はじめまして、株式会社ミクシィのminimo事業部でエンジニア、デザイナーのマネージャーをしているおぜっぴです。
今回は"サービスの成長にあわせて変わる組織”というテーマで投稿します。
minimoを創っているチームは数人から始まり現在は30人超となり、組織もチーム、グループ、部と大きくなってきました。
チームの人数が増えてくると今までと同じ働き方ではうまくいかなくなってくる、ということはそうしたフェーズにいるサービス、組織に関わったことのある方だとあるある話かなと思います。
minimoのチームも例外ではなく、人数の増加や、その時のチームを構成している人達にあわせて新しい働き方を模索し続けています。
例えばKPIごとに小さなチームを作って各自が主体的に動けるようにしたり、UI/UXを考えることが得意、好きなデザイナーにプランナー、ディレクター的な役割を担ってもらったり…(この辺は書き始めると長くなりそうなので、また別の機会に
そんな試行錯誤していたminimoチームが、組織が抱えている課題の可視化、解決を手がけられているwevox様からGoodチームとして取り上げていただき、事業責任者のたなしゅうさんがインタビューを受ける機会があったため今回その内容をご紹介します。(minimoチームにはニックネーム文化があり、だいたいニックネームで呼び合っているのでここでも普段通りでいきます笑
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良いプロダクトを作る事にとことんこだわる。大きなビジョンを掲げ全員で一致団結するGoodチームの秘訣とは? | wevox BLOG
僕がエンジニア、デザイナーのマネージャーとして大事にしたいなと思っているのは、minimoというサービス、チームがそれを創っているエンジニア、デザイナーにとって成長できる場所であり、やり甲斐や幸せを得られる場所であるようにしたいなということです。
そんなminimoチームでは一緒にminimoを成長させる仲間を募集しているので、ぜひちょっと興味あるなーと思ってくださった方はお気軽にエントリーしてください!
気軽にオフィスに遊びにきてもらって、僕や他のエンジニア、事業責任者達とお話ししましょう。
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