【社員インタビュー】大手内定を捨ててまで得たかった「自分で稼ぐ力」。営業部長が語る、最短最速で“突き抜ける条件”とは
「本物の経営者」の匂いを嗅ぎ分け、株で稼いだ200万円を握りしめて夜の世界へ飛び込む。彼を動かしていたのは、理屈ではない。「強者になりたい」という剥き出しの本能。今回お話を伺ったのは、営業部長の稲葉さん。事業部が急拡大し次なるステージへ向かう中で、15名のメンバーを率いながら組織の仕組み化や人材育成に情熱を注いでいるプロフェッショナルです。営業の枠を超えてクライアントの経営課題に深く寄り添い、共に未来を創る稲葉さんに、現在挑んでいる「育成の壁」や将来のビジョン、そしてインスパイアで働く醍醐味について伺いました。「稼ぐ力」の本質を追い求めた学生時代。投資と“現場”で触れた、経営者の器――稲...