっと話それちゃいましたけども、1週間あったらイギリスに行くっていうことでいいですかね。
飯島:あ、そうですね(笑)
中橋:じゃあ、5日間の5連休使って、ぜひどっかで近い将来実現してきてもらって。また帰ってきたら『AFTER7』で感想聞かせてください。
飯島:はい(笑)
中橋:うん、オッケー。ありがとうございます。という感じで、休みの日は漫画読むなりね、アニメ見たり、基本寝るっていうね。ただ、熊だけ気を付けてね、ほんとにね。
飯島:そうですね、結構危険ですね(笑)
中橋:お店の近くをランニングしてるの?またちょっと違うんだ。
飯島:そうですね、はい。
中橋:山近いの?
飯島:山というか、私の実家が結構店舗から離れてるんで。
中橋:そうか。そっかそっか。
飯島:田舎なんで結構(笑)
中橋:熊出るんだ(笑)
飯島:去年とかは歩いて5分~7分かかるとこで出没したとか(笑)
中橋:熊が?まじで?
飯島:そうです(笑)
中橋:まじで?(笑)めちゃくちゃおっかないね。それはほんと気を付けて。室内運動場とかで走ったりとかしてください。心配なんでね(笑)確かにカオナビにもね、趣味筋トレって書いてますし。あともう1つ気になったのは、絵描くことも趣味に入ってますけど、最近はどうですか?
飯島:最近も好きです。
中橋:なるほどね。どういう絵を描くんですか。
飯島:やっぱりアニメとか。
中橋:アニメのキャラクターってこと?
飯島:そうですね。
中橋:なるほどね、いいねいいね。あとは何聞きたいかな。表彰の話しちゃおうかな、せっかくだからね。
飯島:はい。
中橋:えーと、なんて言ったらいいかな...。何回?2回?まず表彰。
飯島:2回ですね。
中橋:2回。内容は一緒?
飯島:内容は一緒です。
中橋:じゃあ、その表彰について、何を表彰されたのか、どういう賞をいただいてきたのか、その辺教えてもらってもいいですか?仕事の話に戻っちゃうけどね。お願いします。
飯島:中標津が北海道4ブロックっていうところに位置してて。例えば、総販(総販売数)だったり、他社からの乗り換えとか、壊れた時の保証とかはセキュリティパックとかそういった細かいところも含めて総合的にしっかり獲得できてるというのと、あと、NPSっていう顧客満足度が良かったので、今回は表彰されました。
中橋:すごいよね。それは北海道で何人ぐらいなの?各エリア何人とか決まってるの?
飯島:どうなんですかね。
中橋:北海道から何人かいた?
飯島:何人かはいましたね。
中橋:でも、何人かなんだ。
飯島:そうですね。北海道と...今回ですと、東北の方も一緒に表彰してたので、20人ぐらいかな。
中橋:えー、「しか」いないの。北海道と東北で選ばれるのが!?それ2年連続!?
飯島:そうですね。
中橋:すごすぎない!?すごいな。で、表彰はどこでされたんですか。
飯島:表彰は1回目が札幌で、2回目が仙台で表彰されました。
中橋:牛タン食べた?
飯島:牛タン食べました(笑)
中橋:(笑)美味しかった?
飯島:美味しかったです!
中橋:(笑)そうか、すごいな。どうですか?表彰されますよって聞いた時、どんな思いになりました?
飯島:あれ?そんなに取ってたんだ、って(笑)
中橋:(笑)じゃ、自分ではあんまり感じてなかった?
飯島:あんまり自覚なかったですね。
中橋:そっか。じゃ、どっちかいうと驚き?
飯島:そうですね。表彰がまだ3回くらいしかやってないので。
中橋:そうなんだ。そのうち2回取っちゃったの?
飯島:そのうち2回取っちゃいました(笑)
中橋:え、すごいじゃん。すごいね。2回目はやっぱ狙った?
飯島:2回目は...あ、あんまり狙ってなかったですね(笑)
中橋:狙ってないの。すごくない?狙わないで取りに行けるって。
飯島:ただ、1回目の時にもしかしたら2回目もなってるかもしれないよってあらかじめ言われてたので(笑)
中橋:そうなんだ。このNKからは何人選ばれたんですか?
飯島:2回目が3人ですね。
中橋:お、すごいね。1回目は?
飯島:表彰には出られなかった方いらっしゃるんですが、佐々木大輔店長と2人で表彰受けまして。
中橋:そうだよね。それで今回さ、AFTER7で大輔店長から飯島指名入ったんだもんね。
飯島:そうですね(笑)
中橋:そうだよね。すごいな。やっぱソフトバンクからの表彰ってのもやっぱあるんだね。そういう企画がね。表彰したらなんかもらえるんですか?
飯島:あ、PayPayポイントもらえました。
中橋:PayPayポイント。PayPayポイントってなんですか?
飯島:電子マネーの。
中橋:もらえるんだ、それ、PayPayポイント。これ言っていいのかな。いくらもらえるんですか?
飯島:2万円入ってました(笑)
中橋:すごいね。それ2回でしょ。
飯島:そうです。
中橋:すごいじゃん!
飯島:そうですね、はい。
中橋:ね、2回表彰受けてるからね。そういう風にNKインターナショナルとしての手当だったりとか、そういうものも色々あると思うんですけども、ソフトバンクからのそういうPayPayポイントってのも結構あるんだ。
飯島:ありますね。
中橋:その表彰以外にもあるんですか?
飯島:表彰以外に、例えば、対象の機種を販売してPayPayポイントもらったり。獲得したものに対してもらえるよっていう。
中橋:そういうのもあるんだ。それは結構もらえるの?結構って言ったら難しいかもしれないけど。
飯島:今やってるので、Pixelっていう機種なんですけど、1台につき4500ポイント。
中橋:そんなもらえるの!?(笑)
飯島:結構もらえる(笑)
中橋:(笑)すごくない!?だって、4500ポイントってことは4500円分ってことだよね。
飯島:そうですね。
中橋:そのまま使えるんでしょ、4500円。
飯島:このまま使えます。
中橋:月に何台ぐらい売れるの?
飯島:月にですか?
中橋:うん。売る人で。
飯島:売る人で…中標津で比較したらいいのか…
中橋:いいよ、北海道の人たち。札幌でもいいし。
飯島:多く取る人でも10台以上取れるんじゃないですかね。
中橋:じゃあ、4万5000円以上ってこと?
飯島:そうです。
中橋:すごくない!?じゃあ、みんなそればっかり売って(笑)
飯島:あ、そうですね(笑)
中橋:まぁ、お客さんのニーズにも合わせなきゃいけないと思いますけども...すごいね。じゃ、それがNKと別のインセンティブみたいな感じでソフトバンクからもらえるんだ。
飯島:そうですね。
中橋:そしたら結構やりがいあるよね。
飯島:やりがいありますね。
中橋:それでやった分だけお金になるんでしょ。
飯島:はい。
中橋:へえ、すごいなそれ。いいね、結構モチベーション上がるんじゃないですか?みんな。
飯島:上がりますね(笑)
中橋:もらえるんだったら頑張ろう!ってなると思いますしね。いいな、そういうの。じゃあ結構時期によってそれも変わるのかな?
飯島:はい、変わります。
中橋:そうだよね。今はこの機種だけど、来月からこっちの機種だよ、とか。
飯島:はい。
中橋:大体単価は同じぐらい?4500円とか4000円ぐらいの。
飯島:でも、Pixelが結構注力…ソフトバンクから注力されてるので今回大き目ですね。
中橋:じゃあ、もうそこ狙いどころだ!
飯島:そうですね。
中橋:確かにそうだよな、みんなPixelのパーカー着てるよね。
飯島:着てますね(笑)
中橋:そうだよね(笑)飯島も着てる?
飯島:今は着てないですね(笑)
中橋:そっかそっか、今は制服。
飯島:制服ですね。
中橋:なるほどね。じゃ、そういうキャンペーンの時は制服も変わったりするんだ。
飯島:ソフトバンクから送られてきたものを着てますね。
中橋:そうだよね、自分の服着なくていいから楽なのかな。そっちの方がどうなんだろう?制服があたった方が楽?
飯島:そうですね、支給されたものはあった方が。
中橋:そうだよね、自分でスーツ用意するよりは楽なのかなって感じもしますけどね。
飯島:楽ですね。
中橋:そっか、了解です。ちょっと後半一気に畳みかけちゃいましたけども、もう時間ということで...最後の企画です。
「招待状をあなたに」ということで、飯島さんは佐々木大輔店長から招待状をもらったと思うんですけども、飯島さんから次、誰に繋いでいきましょうかというお話になります。NKグループ全体、どなたでも結構です。モバイルでもモバイルじゃなくても、中標津でも中標津じゃなくてもいいんですけども、なんとなく人は浮かんでますか?
飯島:迷いますね(笑)みんな聞きたいです。
中橋:何人で迷ってんの、今。この人とこの人みたいなのある?
飯島:いや、でも1番は林さん(笑)
中橋:(笑)林さんいっぱいいるけど、どの林さんですか?
飯島:林大貴さん、網走の。
中橋:(笑)了解
飯島:おもしろいんで(笑)
中橋:大貴と、あとはだれで迷ってるの?
飯島:丹治店長も聞きたいですね。
中橋:丹治店長?
飯島:ただ丹治店長、結構忙しいんで(笑)
中橋:いや、そうだよね。
飯島:忙しいかもしれないので...
中橋:林大貴が暇みたいな感じの言い方してますけど(笑)
飯島:(笑)そんなことはないですけど(笑)
中橋:はははははははは(笑)そんなことないよね。みんな忙しいよね。
飯島:みんな忙しいです(笑)
中橋:オッケー。どっちにしますか?お任せしますよ、どちらでも。
飯島:林さんにしましょう。
中橋:林さんでいきましょうか、承知しました。じゃあ、林大貴さんで、次。招待状こちらから、遠隔になりますんで、こちらから連絡の方入れさせていただきますし、もしあれだったら一言「AFTER7招待したから」って言っといてください。
飯島:わかりました。
中橋:あと、今からありますか?飯島から伝えておきたいこと。これから入る人たちとかに。
飯島:これからですか?
中橋:これからです。
飯島:やっぱり入りたては色々なこと覚えなきゃいけなかったり、辛いことあると思うんですよ。やっぱり継続することでモチベーションだったり、そういった積み重ねで変わることがあるので、まずは「頑張って続けてみること」を意識していただければなと思います。
中橋:めちゃくちゃいいこと言いますね。ありがとうございます。すごく伝わりました、ありがとう。そしたら今日はね、これで一旦終了なんですけども、またちょっと飯島たまに連絡してくださいよ。「こんな感じだよ、今」とかね。5日間休み取れて、イギリス決まったらぜひ教えてほしい!教えてください。
飯島:はい!
中橋:ということで、2週にわたりお付き合いいただきありがとうございました。ソフトバンクフレスポ中標津から飯島綾さんでした。ありがとうございました!
飯島:ありがとうございました!
中橋:はい、ありがとうございました。一瞬だったしょ、結構。
飯島:(笑)一瞬です。
中橋:一瞬でしょ(笑)これもうね、20分以上もう収録してるんですよ、実はね。なんか話しそびれたことないですか?
飯島:いっぱい話しました(笑)
中橋:いっぱい話しました?(笑)ほんと。でも上手だね、やっぱ喋るのね。やっぱ慣れてるね、研修とかもやってるしね。引き続き、新人さんたちの研修お願いしますね。
飯島:はい。
中橋:まだまだいっぱい入ってくると思うんで、よろしくお願いします。
飯島:ありがとうございます。
中橋:じゃあ、すいません。忙しいところありがとうございました。またよろしくお願いします。
飯島:はい、お願いします!