「なんかすごい」という直感だけで飛び込んだ。Polimillのカスタマーサポートが語る、自治体の働き方を変えていく仕事
コンビニのアルバイトを10年続けた後、「デスクワークをしてみたい」という気持ちで事務職に転向。スタートアップでの営業事務を経て、Polimillに入社した渡辺凜さんは、入社から半年も経たないうちにカスタマーサポートチームを管理するポジションを任されるまでになりました。正社員経験もAIの知識もない中で、「改善できそうだな」と思ったことを提案し続けた結果、気づいたら役割が広がっていたと言います。そんな渡辺さんに、Polimillという会社と仕事のリアルを聞きました。「なんかすごそう」直感で飛び込んだ、やりがいのある職場── まず、これまでのご経歴を聞かせてください。渡辺: コンビニのアルバイ...