What we do
建設DX自社プロダクト『KATETOS』
自社プロダクト開発や、大手ゼネコンの管理システム刷新など多彩なプロジェクトが稼働中!
私たちは、産業全体の変革を力強く支援するため、幅広いドメインでプロダクトやシステム開発を展開しています。
● 現場を救う自社プロダクト開発
AIを搭載し、現場の危険や工夫をスマホで簡単に集計・分析できるアプリ『KATETOS(カテトス)』や、職人の手書き作業を一瞬で終わらせる『自動作図ソフト』など、現場の課題をリアルに解決するプロダクトを生み出しています。
●多彩な業界・大規模なプロジェクト
自社案件だけに留まらず、大手ゼネコンの管理システム刷新(詳細設計〜本番立会)や、OpenAIを活用したAI実装、IoTプロジェクトなど、建築・医療・エンタメ・上場企業〜ベンチャーまで幅広い案件があります。
スキルや志向性に合わせて多種多様な技術スタックやフェーズに挑戦できる、豊富な「打席」が揃っています。
Why we do
代表取締役社長 藤田武敏
設立50年の歴史と安定感を強みに、スタートアップのようなスピード感で「建設×DX」に挑む仲間たち
【設立50年の企業が挑む、本気の『建設×DX』】
私たちダイサンは、設立50周年を迎えた「足場」のリーディングカンパニーです。圧倒的な施工実績に裏打ちされた、揺るぎない事業基盤がありますが、私たちは今、現状に満足することなく『足場とデジタルの会社』へと生まれ変わる大きな変革期にあります。
掲げるミッションは『建設業界の未来インフラを創造する』。
建設現場は常に危険や深刻な人手不足と隣り合わせです。売上を伸ばすためだけのIT化ではなく、現場で働く人の命と未来をテクノロジーで守り抜く。この「本質的な建設×DX」を具現化するため、専門部隊である『デジタル事業部』を立ち上げました。
50年の歴史という安心感を後ろ盾に、スタートアップのようなスピード感で組織とプロダクトを一緒に爆発的に成長させていく、エキサイティングな挑戦をしませんか?
How we do
月1回の定期面談。あなたのキャリアビジョンや「挑戦したいこと」を丁寧にヒアリングします
一人ひとりに寄り添うサポート環境。社内での技術共有や相談もしやすく、リモートワークも柔軟に取り入れています
【エンジニア一人ひとりの声に寄り添い、常に繋がりと一体感を持って働ける環境】
「常駐先で孤立してしまうのでは…」「私生活と両立できるかな…」そんな不安を抱える必要はありません。ダイサンでは、エンジニアが安心して長く活躍できる仕組みを整えています。
●丁寧なヒアリングとアサイン
あなたの今後のキャリアビジョンや「得意分野のスキルを積みたい」「上流にチャレンジしたい」という希望を丁寧にヒアリングし、最適なプロジェクトをお任せします。
●プライベートも大切にできる安心感
チーム全体で業務を効率化しているため、残業は月平均5時間ほどと非常に少なめ。リモートワークも柔軟に取り入れており、年間休日も124日と、心身ともにゆとりを持って技術に向き合える環境です。
●月1回の面談と技術共有
月に1回必ず面談を実施し、自身の方向性に合った案件への挑戦をサポート。メンバー同士の技術共有や情報交換の場も定期的に設けているため、常駐先で孤立することなく安心して働けます。
透明性の高い評価制度
「頑張りが評価に繋がらない」という不満を無くすため、昨年評価制度を一新。自社開発した評価システムを運用し、半期ごとに事業部長が関わり、スキルや実績に応じた公平な評価・処遇を実施しています。