1
/
5

What we do

LeadingCommunicationは、TikTokを中心としたSNSを用いてクライアントの課題を解決しています。 ■ 事業内容 ■ <プロダクション事業> 主要SNSを中心に独自のメソッドを活用し、再現性を持ったクリエイター育成をしています。フォロワー数以上に”熱狂度”を重視し、質と純度の高いファンを獲得することを目指しています。 <SNSマーケティング事業> TikTokを中心としたすべてのSNSにおいて、クリエイターを起用した企業プロモーション、タイアップなど、SNSマーケティング全般を企画からクリエイティブ制作、広告運用までをワンストップで行っています。 また、SNSにおける企業アカウントの運用も担っており、ユーザーの獲得だけでなくファンの熟成も行っております。 <クリニック事業> 医療法人と提携し、メンズ専門の脱毛やアートメイクなどの美容クリニックを全国に展開中です。 そのほかアプリ事業などエンターテイメントに特化した新規事業も展開しています。 2023年現在、プロダクション事業における総フォロワー数は5,000万人(総クリエイター数800人)を突破し、売上成率150%程度で毎年成長しています。 ■ 強み ■ <自社について> プロダクション(クリエイターのマネジメント)機能とそれらをマネタイズする広告ソリューションの両方を備えています。 通常、別の会社に跨ってしまうことが多い中、企画からタレントアサイン、広告運用まで一気通貫でご提供できることで、スピード感が早く、統一感のあるソリューションを提供しております。 <ホールディングスについて> ホールディングス全体で2022年は160億円の売上を上げています。 飲食や美容などの店舗事業、サプリメント事業、ブランド開発、新規事業を次々創出する資金力など、アセットを活用し事業開発を行っています。 ■ 今後の展望 ■ ホールディングス全体としては2026年で300億円、LeadingCommunication単体で70億円の売上を目指しています。 自社ブランドの立ち上げや、インフルエンサーを用いたDX事業、海外事業など、次々に新規事業の創出をしていきます。

Why we do

アセットを活用すれば、エンタメ、コンテンツ、IT、人材など、さまざまなビジネスモデルを描けます。(代表細矢)
私たちは「クリエイターの個が消費される世の中を解決する。」をミッションに掲げています。 これまで店舗事業を強みとしてきた弊社ですが、時代の流れと共にSNS領域に展開をしてきました。 どんな事業であれ、人と人との「コミュニケーション」や「体験したときの感動」というものをとても大切にしています。 近年は、マスではなくよりコアな特定のコミュニティに対するクリエイターの影響力が、ビジネスにおいても「熱量」を高めていっていると感じています。 これからの社会を担うデジタルネイティブ世代を牽引する存在でもあるクリエイター。 そんなクリエイターが「個」として消費されるのではなく、彼らが中心となって中長期的な人生をワクワクしていける環境にするために「一緒に事業をつくってやっていこう」という考えで、事業運営を行っています。 挑戦するのは、デジタルとリアルを越境した「デジタリアル」の領域。 才能のあるタレントが社会の意図に振り回されず、自分自身の可能性を最大化できるような仕組みを、熱量のあるファンコミュニティの形成を軸に創り出します。 参考記事▶︎▶︎代表インタビュー(https://www.wantedly.com/companies/le-commu/post_articles/399565

How we do

インフルエンサーマーケティング市場は、2022年は約615億円でしたが5年後の2027年には約1300億円までに成長するとの試算が出ています。 特にtiktokは企業が本格的に活用し始めるタイミングのため、非常に大きな可能性とチャンスがあります。 当社は、会社や事業を作り始めたばかりのスタートアップですが、成功実績やノウハウは豊富にあります。 盤石な経営基盤と、多くの実績に基づく独自の理論やスキームを活用し、さらなる事業成長を目指します。 ■ 目標の考え方 ■ 私たちは結果を追い求めるため、目標の考え方も結果を追い求めていきます。 目標を各個人の役割と認識し、最大のパフォーマンスを発揮するプロ集団であり続けるために、役割を達成するプロセスを4段階で捉え、自身の成長へとつなげます。 1. 自身が求められる役割の定量的設定 2. 現状とのギャップをどう埋めていくかの提案&実行 3. 役割の全う(目標達成)=会社の成長 4. 社員への還元、個人の成長 社員には自由と責任があり、役割を全うする責任があります。全うするためになにが足りないのか、どうしたら達成できるのか、そのための思考、提案、プロセスは自由です。