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出版業界からbibinに入社した、私の原体験

前はどんな会社だった?どんなことでも、思い出深いエピソードを一つ教えて。老舗の出版社で営業をしていました。毎日自社の本を書店い置いていただくため、担当書店へ足を運んで営業をしていました。都内の主要書店の一等地に大きく展開していただき、3ヶ月で500冊以上の販売結果を出すことができた時は嬉しかったです。今はどんな会社?今の会社を知ってから入社するまでの、思い出深いエピソードを一つ教えて。株式会社bibinは韓国ブランドをメインに、『日韓両国の人、ビジネス、文化を繋ぎ、双方の国の発展を促進するリーディングカンパニーになり、世界に更なる価値を提供する』ことを目指しています。私がbibinを知っ...

その「好き」 仕事にしませんか? 未経験から韓国と日本の架け橋になる。 bibinが第二新卒のあなたに伝えたいこと。

「韓国コスメが好き」「美容に関わる仕事がしたい」。 そんな想いを胸に、新しいキャリアを探しているあなたへ。そのキラキラしたパッケージのコスメが、どうやって日本に届いているか考えたことはありますか?実はその裏側には、まだ日本に上陸していない2万近くのブランドと、日本進出のノウハウがわからず一歩を踏み出せないでいる多くの韓国企業が存在します。株式会社bibinは、そんな韓国企業の日本進出をマーケティングの力で支援するプロフェッショナル集団。代表自身の「とんでもない感動」から始まったこの事業は、今や韓国企業が日本を目指す際の「インフラ」になるという壮大なビジョンを掲げています。今回は、専務取締...