こんにちは。こばやしです。
こばやしは去年ディップの面接を受けていたのですが、2次面接でバイトル編集長の笠松さんとお話する機会がありました。
笠松さんとの面接は驚いたと同時にこの会社オモロイ!と志望度がさらに高くなるきっかけになった面接でした。
なぜか。
それは、面接官笠松さんのこれまでのキャリアが
オモロすぎたからです。
バイトル編集長といえば、バイトルの一番偉い人、全てを統べる人です。
まあ他社の人材系企業でキャリアを積んでから転職されてきたのかな、と思うじゃないですか。
そしたらですよ!!!
かさまつさん)「俺若い頃漁船乗ってたんだよね」
こばやし)う、うんっ!?え、漁船ですか?(笑)
ってなったのを鮮明に覚えています。
(こんなオモロイ人がいる会社なんだ、そして社内で評価されて編集長にまでなれる会社なんだ、
なんてオモロイ会社なんだろう。ぜひ入りたい。)
志望度がグンと音を立てて上がった瞬間でした。
今回のインタビュー記事では、金目鯛漁師の話だけでなく、そこに至るお話。そして金目鯛漁師を経験したのちにディップ入社までのキャリアがわかりやすく書かれています。

金目鯛の漁師を経験して分かった自分にあう仕事(前編)|Cheer(チアー)
後編ではいよいよディップ入社後のお話が読めるようなので、今から楽しみ。
オモロイ人がたくさんいる会社はオモロイですよ。
手前味噌で恐縮ですが、おすすめな会社です。