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自分の成果が会社の業績に直結するプレッシャー。

竹下 謙真 kenshin takeshita

長崎県出身。長崎大学 経済学部卒業。
2023年4月に新卒としてmadoguchi株式会社に入社。入社後、不用品回収メディア事業部に配属。現在は『不用品回収の窓口』の運営に携わり、新規クライアント様の獲得や既存クライアント対応などを行っている。2023年度 新人売上王に輝く。2024年ではメンバー最短で2名の部下を任され、マネジメントにも務める。


Q.madoguchi に入社した理由を教えてください

入社した理由は二つあります。1つは、結果を出せば、いろんな職種に携われる環境だったことです。元々一つの職種を突き詰めたいというよりは、いろんなことを経験して好きを見つけたいという思いがあり、この会社では、まず営業で結果を出せば、マーケティングや事業部長としてマネジメント、他事業に携われるので、魅力を感じました。2つ目は、人の暖かさです。面接や面談時にいろんな社員と話した時に人の暖かさを肌で感じたので、そこも大きな理由です。


Q.入社前はどんなことをしていましたか?

学部の勉強もやりつつ、自分で仕事を受けたりしていて、クラウドワークスでyoutubeの動画編集やサイト作成を受託していました。長崎でインターンをがっつりできる環境が周りに少なかったので、学生のうちから力つけたいという気持ちとweb系の分野に携わりたかったので、自分でスキル身につけようと思い、始めました。
プライベートは、飲みに行ったり、旅行に行ったり、一般的な大学生をしていました(笑)
就活を初めた頃は、エンジニア就職を考えていたのですが、自分には合わないと感じて、就活を辞めて休学しました。復学後、就活をしているときに、madoguchiに出会って今に至ります。


Q.現在の業務内容を教えてください

現在の業務内容は、主に新規営業と加盟店売り上げサポートの二つです。見込みのある業者様を選定し、一日平均100コールくらい架電をします。資料や実際の案件をみていただき、興味持ってもらった上で、webで顔合わせをしたり、実際にどう配信してくかの打ち合わせしたり擦り合わせを行い、契約まで結びつけるということをしています。加盟店対応は、サービスを利用する上での疑問点や不安感の解消をしたり、売り上げ向上のためにヒアリングして改善策の提案などサポートしていきます。

Q.現在の仕事の一番の面白さはどこですか?

自分の出した成果が事業の数字や会社の売り上げの直結するところです。それはmadoguchiの規模感でしか味わえない面白さですし、一人一人のパフォーマンスが会社の業績に影響してくるプレッシャーが面白いと感じます。
また、年間売上王など、お互いが競い合える制度もあるのでとても燃えます。

Q.madoguchiでチャレンジしていきたいことを教えてください。

営業をやっているので、今後は営業でしっかり認められる結果を出して、toC広告などマーケティングに携わっていきたいと思っています。ただ、最近は事業のことや自分のキャリアを考える中で、部下のマネジメントや事業責任者も目指したいと考えています。

Q. 応募者にメッセージをお願いします。

入社して1年経ちますが、間違いなく「人」というところが良い環境だと感じます。それは自分の実体験から伝えられるところです。ぜひお待ちしてます!



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