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親子だからではなく「この会社だから」一緒に働ける。母と娘が本音で語る、プラグイーズの「支え合うカルチャー」

仕事で困ったときは誰を頼ればいいんだろう?家庭の事情をどこまで職場に相談していいんだろう? そんな迷いを一人で抱えなくていいのが、プラグイーズ株式会社です。東林間(神奈川県相模原市)の拠点で働く小林久美子と小林はるかは、実の親子。母が家で職場の話をあまりにも楽しそうにするため、娘は入社前から、メンバーのニックネームまで知っていたのだとか。どんな相談にもまず「いいよ!」と応えてくれる代表取締役社長・土橋英輔のことは、小林家ではひそかに「いいよ」さんと呼んでいたそうです。自分の仕事が終われば、遅れている仲間を手伝う。成果が出たら、みんなで振り返って拍手する。うまくいかず泣いてしまった日には、...

「答えのない仕事」に挑み、大手企業の採用活動に貢献。プラグイーズで得た自信と誇りを新たな仲間にも伝えたい!

「こんな問い合わせが来たんだけど、これって誰に聞けばいいんだろう?」全国3,000店舗超の大手ファストフードチェーンの採用活動を支える、プラグイーズ株式会社の採用支援サポートセンター。そこは、単に応募を受け付けるだけの場所ではありません。店舗や本部、求人媒体などをつなぎ、ときには社内にもまだ答えのない問い合わせを一つずつ解きほぐしていきます。新しい情報を集め、次に同じ相談が来たときの対応方法を作るところまでが、この仕事に求められる役割です。この記事では、そんな採用支援サポートセンターの業務を知り尽くした加藤紀美枝と、役者活動から転じてキャリアを広げてきた仙田遥平にインタビュー。実は、仙田...

要望に応えるだけじゃない。目先の売上より「本当の課題解決」を考えるプラグイーズ社長の本気度

ルーティン業務だけでは物足りない。もっと自分自身で考え、仲間と一緒に大きな仕事を動かしてみたい——。もしあなたにそんな気持ちが芽生えているなら、プラグイーズ株式会社で働くことが大きなきっかけになるかもしれません。プラグイーズが手がけるのは、企業のマーケティング活動や業務運営を支える仕事です。2026年には大手ファストフードチェーンのための「採用支援サポートセンター」(新宿センター)が始動。全国3,000店舗超に関わる人材採用オペレーションを担っています。そんなプラグイーズを率いる土橋英輔が仲間と交わすのは、「まず自分を整える」「余裕ができたら困っている人を支える」「それを続ける」という3...