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What we do

ARシューティングバトル『HoloBreak』が筑波大学附属高等学校の体育授業で利用されている様子です。
ARシューティングバトル『ペチャバト』のプレイ開始時の風景。
----------------- ◆ ARシューティングバトル『HoloBreak』 ----------------- 新タイトルARシューティングバトル『HoloBreak』を企画・開発しております。 教育機関2つ、テーマパーク2つで実証実験を行いました。2020年秋に正式モバイルリリースに向け開発を進めております。 ▼ 教育機関 ARバトルのGraffity開発、ARシューティングバトル「HoloBreak」が筑波大学附属高等学校の体育選択科目に採択 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000029595.html ▼ テーマパーク ARバトルのGraffity、ARシューティング「HoloBreak」のイベントを大阪「VS PARK」で開催 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000029595.html ----------------- ◆ ARシューティングバトル『ペチャバト』 ----------------- ARシューティングバトル『ペチャバト』をリリースし、全国の中学生・高校生に遊んでもらっています! ▼ストアURL https://apple.co/2E3Te8j ▼掲載実績 [TechCrunch] スマホで手軽にできるAR対戦アプリ「ペチャバト」はガチで身体を動かすシューティングゲーム https://tcrn.ch/2AgCcRp

Why we do

Graffityのビション・ミッション
ARシューティングバトル「HoloBreak」が目指す世界観。2025年の現実はARとリアルが融合した世界であり、そのAR世界でもっとも遊ばれているバトルが「HoloBreak」になります。
----------------- ◆ Augment Daily Life ----------------- Graffityは、AR技術を通して新しい人と人との繋がり方を提供する企業です。 我々は、実際に友だちや家族と顔を合わせて、コミュニケーションをとることをより楽しい体験にしていきたいと考えております。 ----------------- ◆ ARで、リアルを遊べ。 ----------------- ARバトルは、友だちや家族といつでも・どこでも楽しめるスポーツです。スペースさえあれば、バットも、ボールもいりません。ユーザーヒアリングを通し、友だちと休憩中に楽しんだり、家族とお正月に楽しんだりしていることがわかり、気軽に運動できるARスポーツとして浸透しはじめているなと感じています Graffityは、ミッションに「ARで、リアルを遊べ。」を掲げています。友だちや家族といる時間をARでもっと楽しく遊べるものに、ARで人と人の繋がり方を変えたい。ARバトルを「新しい文化」にしたいと思っております。

How we do

バンダイナムコアクセラレーターで優秀賞を獲得した時の様子。
現在はフルタイムの5名を中心に、携わっているメンバーも15名以上になり、ミッションに共感した強固なチームを作ることができております。今後も採用強化していきます。
----------------- ◆ バンダイナムコアクセラレーター採択 ----------------- 「バンダイナムコアクセラレーター」とは、バンダイナムコグループが事業開発支援を行い、スタートアップとの共創による、新しい夢、新しい遊びの創造につなげることを目指すプログラムです。Graffityは、本プログラムに応募した200社超のうちから採択され※、現在バンダイナムコグループの支援のもと「HoloBreak」の開発・検証を行っております。 ----------------- ◆ Graffity Value ----------------- #1 HEAD FOR AMBITION (ヘドアビ) 助け合い高め合い「志」へ向かおう。 ビジョン・ミッションに共感している人は皆同志です。 助け合い高め合いながら「志」に向かっていく、少数精鋭メンバーが集まっています。 #2 TECHNOLOGY DRIVEN (テクドリ) テクノロジーの原理原則を知り推論しよう テクノロジーの原理原則から未来を推論。 人間中心の学問「リベラルアーツ」を徹底的に議論し、ユーザーヒアリングを通して、イノベーティブでかつユーザーにとって滑らかなプロダクト作りをしています。 #3 BRAVE DECISION (ブレデシ) 勇気ある決断をしよう 前例のない挑戦には勇気が必要です。 勇気ある決断をし続けることでイノベーションは生まれるので、そのような決断をメンバーに推奨。裁量権のある意思決定ができ、メンバー1人1人が成長する環境を作っています。 ----------------- ◆ テクドリなアイディエーションとヒアリング ----------------- ■ AR技術の原理原則を意識したバックキャスティング AR技術で何ができ、何ができないかを知り、2030年までのロードマップを四半期に一回更新しています。 ARの未来を想像し、創造するために非常に有意義な議論の場を作っています。 ■ 日常的に実施されるユーザーインタビュー 学生との交流を通して、流行りのモノや変化する感覚をキャッチアップし続ける機会があります。というかそうしないとアプリが作れません。