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【応募者必見!】『こんな人は向いていません。』毎月150名以上と面接する採用人事が、応募前に伝えたいこと。


株式会社IMK 採用人事の夏山です!

今回、『応募しない方がいい、IMKに合わない人』についてお伝えします!

なぜ、このような応募者を減少させてしまいそうなストーリーを書いているのか。

それは、私が毎月150名以上と面接をすることで、本当に発信すべきことに気づいたからなんです!

IMKに興味を持ってくださった方、これから応募しようかな?と迷われている方は

ぜひご一読ください。

まず、なぜこんなストーリーを書くのか。

それは、どれだけスキルや、人間的な魅力があっても、会社に合わないことがある。

ということを、毎日の面接を通して知ったからなんです。

ありがたいことに、IMKへたくさんの方が興味関心を持ってくださり、

毎月150名程の方と、オンラインや対面でお話ししています。そんな中で、

『この人、大企業出身だ』とか『この人の話、すごい面白いな』と、思う瞬間があります。

間違いなく、その人の経歴や人間性は魅力的です。

が、しかし、どれだけ私が魅力的に感じても、合格の連絡ができない場合があります。

それは、会社に合わない場合です。

仕事への考え方や、求める仕事環境、キャリアプランなどは、人それぞれ違いますよね。

会社も同じで、独自の価値観を持っています。その互いの価値観を、面接時に共有できずに、入社した時、

入社者は、早い段階で会社に"合わない"ことに気づき、いづらさを感じて、やがて辞めていきます。

会社は、小さな組織であればあるほど、"合わない"1人の発言や行動で大きな影響を受けます。

だからこそ面接で、会社も求職者も、正直に価値観を開示し

お互いに、合うか、合わないか、判断をする必要があるのです。

けれど、面接って、『正直に話したら、まずい』という雰囲気がありますよね、、、

私も転職活動中は、この人、どんな答えを求めてるんだ!?と考えていました!

しかも、この合うか合わないかのすり合わせも、膨大な時間を要します。

・正直に話すのは、リスクがある。

・何度も面接で価値観のすり合わせ、、、お互いに時間を浪費する。

・合わない状態で、入社をすると、会社も自分も損しかない。

これらの問題を、解決するために何がベストなのか、、、と面接をする日々の中で考えていました。

そこで見つけた答えが、

①会社の情報を、先に開示することで、相手も価値観を伝えやすいのでは?

→まずは会社の価値観を求職者へ共有しよう!(自己開示の返報性ていうらしい)

②どの企業も合う人の特徴(〇〇な方、歓迎!)を提示しているけど、重要なのは合わない人の特徴を提示することなのでは?

応募しない方がいい、IMKに合わない人の特徴を明確化しよう!

この2つ!見つけたら、後はやってみるだけだ!ということで、

社長に確認を取ったら、『いいんじゃない?』だそうなので、4つ特徴を上げてみました!

『応募しない方がいい、IMKに合わない人』を早速お伝えします!


①実行できない人

IMKには、『評論家になるな、実行者であれ』と言う価値観があります。

ここで表す【評論家】とは、意見を言うだけで、行動が伴わない人のことを指しています。

ベンチャー企業で働いた経験がある方はきっとわかると思いますが

『うちの会社これがないよね』『こういうところがダメだよね』と言い出したらキリがないくらい

大企業に比べると、仕組みも制度も環境も、これから作るので、未完成な部分が山ほどあります。

ただ、その部分を不満として、意見を言うだけの【評論家タイプ】の人は、IMKには向いていません。

意見を出しただけで、会社も自分も、成長することは絶対にあり得ません。

どんなに小さなことからでもいいんです。まず、やる。そんな実行にうつせる人はIMKに向いています。

自分の実行で、会社を大きく成長させる可能性があることも、ベンチャーで働く醍醐味ですよね!


②会社に安定を求める人

面接の時に、『次の会社に求める環境はなんですか?』という質問を必ずしています。

この時に『安定です』と答える方は、IMKはやめておいた方がいいと思います。

うち、経営危ないですよ〜ということではなく、本当の"安定"を求めるならば

大企業に就職した方が、社会的信頼もあり、制度や環境も整っているので、マッチしていると思います。

一方で、まだ創立5年目のIMKは、あなたの求める安定は保証されません。

新規事業はかなりのスピードで生まれるし、あなたが事業立ち上げメンバーとして抜擢されるかもしれません。

社内制度も、これから整えるので、『この制度やってみまーす』と人事が暴走する可能性もあります。

評価制度も3ヶ月に1度と早いので、油断をしていると、『えっ、もう3ヶ月目!?』と混乱します。

そんな変化の激しいIMKには、"安定"はありません。

"変化"なら日常茶飯事なので、刺激的な環境を求めている人はオススメです!


③素直なコミュニケーションができない人

選考基準に、私たちは『素直』という要素を入れています。

素直とは、考え・態度・行動がまっすぐなことを言いますが、

スキルや経歴より、この要素が一番大切です。

仕事は、目標が遠くにあればあるほど、1人でやり切ることは、ほぼ不可能です。

一人で考え込み、悩みを伝えなかったり、わからないまま放置してしまうと

優秀な人材でも、できないことが増えていき、やがて辞めていきます。

仕事をする中で、教えてもらえるのを待ってしまったり、状況を察してもらおうとしても、

あなたが思っていることを、100%理解して助けてくれる人はいません。辛い状況が続くだけです。

わからない時は、『わかりません』教えて欲しい時は、『教えてください』

違うと思うときは『私は違うと思います』できないものは『難しいのでここは助けてください』と

素直に伝え、円滑なコミュニケーションが取れる方は

スピーディーな情報交換ができ、なおかつ助けを得ながら、活躍する傾向が強いです。

あと、アドバイスを素直に聞けるか!これも大切です!すぐにパクる人は、すぐに伸びます!


④お金が第一優先の人

IMKは実力主義の会社です。

実力主義の会社、と聞くと、頑張れば頑張るほど給与が上がるイメージありませんか?

もちろん、その通りで、やればやるほどスキルが上がり、給与も上がります。

ですが、"お金"のためだけに仕事をするならば、IMKには来ない方がいいと思います。

IMKは『今の現状をどう打破して、より良いサービスを作れるか』だったり

『どうやったらより良い成果を上げられるか』などを考えて、実行に移すメンバーの集まりです。

"仕事や自身の成長"を第一優先に考え、行動できる人が、成果をあげる人材になるのです。

成果をあげれば、当然、評価されて給与が上がります。

お金を第一優先にお仕事を探されている方は、楽に稼げる会社に応募された方が

よりマッチしていると思います!

以上4つ、『向かない人』の特徴を挙げさせていただきました。

これはIMKのメンバーに聞きながら選んだ特徴です。

他には、『固定概念に縛られがちな人』

『嫌いを好きになれない人』

『仕事ではなく、作業をしたい人』

『逆にいない(やる気があれば基本なんでもできるから)』などの意見がありました!

ここまではっきり伝えると、なんだかブラック企業みたいだなぁと感じてきましたが、、、(笑)

でもそんな印象を持った方は、きっとIMKは合わないと思います!

合わない会社を選んでしまった時、あなた自身も会社も辛い想いをします。

転職は、今後の人生を変える可能性のある、『選択』をすることです。

合うか・合わないかをよく考えていただき、ちょっと面白そうと思った方はご応募待ってます★


P.S.

最近、SNSで、海外のおばあちゃんが

『目の前に、選択肢が2つあるなら、辛い方を選びなさい。刺激を求めない人生なんてクソ喰らえよ!』

と熱弁している動画を見まして、人生の先輩が言うことは当たってること多いよなぁと感じました。。。

確かに、成功が約束されている安全な選択をしても、つまらないだろうなと。

選択に悩んでいる人がいたら、ぜひ参考にしてみてくださいね★

ちなみに、私は選択を誤ったことがない。気がしています。(気持ちの問題)



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