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キャリア

いいヤツといい仕事を!ヒラソルと太陽光ビジネスを!

入社後半年にしてチーフに昇格。営業先に身軽に飛び回り、順調に売り上げを伸ばしていく岡本氏を見ていると、営業一筋キャリアかと思いきや、実はキャリアのスタートは技術屋さん(エンジニア)。ヒラソルに入るまでの経緯、今の仕事のこと、将来のチャレンジついて、率直に語っていただきます。―エンジニアからマネジメントの世界へー大学院は機械系の専攻でしたので、その流れで新卒ではプラント系メーカー、川崎重工に就職しました。当時は防衛関係のエンジニアとして勤務していたのですが、エンジニアに偏ったキャリアよりは、ビジネスを俯瞰して学べるキャリアを積みたいと思うようになって。だったらベンチャーでビジネスを創り出す...

「国境を越えて社会に価値をもたらし、人生を有意義なものにする」- イラン国家財団に選ばれたエリート、ヒラソルのチーフ・データ・サイエンティストのタレビ博士が目指す、クリーンな地球と未来社会への貢献-

母国イランでは、国家レベルの問題解決を行ってきたエリートのタレビ博士。これまでに国内外で数々の賞を受賞してきた。彼のキャリアは、日本からイランへ、アカデミアから産業界へ、構造エンジニアからデータサイエンティストへという3つの転換期があった。国や研究環境、業界を超え、工学分野を横断して積み上げてきた経験やチャレンジが今のタレビ博士へとつながり、ヒラソル、そして再生エネルギーの未来を背負っている。母国イランでは国家レベルの問題解決を行う構造エンジニア タレビ博士はイランでは5年間、構造エンジニアとしてシミュレーションや構造設計のインストラクターとして務め、エンジニアの知識を磨いてきた。彼の専...