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帰国後の居場所を築地で見つけた話

LIFE PEPPERの小池です!年の瀬!いかがお過ごしですか!

働く環境ってなんだろう?企業カルチャーってなに。

今回はそんな記事にしたいと思いました。良いお年を!

みなさんは海外に行かれたことはありますか。少し長い期間滞在すると、たくさんの刺激を受けて、自分自身も活発になったりして、エナジー高めの感じで帰国して、そして感じる違和感。。

あれ?なんか、japって色々窮屈、、、? いわゆる

逆カルチャーショック。

俺ってなんかもっと色々できるんよね。japの風潮に埋もれてる場合じゃないぜ。とはいえ、仕事とかなんやらしばらくは日本にいるつもり~というあなた。

前置きが長くなりました。東京にもあるかもね、ぐっどヴァイブス。

ライフペッパーのカルチャー

ひあうぃごっ

お互いが心地よく仕事を進められる環境

しつこいようですが、ライフペッパーのメンバー構成は半数以上が帰国子女もしくは外国籍というグローバルな環境です。オフィスの中でも、複数の言語が飛び交っています。真剣に、スピーディに仕事をこなしていくメンバーですが、アドレスフリーなオフィスで雑談も挟みコミュニケーションも活発です。

一緒にいて楽しいけど、疲れない。

ガチ集中モードになりたいときはイヤフォンで音楽でも聞きつつゾーンに入ります。各メンバー個性的なバックグラウンドを持っており、かなりオープンな雰囲気。いい意味でお互い干渉しません。リスペクト精神。そういった意味でも、ライフペッパーのメンバーはコミュニケーション力が高い人ばかりだなあと日々感じます。

年功序列制度がないので、上下関係も日系企業に比べるとかなりフランクです。まだまだこれから!!!という私たちなので、全てのメンバーが、一緒に戦う仲間という認識です。

多様性を受け入れる文化

キャリアの歩みも様々で、インターンから新卒入社、転職、海外から、などバラバラです。

留学や海外での長期滞在から帰国したとき、就職について迷う方もいらっしゃるかもしれません。キャリア、環境、ワークライフバランス、、、何を重視するかは本当に人それぞれだと思います。

逆カルチャーショックを感じた方であれば、外資系企業も視野に入れてる方も多いのかも知れませんね。外資系企業と日系企業、どちらもメリット・デメリットというか、向き不向きがありますよね。学生さんであれば、そもそも行きたい外資系企業が新卒を採用してない。という事もあり得ますね。日系企業と比べて即戦力としての経験が重視される風潮はあります。

日系企業の最大のメリットは、やはり安定している事でしょうか。よっぽどのことがない限りクビはあり得ませんし、退職金がでる企業が多いですね。

外資系企業の特徴はこんな感じでしょうか

・年功序列ではない企業風土

・効率性・結果を重視する働き方

・自分で考え自分で動く事を求め

・職種別採用で専門性が高まる

・権利の主張(有給休暇など)

上記の点で見ると、ライフペッパーの企業カルチャーは比較的外資系企業に近いです。

メンバーの平均年齢も20代と若い会社ですし、会社自体がこれから。別記事でも書いているのですが、自分で考えてどんどん実力を伸ばしていくという社風です。社員一人一人が熱量を持ちつつ、お互いを尊重して仕事をしているので、成長スピードは爆速です。忙しい毎日ですが、その分、長期バケーションをとって自国に帰るメンバーもいます。

インフルエンサーの発言が経済を動かしている昨今ですが、少なくとも弊社内では、誰が言ったかより何を言ったかを重視する風潮があり、発言ウェルカムです!!

海外カルチャーが恋しいけど、なんらかの理由で日本在住の方。

もしかして、飛行機に乗らなくてもお求めの環境があるかも?よ。

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