感謝の言葉を直接聞くことができる、
幸せな仕事
私たちは、看護師紹介事業においてキャリアアドバイザーという立場で、「医療機関」と「看護師」とのベストマッチングを支援しています。
医療機関担当・看護師担当と分業している企業も多いですが、ディップは医療機関側と看護師側双方を一人のキャリアアドバイザーが担当しています。そのため、医療機関からは「紹介してもらった人、すごく活躍してくれています。ありがとう!」、看護師さんからは「私が私らしく働ける、素晴らしい職場に出会えました。ありがとう!」という双方から感謝のお言葉をいただくことが非常に多いです。
ディップのキャリアアドバイザー職は、感謝の言葉をたくさん聞くことができる、とても幸せな仕事です。
医療機関と看護師さん、
それぞれを輝かせることができる
そのためには、私たち自身が日々活き活きと働くことがとても大切なのです。
キャリアアドバイザー職は転職をお考えの看護師さん一人ひとりに活き活きと働ける職場を提供し、人材を必要とする医療機関に求める人材のご紹介をする仕事です。暗い顔をしているキャリアアドバイザーに話を聞いてもらおうとは、誰も思いませんよね。
ディップには、まず自分たちがたくさんの「ありがとう」を発信しようと、1年の感謝を冊子にして伝える「サンキューブック」や、一人ひとりの頑張りを称える「顕彰ポスター」など、仲間に感謝を伝え、自らも受け取ることのできる仕掛けがたくさんあります。
自分たちが活き活きと働くことができて初めて、看護師さんからも医療機関からも信頼を得ることができるのです。
そして、クライアントである医療機関の組織課題を解決できる看護師さんのご紹介ができたことで、看護師さんがこれまで以上に活き活きと働き、医療機関が今まで以上によいサービスを提供できる、というそんな嬉しいシーンを私は何度も見てきました。看護師さんと医療機関、その双方を輝かせる仕事に、私は大きなやりがいを感じています。