先日C9300-48T-Eが入荷しまして。
C9300系を紹介したことがなかったため写真を撮りまくってみました。
白い筐体って映えますよね。そんな記事です。
ちなみに前回からちょっとした撮影道具を導入したのですが、白色の背景布の横幅がほんのちょっと足りずに壁が見えちゃっています。できれば気にしないでください。
機械が思いのほか大きくてですね、全体が見えるように撮影するためにさがると見えちゃう端っこ見えちゃう。そんな格闘を前回からしていたのですが、諦めました。疲れた。見えて何が悪いんすか。
壁が見えないようにいい感じにしてくれる人を社外問わずに募集しています。誰か後ろに立って両手で布を広げててほしい。特に右端。
そんな感じでよろしくお願いいたします。
CISCO C9300-48T-E
Catalyst 9300 48-port 1G copper, data only, modular uplinks, Network Essentials
正面 さっそく右端が。
Network Moduleを搭載可能。 今回はC9300-NM-4M搭載。そして明るくしすぎた。右端も気持ち明るい。いや暗い。
モードボタンとステータスランプなど。左端が主張してきた。
もういい加減しつこいので端のことを話すのはやめます。
天板
横 ラックマウント金具つけてます。
横
背面
FANとコンソールポート。背景いい感じ。しかし明るすぎる。
USB 3.0 SSDの搭載ができます。今回はブランク。
電源取り外し可能
FANも取り外し可能。左端がすげえアピールしてきた。
底面
内部。ネジが思いのほか多かったです。その堅牢さが素敵。
このアングルで両端が見切れるのって逆に才能があるのでは?
Network Moduleを外すと
こんな感じ
ヒートシンクを外してみるガッツはありませんでした。
USB SSD を搭載するところ。
マザボとはUSBケーブルで接続されています。
外せます。
FAN
外すとこうなります。
スタックケーブル差込口
電源
外すとこうなります。
LANポートの後ろ
モードボタン接続部。一番納得してる写真です。明るさもいい感じ。
最後はシックになったC9300-48T-Eの写真です。そんな気分な時もありますよね。撮影する時に布の幅が足りなくて壁が見える時とか。
以上、ご査収のほどお願いいたします。