こんにちは、インターン生の坂手です。2026年の2月に入社し、約半年ナイトレイでインターン生として働かせてもらっています。
今日はナイトレイの自由な社風を表す服装について紹介していきます。
求人票でよく見かける「服装自由」という言葉。
でも、実際に書かれていると、
「本当にTシャツやスニーカーでいいの?」
「“自由”と言いながら、暗黙のルールがあるのでは?」
と、少し迷いませんか?
ナイトレイの場合、答えはシンプルです。本当に服装は自由です。
今回は、ナイトレイで働くメンバーの服装を通して、その背景にある社風についてご紹介します。
「服装自由」には、見えないルールがある?
結婚式や法事の案内で、「平服でお越しください」という言葉を見たことがある人も多いのではないでしょうか。
「平服」を調べると、日常的に着る服という意味が出てきます。しかし、実際にデニムとTシャツで参加する人は、あまり見かけません。
このように、言葉どおりに受け取るだけではわからない「暗黙のルール」は、意外と多いものです。
求人票に書かれている「服装自由」についても、
「自由とは書いてあるけれど、実際はオフィスカジュアルなのでは?」
と考えてしまう人がいるかもしれません。
入社初日にわかった「本当に自由なんだ」
私がナイトレイに入社し、初めてオフィスへ出社した日のことです。
周囲を見渡してみると、メンバーの服装はさまざま。
- Tシャツ、デニム、スニーカー
- カジュアルなシャツ、ラフなジャケット
- ニット、きれいめなパンツ、パンプス
それぞれが、自分にとって働きやすい服装を選んでいました。
私自身も、普段はTシャツやジーパンなど、動きやすくリラックスして働ける格好で勤務しています。服装について必要以上に気を張ることなく、自分が仕事に集中しやすいスタイルを選べるのは、実際に働いていて感じるナイトレイの魅力の一つです。
「ナイトレイの“服装自由”は、本当に言葉どおりなんだ」
服装の選び方にも、それぞれの個性があります。
もちろん、お客様先を訪問するときやイベントへ参加するときなどは、相手や場面に合わせて服装を選びます。
一律のルールに従うのではなく、その日の予定や相手への配慮を踏まえ、自分で適切な服装を考える。それも、ナイトレイらしい働き方の一つです。
ナイトレイの「自由」は、自分で考えて選べること
ナイトレイでは、ただ「何を着てもよい」というよりも、その日の予定に合わせて、それぞれが服装を選んでいます。
普段は自分が過ごしやすく、仕事に集中できる服装で働き、お客様と会う日には相手や場面に合った服装をする。細かいルールはありませんが、一人ひとりが状況を考えて判断しています。
私も普段はTシャツやジーパンなど、リラックスできる格好で働いています。自分に合った服装を選べるところにも、メンバーそれぞれの考えを大切にするナイトレイの雰囲気が表れていると感じます。
カジュアル面談も、話しやすい服装で
ナイトレイのカジュアル面談には、服装の指定はありません。
ジャケットを着た方が気持ちを切り替えやすい人もいれば、Tシャツの方が肩の力を抜いて話せる人もいるでしょう。
私自身、カジュアル面談ではラフなTシャツで臨みました。
ぜひ、ご自身が一番話しやすいと思う服装でご参加ください。
服装という小さなところからでも、会社の考え方や人間関係は見えてくるものです。
この記事を通して、ナイトレイの率直でフラットな社風や、一人ひとりの判断を尊重する文化が少しでも伝わっていれば嬉しいです。
仕事内容だけでなく、働き方や社内の雰囲気についてもっと知りたい方は、ぜひ「まずは話を聞きたい」からお気軽にエントリーしてみてください。
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