法人向けSNS運用代行事業部【Buzz Commit】紹介・今後の展望について | 株式会社BUZZ
株式会社BUZZ 人事の江浦でございます。今回は、弊社主力事業の1つであるBuzz Commit事業部についての紹介記事となります。主要メンバー紹介や何を行っている事業部なのか?事業部の今後の展...
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株式会社BUZZ 人事の江浦でございます。今回のテーマは採用担当の立場からBUZZという組織の印象について語る内容をお届けできればと考えております。
こちらの記事を通して、BUZZの働き方やメンバーの色などの理解が深まるきっかけどなれば幸いでございます。
■BUZZ で主要な3事業部について
・BuzzCommit事業部(法人事業部)
・Buzz Collegeサポーター事業部(個人向けサービス事業部)
・広告事業部
■全体の社内雰囲気
①裁量権
②若くて優秀なメンバーが多い
③多種多様な働き方
現在弊社では新規事業部も含めて複数チームが存在するのですが、中でも会社の柱となる3事業部の主要人物についてご紹介させて頂ければと存じます。
事業部紹介の過去記事はコチラ
■写真左:関根大智【バズコミット法人営業統括】
高校を卒業後、大日本印刷に就職。数年の経験を経て独立した後にBUZZへ参加。マーケティング、営業をメインに担当。セミナーの実施やYouTubeの出演、フロント営業をしている。2026年より更に新しくアド広告事業部を立ち上げを行い全体統括も担う予定となっている。
■写真中央:八岡優太【バズコミット管理監督統括】
トヨタ自動車株式会社で5年間経験を積み、個人事業主として独立する。SNS・Webマーケティングを中心に事業を展開し、戦略設計から運用まで幅広く支援。その後、BUZZに参画して「バズカレッジ」「バズコミット」の立ち上げを主導。現在は「個人や企業の本質的な価値を引き出し、世の中に広めるマーケティングパートナー」という理念のもと、バズコミットを運用している。2026年よりバズコミット事業部内のプッシュ型となる新規開拓チームを新設する方針となり、責任者を担う予定となっている。
■写真右:寒河江佑太【バズコミットディレクター統括】
マーケティング先導企業で6年間、チームディレクションをメインに従事する。その後は独立し、BUZZに参画。バズコミットではディレクター統括という立場から、チーム全体の運用指示を行っている。(弊社のディレクターポジションとは、顧客様へ成果をお出しする為のカスタマーサクセスの役割を担っている)
事業部紹介の過去記事はコチラ
サポーター事業部責任者:鈴木風太
Instagramを通じて、新しい挑戦を。
私たちのInstagramスクールは、これまでに1万人を超える受講生をサポートし、数多くの成果者を輩出してきました。
単にフォロワーを増やすだけでなく、ビジネスの成長や新しいキャリアの実現、個人ブランドの確立など、それぞれの目標に合わせた成果を生み出すことを大切にしています。
Instagramは、誰もが可能性を広げられるプラットフォームです。
私たちは、その可能性を最大限に引き出すための知識やノウハウを提供し、受講生の皆さまが自信を持って新しい挑戦ができるよう全力でサポートします。アド広告事業部を立ち上げにも兼務で参画しています。
事業部責任者鈴木を支えるリーダーメンバー陣
■写真左:金子 大祐
高校卒業後、大手自動車企業に就職するも、自分の理想とする働き方とは異なり退社。その後、さまざまな職を経験していく中で、ブログと出会いました。
ブログ運営を通じて、Webマーケティングの楽しさを知り、後に起業。現在は、株式会社BUZZにて最高マーケティング責任者を務め、オウンドメディア運営や広告運用、Lステップの構築や運用を担当しています。
■写真真ん中:麻生 邦義
筑波大学大学院を修了後、民間企業での勤務を経て、副業でアフィリエイトに挑戦。独立後は多様な業種のデジタルマーケティングに携わり、確かな実績を積む。
現在は株式会社BUZZにてマーケティングチームの責任者を務め、特にMeta広告運用を中心に戦略立案から実行まで幅広く担当。データ分析に基づいた効果的な広告運用で、クライアントの成果最大化を目指している。
■写真右:関口 聖也
大学卒業後、民間企業での勤務を経て2019年に独立。独立後はマーケティングからセールスまで様々な経験を積み現在は株式会社BUZZのGoogle広告運用を担当。
LP制作から広告運用、ファネル分析や改善を行っています。
人事目線からでお伝えするとまず出てくるキーワードは【裁量権がある】でございます。
具体的にいうとどのメンバーに対してもこれがやりたいあれがやりたいに対して【それいいよね‼︎どんどんやってみよう‼︎】という風土が強いです。
その為、自らアクションを行うメンバーは在籍期間が短くても役職者に昇進するケースも多いです。
サポーター事業部に参画したメンバーがジョイン後、半年でリーダーポジションに昇格しました。
私自身は30代後半の人間になりますが、代表含めた経営メンバーが20代〜30代前半となっております。
毎年、かなりの規模で事業成長していて会社ができて約5年で250名の組織となりました。この短期間で今のような規模感になっている企業様を正直あまり見た事がございません。
要因はどんどん主体的に施策を実行に移せる優秀なメンバーが多いからだと感じております。
昔のような年功序列とは全く違う、年齢は関係ないと感じさせて下さる環境と、どのメンバーも横一列で公平な評価を行っているのがBUZZらしさだと感じております。
BUZZの雰囲気が伝わる過去記事はコチラ
所属の事業部やポジションによって異なりますが、基本的には出社やリモートワークなど働き方に対して自由度が多いのはBUZZらしさの一つであると考えております。
北海道〜九州まで全国にBUZZメンバーが働いております。
なぜ、この働き方で成果が出せる組織なのかというとメンバーの共通している部分が【自己責任感が強い】であるからだと考えております。
リモートワークは一見自由な働き方に見えますが、実は成果を出す為に1人で日々の行動をセルフコントロール出来るかが求められる為、主体的にどれだけアクションしたかの成果が如実に見えてしまいます。
放置するのではなく遠隔で働いていても横の繋がりをBUZZは大事にしているので経営メンバー含め、どの事業部もどのチームも定期的にコミュニケーション取る事を大事にしております。
オフィスは新宿ですが、リアルで会った時はよくメンバー同士でご飯に行くなど積極的に親睦を深める文化がBUZZにはあります。
上記の部分から多種多様な働き方をしていても成果を出せるのだと感じております。
以上、採用担当からみたBUZZの特徴についてお話させて頂きました。少しでも気になると思って頂けましたら、お気軽にエントリー頂ければと存じます。
是非、カジュアル面談させて下さいませ。