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SNSマーケティング

【インターン生座談会】就活で圧倒的な差がつくインターン。現場のリアルな声を大公開します!

株式会社OTONARI(以下:OTONARI)は、インフルエンサーマーケティング支援やD2Cブランド開発を手掛けるベンチャー企業です。急速な成長を続けるOTONARI。そこには、社員顔負けの熱量で事業を牽引するインターン生たちの姿があります。今回は、現在活躍中の27卒のインターン生3名による座談会を実施しました!なぜインターンに興味を持ち、数ある選択肢からOTONARIを選んだのか。その過程でどのような壁に直面し、就職活動において周囲とどのような「差」をつけることができているのか。リアルな体験談を通じて、OTONARIインターンの「挑戦できるカルチャー」と「成長できる環境」に迫ります!左...

【数字で見るOTONARI】様々なデータからOTONARIをご紹介します!

【数字で見るOTONARI】様々なデータからOTONARIをご紹介します!こんにちは!OTONARI広報担当です。 いつもストーリーをご覧いただき、ありがとうございます!「OTONARIって、どんな人が働いているの?」 「ぶっちゃけ、会社の雰囲気や成長スピードってどれくらい?」面談や面接で、そんな質問をいただくことが増えてきました。 そこで今回は、OTONARIの「今」と「これまで」を直感的に知っていただくために、【数字でみるOTONARI】を大公開します!データから見えてくる、私たちの等身大のカルチャーや勢いをぜひ感じ取ってください!・業績推移:10期目で売上10億円到達!「 訪問販売...

【業務内容紹介】OTONARIのインターン、そのすべてを公開!SNSマーケティングの仕事内容から成長環境まで徹底解剖します!

株式会社OTONARI(以下:OTONARI)は、「売れるSNSマーケティングでおとなりを幸せに」をミッションに掲げ、インフルエンサーマーケティング支援やD2Cブランド開発を手掛けるベンチャー企業です。OTONARIのインターンは、単なる就業体験ではありません。学生と社員の垣根を超え、一人の「ビジネスパーソン」として事業の最前線に立つチャンスが広がっています。実際、多くの卒業生がここでの経験を武器に、マッキンゼー・アンド・カンパニー、楽天、サイバーエージェントといった難関企業へと羽ばたいています。当記事では「自分も圧倒的な成長環境で力を試してみたい」そんな想いを持つ方に向けて、インターン...

自分の好きな領域で新しいことに挑戦したい。私がインターンをする理由

|目次|⑴自分の好きなことで新しいことに挑戦したい、その一心でOTONARIへ⑵入社後目標を6か月連続で達成し、新人賞を獲得。⑶今後は自分の目標達成だけでなく、メンバーを成長させ、目標達成まで引き上げられるリーダーに。自分の好きなことで新しいことに挑戦したい、その一心でOTONARIへー本日はよろしくお願いします。まず、今までのご経歴と合わせて自己紹介をお願いします! 慶應大学文学部の美学美術史学3年の三田村です。学んでいる内容は、美術や建築の歴史や「美とは何か」のような哲学的なことなど、芸術に関して幅広く学んでいます。ー楽しそうですね!なぜそこの学部に入ろうと思ったんですか?幅広い分野...

【インタビュー】自身でもインフルエンサー活動を!?インフルエンサーコンサルタントのお仕事とは?

こんにちは、OTONARI採用担当です。今回は入社から1年以上経過されたASP事業にてインフルエンサーコンサルを手がけている、あんさんのご紹介をさせていただきます!──まずは 簡単な自己紹介をお願いできますか? 入社して1年2ヶ月になります。OTONARIではASP事業部でインフルエンサーさんのコンサル、 または新規インフルエンサーさんのサポートをしています。──あんさんはご自身でもインフルエンサーとして活動されていると聞きましたが、いつから活動されているのですが?動画を投稿し始めたのは中学3年生からになります。もともと趣味が転じたのですが、高校生の時からファンが付き、 インフルエンサ...

【営業部長 インタビュー】OTONARIはどのような会社か

こんにちは、OTONARI採用担当です。今回は入社後半年で営業部長に就任された堀井 祐介さんに個人インタビューを行いました。そのお人柄や今まで経験されたお仕事やOTONARIへの入社の経緯などについて紹介させていただきます。──まず、堀井さんのお人柄をお伺いしたく、学生時代のエピソードなどを教えていただけますか?堀井:僕は学生時代は部活やサークルをしていなく、特にバイトもしてなかったです。あまり良いことではないかも知れませんが、楽してお金を稼ごうと思っていました笑  19歳の時に麻雀のプロ資格をとりまして、麻雀荘によく出入りしていました。──そうなのですね笑 大学生時代はどのような軸で就...