「IT業界」と聞くと、仕事終わりは疲れて寝るだけ……そんなイメージを持つ方もいるかもしれません。
なるテックの定時は9時〜18時。フレックス制も導入しています。
仕事後、メンバーはどのように過ごしているのでしょうか。
今回は、なるテックメンバーの“仕事終わりのリアル”をご紹介します。
【仕事後の村の風景】
仕事後の過ごし方
①進藤
メンバー同士で一緒にご飯を食べることが多く、たこ焼きパーティーを開いたり、時には村内の飲食店・お山の大将で食事を楽しんだりしています。
(冒頭写真:村内飲食店「お山の大将」での食事の様子)
食後は、みんなでボードゲームをして盛り上がっています。
【たこ焼パーティーの様子】
②大平
ITパスポート資格の勉強をしていました。
資格取得後はオンラインで人狼ゲームをすることが多いです。
「どういうときに人の心が動くのか」「なぜ人は騙されるのか」を見ることができます。
自分の戦略どおりにゲームが進むと面白いです。
【人狼ゲームの様子】
③三浦
仕事後はよく料理をして、寮のメンバーとシェアして楽しんでいます。
お酒を片手に、共有スペースの大画面でYouTubeを見ながらリラックスする時間が定番です。
そうして寮メンバーと一緒に過ごしているうちに、自然と仕事のアイデアやこれまでの経験談に花が咲き、気づけば夜遅くまで熱く語り合っていることも少なくありません。
【寮のメンバーの牧野:東仙歩寮の場合、同じ敷地内に温泉があります】
④千年
天気が良い日は15分ほど散歩したあと、温泉に入っています。
(利用している寮には温泉が併設されており、寮生は無料で利用できます。)
ITパスポートの資格勉強をしたり、漫画を読んだりしながら過ごすことが多く、最近は Sunny を読んでいます。
【漫画Summyと散歩風景】
まとめ
資格勉強に打ち込む人。
メンバーとご飯やボードゲームを楽しむ人。
温泉や漫画でリフレッシュしながら、自分の時間を過ごす人。
寮メンバーとゆっくり話したり、四季折々の自然の中を散歩したり、温泉でリフレッシュできたりするのは、なるテックならではの魅力かもしれません。
過ごし方はそれぞれですが、「仕事をするときはきっちりやる」「休むときはしっかり休む」。そんなメリハリを大切にしているのは、なるテックメンバーに共通しているように感じました。
少しでも気になった方は、ぜひ一度カジュアル面談でお話ししてみませんか?