【社員インタビュー】未経験から3年でマネージャーに。選択できる未来をLASSICでつかんだ話 | 株式会社LASSIC
こんにちは!株式会社LASSIC採用担当です。 今回は、入社3年目でマネージャーを務めている橋詰さんにインタビューを行いました。 橋詰さんは前職で感じた「自分で未来を選択できる人になりたい」...
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Q.地方創生は何をしているの?
Q.社内の雰囲気が知りたい
Q1. PCなどは支給されますか
Q2.求人票に就業場所として鳥取オフィスや東京オフィスと記載がありますが、出社する必要はあるのでしょうか。
Q3.応募してみたいのですが、経験年数が浅いかもと心配しています。
Q4.リモートワークという環境にチャレンジしたいのですが、リモートワーク未経験でできるか心配です。
Q5.社内の雰囲気が知りたいです
Q7.子育て中、今後子育ての予定があっても働くことは可能でしょうか。
Q8.LASSICではどのように成長ができますか?
最も実感いただける貢献は「地方に雇用を生み出す」ことです。
Remogu(リモグ)・リラシク・ITソリューションともに「東京の高度かつ高報酬な仕事」をリモートワークによって「地方に住みながら働く」機会づくりを行っています。
若手社員~子育て世代まで幅広い世代のメンバーが活躍しており、平均年齢は30~35歳です。
営業メンバーが多く出社する東京オフィスは、2026年に移転したばかりのキレイな空間です。
一方鳥取オフィスは、バックオフィスとエンジニアが多く出社しています。
鳥取オフィスの社屋は、鳥取県の歴史的建造物である鳥取高等農業学校の旧校舎をリノベーションしたものです。広々とした空間です。
もちろんフルリモートもOKですが、気分や業務内容に合わせて出社しているメンバーもいます。
フルリモートであっても、「在宅勤務の寂しさ」を熟知するリモートワークの老舗であるLASSICでは、デスクトップアプリやWebコミュニケーションツールの使用や、オンライン飲み会、リモート勉強会、部活動など様々な方法で距離を感じさせない仲間同士の交流機会を作っています。
業務用のPCその他、業務に必要なものも支給します。
原則フルリモートで勤務可能です。一部業務によるものやマネジメントととして出社が必要になることもあります。
まずは、応募してください✨
経験年数も重要でありますが、LASSICでは「自分で選択できる未来を作りたい!」という熱量のある方や「ボーダレスワークを推進していきたい!」などといったLASSICのビジョンに共感してくださる方とぜひご一緒に働いていきたいと思っています。
そういった、皆様の想いや熱量はレジュメでは十分に感じ取ることが難しいため
まずはカジュアル面談を通してそういった不安などもお聞かせください✨
「自分で選択できる未来を作りたい!」という想いでご入社された社員のインタビュー記事です
弊社のほとんどのメンバーは、入社前はリモートワーク未経験でしたが、皆さんリモートワークにすぐに慣れてご活躍されています。
というのもLASSICでは入社後、安心してリモートワークでの業務に取り組めるように準備するオンボーディング制度を整えているからです。
実際に、皆さんすぐに慣れて活躍されています✨
また、よく「リモートワークでコミュニケーション取れるのかな…」と心配される方もいますが、チャットなどのツールを活用することでリモート環境でも円滑なコミュニケーションが取れています。
相手の質問も気軽にしやすいという声も上がっております。
リモートワークに不安を感じていた社員のインタビュー記事も、ぜひあわせてご覧ください。
若手社員が多く、平均年齢は30~35歳です。
営業メンバーが多く出社する東京オフィスは、平均年齢が更に下がって20歳代が中心で構成されています。
一方、バックオフィスとエンジニア中心の鳥取オフィスは、仕事とプライベートのメリハリをつける人が多く、東京オフィスの賑やかさとは反対の落ち着いた雰囲気で仕事をしています。
フルリモートであっても、「在宅勤務の寂しさ」を熟知するリモートワークの老舗であるLASSICでは、デスクトップアプリやWebツールを使った常時接続によるコミュニケーションホットラインの設置や、オンライン飲み会、リモート勉強会など様々な方法で遠隔の仲間同士が交流できる機会を作っています。
現在、キャリア支援には下記のようなものがあります。
これからも内容は発展させていきたいと思っております。
LASSICでは、スキルや実績だけでなく、ポテンシャルもきちんと評価される環境が整っています。それぞれの強みを活かしながら、前向きに仕事に取り組めるような風土づくりを大切にしています。
成長の道は一つではありません。
リーダーシップを発揮してマネジメントやプロジェクトの責任者に抜擢されるチャンスも多く、実際に若手メンバーが抜擢人事で大きな仕事を任されることも珍しくありません。経営陣との距離も近いため、日々の業務の中で「見て」「聞いて」学べる機会が豊富にあります。
一方で、メンバーマネジメントなどの責任を負わずに、専門性を磨いて特定分野のスペシャリストとして活躍する道もあります。エンジニアとしての技術力を高めたり、バックオフィスやマーケティング分野での経験や資格取得を通じて、自分らしいキャリアを築くことが可能です。