「やれることは何でもやろう」― 創業メンバーの鈴木社長が語るMonotaRO創業ストーリー
※本記事は公開時、2018年時点の情報です※鈴木 雅哉(Masaya Suzuki)取締役兼代表執行役社長1998年に立教大学を卒業後、住友商事に入社。住商グレンジャー(現MonotaRO)の立ち上げメンバーとして活躍。2006年にMonotaROの上場と同時に出向を終え住友商事を退社。インターネットビジネスの可能性を感じて楽天に転職。その後、約1年を経て2007年にMonotaROに復帰しマーケティング部長として手腕を発揮する。2012年3月に取締役兼代表執行社長に就任。2018年、4月に新卒入社の新入社員10名を迎え、MonotaROは2000年の創業以来、初めて従業員数(正社員)が...