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What we do

Remosisを展示会に出展した際の様子です。
遠隔コミュニケーションツールはさまざまな接客シーンでご活用いただいています。
事業内容: ■ 自然言語処理を活用した対話システム構築事業 ■ 画像認識・解析技術を用いたアルゴリズム構築事業 Nextremerは東京・高知・金沢に拠点をおくITベンチャー企業です。「テクノロジーの社会実装を通じて、持続可能な社会を創る」をミッションに掲げ、AI社会実装事業、AIシステム開発・研究開発を推進しています。 遠隔コミュニケーションの最適化をコンセプトに、各業界の接客シーンに特化したAIプロダクトを多方面に展開するなど、AIのプロダクト化・社会実装を強みとしています。近年では、創業当初より研究を重ねてきた自然言語処理技術・画像認識技術を用い、チャットボットによる対話ログとカメラ映像から取得した年齢、性別、その他属性情報を組み合わせるなど、より高度な分析を実施、データの価値化によりお客様の本質的な課題解決を目指しています。 《リモート接客システム Remosis》 あらゆる接客シーンに対応した遠隔接客ソリューションです。 チャットボット・有人チャット・テレビ電話の3つの機能を土台に、省人化や業務効率化を実現するだけでなく、画像認識を用いた検温機能、顔検出、顔認識機能などの追加機能を実装することで、お客様がかかえる本質的な課題解決にも貢献します。 ■https://www.remosis.io/ 《AIコンタクトセンター》 チャットボット×コールセンタ―で実現する新しいカスタマーサポートサービスです。 専任AIトレーナーによる【チャットボット運用】と【コールセンター業務代行】により、ヘルプデスクやカスタマーサポートの人手不足、ナレッジ共有などの課題解決をサポートします。 ■サービス一覧はこちら https://www.nextremer.com/service

Why we do

Nextremerは、テクノロジーの恩恵を、 それを“今”必要とする全ての人に届けるために、誰もが平等にテクノロジーの力を使い、新たな挑戦に踏み出せる世界を実現します。 最近では、"AIを地方にも、地方からもAIを"というメッセージを掲げ、AIを活用した地域課題の解決にも取り組んでいきます。さらには量子コンピューター等の先進技術におけるアルゴリズムの研究開発、他企業との共同研究なども推進しています。テクノロジーの社会実装を推進し、少子高齢化社会における代替労働力の維持向上を通じた、社会全体の生産性向上と持続可能な社会成長の実現を目指していきます。 テクノロジーの社会実装を推進し、少子高齢化社会における代替労働力の維持向上を通じた、社会全体の生産性向上と持続可能な社会成長の実現を目指していきます。

How we do

東京メンバーと金沢メンバーのコミュニケーションの様子。現在では在宅勤務制を導入したため、あまりこういった風景は見られなくなりましたが、状況次第では近い将来どこかの拠点で全社Meetupを実施したいと考えています!
グループ企業のdataremerのメンバーとも、密にコミュニケーションをとりながら業務を進めていただきます。
Nextremerのカルチャー: Nextremerにとっては人こそが最も重要な経営資源。これは、単にストレスなく働きやすい環境を作るという事ではなく、各々の働きが、最大限に組織の成果に繋がる環境を作っていくという事です。 《フレキシブルな開発環境》 Nextremerでは、開発において限定したプログラミング言語を限定するのではなく、フレキシブルに新しい技術を現場に導入することを推奨しています。エンジニアは、プログラミング言語だけでなく、ライブラリ、開発ツールなど、チームで決定することができます。 《現状維持は衰退の一方》 先端技術により新たな価値を生みだすためには、継続的なトライ&エラーが必要で、必然的にたくさん失敗をすることになります。革新的な成果を生むためには失敗はあって当然で、失敗することよりも、失敗をしつこく咎められることで次のトライができなくなってしまうことの方が遥かに影響が大きく致命的な問題です。私たちはメンバー1人1人の能力の可能性を信じ「現状維持は衰退の一方」「悩む前にまずやってみよう」という価値観を持って、思い切ってトライし続けることを推奨しています。