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What we do

わたしたちはメンズファッションのサブスクレンタルサービス「UWear」を作っています。 「毎日のお出かけの洋服に自信がない人」という課題にテクノロジー×スタイリストの組み合わせで解決をしています。 スタイリストがお客さんの悩みを聞くことを担当し、ヒアリングした内容をテクノロジーを使って解析し、それらを洋服という形にして届けるサービスです。 ▲サービス作りで大事にしていること お客さんの悩みを深く理解することが大事です。 どんなシーンで誰と会うのか、どんな印象に見られたいのかを深く理解することに努めています。 洋服をお届けしたら終わりではなく、お届けした洋服が「どうだったのか」を聞き(チャットボードという機能を開発しチャットを通じて聞いています)、お客さんが一番求めていること理解し、インサイトを経て、issueにして、みんなで解決をします。 ▲2022年9月にサービスを全面リニューアルしました サービス名はleeapからUWear(ユーウェア)に変わり、サイト、UX、UI、全てを変更し、「あなた」に最適な「洋服」を届けるサービスに2022年9月に生まれ変わりました。 まだまだサービスは発展途上中です。 一緒に洋服の課題に取り組み、課題の解決にチャレンジしてくれる仲間を募集しています。

Why we do

わたしたちは、人の気持ちや人の悩みに寄り添ったサービス開発をしています。 わたしたちが居なければ解決できない課題に向き合っていて、いまは洋服の悩みを深く理解し、洋服の悩みを解決しています。 「お出かけ先で恥ずかしい思いをした人」「出かけるときになんだか自信がない人」そんな人が毎日の洋服選びの悩みがなくなり、ひとりひとりが毎日のコーデを楽しむことができて、ファッションが「好き」になる人が少しでも増えてほしいです。 わたしたちは、これからも人に気持ちに寄り添ったサービスを作っていきます。 よろしければ、kiizankiizan代表の井上のインタビュー記事をご覧ください。 https://kiizan-kiizan.blogspot.com/2021/09/blog-post.html

How we do

僕たちがお客さんの悩みを解決するチームとして大事にしていることが3つあります。 1.ユーザーの悩みを深く理解すること わたしたちはエンジニアを含めて多くのメンバー(8割)が個々でユーザーインタビューを行います。 サービスで足りない部分はどこか、何が必要かをお客さんにヒアリングし、issueになりそうなインサイトを拾い上げてみんなで議論します。 そして実際に機能をリリースしてからも検証を続け、本当に僕たちが出したものが良いものだったかどうかを検証しています。 2.全スタッフが目的ドリブン みんなで話し合って、目的(上流)をすり合わせます。 「何のために、何をするのか」「どう検証するのか」を話し合います。上流だけすり合ったら、とりあえずやってみようの方針で、みんなで話し合います。 3.みんなでつくるサービス、チーム、環境。そしてカルチャー サービスだけではなくみんなで考えて最適なチーム作りをしています。 みんなで「どんなチームだったらパフォーマンスが最大化するのか」を話し合って、できることは何でもやってみよう。やってみてから継続するか考えよう精神でチームを作っています。良いコミュニケーションを考えて、良いチームメンバー構成を考えて、誰かが違和感を感じたらそれが声に出せるような仕組みです。 チームではインターンメンバーも多く活躍しています。 サービスの上流部分から、お客さんファーストで考える環境でワークし、エンジニアリングチームや事業サポートをしてもらっています。全ての職種で教育・成長に対しは、コストも時間も多くかけています(教えることで僕たちも多く成長します) 環境もとりあえずやってみようの精神です。 フルリモートをやってみて、フルリモートよりも週3出勤で、週2リモートがいまはパフォーマンスが出るという結論に落ち着きました(変わるかもしれません) またMTGの精度を高めるためにMTG録画を取っての振り返りや、リニューアルに向けてコミュニケーションが多く必要で、オフィスのレイアウトを変えました。 すべて目的ファーストでみんなでチーム作りをしています。