「IT企業って、実際どんなツールを使って仕事をしているの?」
そんな疑問を持っている方もいるのではないでしょうか。
なるテックでは、最新のデジタルツールを積極的に活用しながら、業務の効率化を進めています。必要に応じて有料ツールにも投資しています。
実は、この記事で紹介するツールの中には、なるテックのエンジニアが開発したものもあります。
今回は、普段使っているツールを通して、なるテックの仕事の進め方や雰囲気をご紹介します。ぜひ覗いてみてください!
①DAILY CREW
なるテックのエンジニアが開発・保守・運用を行っている日報システムです。
日報や月報を紙ではなくデジタルで管理できるため、過去の記録をいつでも確認できます。業務の振り返りや目標管理もしやすく、メンバー同士の情報共有にも役立っています。
実はこのDailyCrewは社内だけでなくSaaSとして自治体でも活用されています。
自社エンジニアが開発しているため、現場の声を反映しながら継続的に改善できることも特徴の一つです。
「使う人のために作る」
そんなエンジニアの仕事を身近に感じられるツールと言えるでしょう。
耳寄り情報
★さらに、なるテックのエンジニアは自治体の情報や行政サービスに関する質問へ回答できるAIチャットボットの開発も行っています。
地域課題の解決につながるシステム開発に携われるのも、なるテックならではの魅力です。
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②GOOD KEEPER
なるテックのエンジニアが開発した書籍・備品の管理システムです。
なるテックのオフィスには、業務や自己学習に役立つ書籍が数多く用意されており、社員が自由に借りることができます。
本の貸出状況を見える化することで、スムーズに書籍を利用できる仕組みを実現しています。
「学びたい」という気持ちをサポートする仕組みも、自社エンジニアの手によって作られています。
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③Gemini
・プログラミングやコードに関する相談
・文章の作成
・企画書のたたき台作成
・アイデア出し
・情報の整理や要約
など、活用方法はメンバーによってさまざまです。
「AIを使いこなせる人材が活躍する時代」と言われる中で、なるテックでは会社負担で有料プランの利用環境を整えています。
④ Googleツール
なるテックでは、社内コミュニケーションや資料作成の多くをGoogleツールで行っています。
・Google Chat(社内コミュニケーション)
・Googleドキュメント(文章作成)
・Googleスプレッドシート(表・データ管理・集計)
・Googleスライド(資料作成)
・Google Meet(オンライン会議)
・Googleフォーム(アンケート・申請)
特にGoogle Chatは、仕事のやり取りだけでなく、誕生日のお祝いやイベント情報の共有などにも活用しています。
Googleツール同士が連携しているため、スムーズな情報共有や業務効率化につながっています。
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⑤Canva
デザイン制作ツールです。
SNS画像の作成や名刺制作、写真の編集・加工、プレゼン資料のデザインなど、幅広い用途で利用されています。
業務上必要な場合は、有料プランも利用できます。
【番外編①】調整くんbyなるテック
面倒な日程調整をデジタルでシンプルに完結できる、スケジュール調整ツールです。
なんとこのツール、なるテック代表の近藤純光が自ら開発しました!
「業務効率を上げたい」「誰もが使いやすいツールを」という代表の想いが込められています。
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【番外編②】オーディオブック
実は福利厚生の一つとして、希望者はオーディオブックも利用できます。
通勤時間や家事の合間、散歩中などに耳から学習できるため、自己成長をサポートしてくれます。
ビジネス書や自己啓発本などをスマホアプリで手軽にインプットできます。
最後に
なるテックでは、
・新しい技術を積極的に取り入れること
・業務改善を続けること
・学び続け成長すること
を大切にしています。
この記事を通して、なるテックの仕事の進め方や考え方を少しでも感じていただけたら嬉しいです。
なるテックでは共に活躍していただけるメンバーを募集しています♪
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