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イノベーション

今年度もGovTech東京をよろしくお願いいたします!

はじめまして!GovTechは「ガブテック」と読みます。東京都と都内自治体と協働して、行政のデジタル化を推進しています💪新年度が始まり、早1週間ですね。GovTech東京では、行政職員の異動・民間人材の新規受入で90名近い人数を新たに迎え、令和8年度がスタートいたしました!🌸ここで「GovTech東京って何?」と思ってくださった方に、「はじめまして」の情報をお届けします。具体的に何をしているの?どんな人が働いているの? 少しでも興味を持ってくださった方のために、情報をまとめました。私たちと一緒に仕事をしてくださる仲間も募集しています!

【CodeZine掲載】 行政プロダクト開発は「長距離走」──思いと制約の狭間で進めた「生成AIプラットフォーム」開発秘話

【行政の現場にこそ生成AIを!現場の声に動かされた開発者はどう動いたか 】GovTech東京で生成AIプラットフォームをリードする橋本が、昨年夏のデブサミ登壇した際のレポートが公開!プロジェクト始動に至った経緯とアプローチについて、詳しくご紹介いただきました。等身大の立ち上げ過程をお伝えしております。https://codezine.jp/article/detail/23105

デジタル庁とGovTech東京がキャリアミートアップイベントを開催します(3/2 18:30~)

デジタル庁とGovTech東京は、国や東京都における課題を解決し、社会に貢献する事業やプロダクトをつくることに興味のある方を対象に、両機関の活動、組織やキャリアをテーマとしたイベントを、東京ガーデンテラス紀尾井町会場とオンラインにて開催します。東京ガーデンテラス紀尾井町会場では、両機関の職員との交流会も同時開催します。イベントの詳細やお申込みについては、下記よりご確認ください。国や東京都のために働くことに興味をお持ちの方へ:デジタル庁とGovTech東京が開催するキャリアミートアップイベントの募集を開始しました|デジタル庁イベント概要 日時:2026年3月2日(月)  イベント:18時0...

CodeZineにて「東京都公式アプリ」や「生成AIプラットフォーム」に関する記事が掲載されました

CodeZineに、デジタルサービスグループ長 浅越光一、AI・イノベーション室長 橋本淳一のインタビュー記事が掲載されました。記事では「東京都公式アプリ(東京アプリ)」や62区市町村のAI活用を推進するための基盤となる「生成AIプラットフォーム」など、GovTech東京が内製で開発を進めるプロジェクトについて紹介しています。「技術立都」東京を次のフェーズへ!GovTech東京が三方向で進めるAI活用 (1/3)|CodeZine(コードジン)

生成AIで行政の未来を変える

現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦はじめに:AIとイノベーションで、「できる」と「手取り時間」を増やすはじめまして、GovTech東京のAI・イノベーション室です。令和7年(2025年)4月、GovTech東京に「AI・イノベーション室」が新設されました。私たちのミッションは、AIと技術イノベーションを泥臭く現場に実装し、職員一人ひとりの「手取り時間」= 「本当に価値のある業務に使える時間」を増やします。さらに、テクノロジーをフル活用し、「これまでできなかったこと」を「できる」に変えていきます。そして、現場から生まれる課題への挑戦を職員とともに育て...