What we do
P.Partnerは、「社長のHRコンシェルジュ®」として、採用・育成・制度設計・組織づくりまで一気通貫で支援するHRコンサルティング会社です。
企業の採用・育成・制度設計を切り分けて支援するのではなく、“組織全体の歩留まりを改善する”という視点で、人事領域を横断しながら伴走しています。
ありがたいことにご相談も増え、現在組織拡大フェーズに入りました。まだまだ仕組みも発展途上。だからこそ、一人ひとりのアイデアや行動が、そのまま会社づくりにつながる環境があります。
これからのHR支援のあり方を、一緒につくっていきませんか?
▍展開しているサービス
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□組織づくりパートナー事業
私たちは、採用・配置・評価・育成・業務フローといった人事施策を、バラバラに切り分けて提供するのではなく、「どこで判断や行動が止まり、成果につながっていないのか」を整理・特定するところから支援を始めます。
例えば、採用が上手くいかない原因が「求人」ではなく、「面接設計」や「現場との連携」にあるケースも少なくありません。制度が機能しない背景に、評価運用やマネジメント体制の課題が隠れていることもあります。
そうした組織全体の流れを見ながら、“歩留まり”が落ちているポイントを見極め、必要な支援を行います。
📝詳しくはこちらの記事をご覧ください!
【事業紹介】組織の詰まりを流し、採用を事業成長のエンジンへhttps://www.wantedly.com/companies/company_8995119/pos%E3%81%82
【サービスの全貌を紹介】人事の枠を超え、経営の詰まりを流す。顧客の自走をゴールに掲げるP.Partnerの伴走哲学
https://www.wantedly.com/companies/company_8995119/post_articles/1062092
□人材紹介サービス(有料職業紹介)
私たちは、企業の採用支援や組織づくりに深く入り込んでいるからこそ、求人票だけでは伝わらない“リアルな組織情報”まで理解した上で、人材紹介を行っています。
💭実際に今どんな組織課題があるのか
💭どんな価値観やカルチャーの人が活躍しやすいのか
💭入社後にどんな役割や期待を担うのか
💭どんな成長機会やキャリアの広がりがあるのか
こうした情報まで整理・言語化した上で、候補者に正しく伝えることを大切にしています。
「条件が合う人」を紹介するのではなく、 企業と人材の双方にとって、長く活躍できるマッチングを目指していることが特徴です。また、入社して終わりではありません。
入社後の立ち上がりや組織への馴染み方まで伴走することで、“採用 → 定着 → 活躍”まで一気通貫で支援しています。
▍サービスの特徴
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単発の採用代行や制度構築を行うのではなく、“社外人事部”のような立ち位置で経営と現場の間に入り込み、組織全体を見ながら伴走することが特徴です。
採用・育成・評価制度・定着・マネジメント体制など、人事課題はそれぞれ独立しているように見えて、実際には密接につながっています。
だからこそ私たちは、部分最適ではなく、組織全体の歩留まりを高める視点で支援を行っています。
企業によっては、人事責任者のような立場で意思決定や組織設計まで深く入り込むケースもあれば、採用実務や制度運用など、必要な工程に限定して支援する場合もあります。
また、コスト削減を目的とするのではなく、「その投資が組織成長につながるか」という観点で判断することも特徴です。歩留まりや定着率の改善につながるのであれば、あえて投資を行う選択をご提案することもあります。
経営者の意思決定や組織フェーズに合わせて、最適な人事体制を一緒につくっていく。“外部パートナー”というより、“企業の人事部の一員”として伴走するスタンスを大切にしています。
📝支援実績はこちらをご覧ください!
【クライアント事例紹介】経営者の内奥に寄り添う「社長のHRコンシェルジュ®」の支援実績3選を紹介します!
https://www.wantedly.com/companies/company_8995119/post_articles/1069998
Why we do
▍P.Partnerの想い
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多くの企業で起きている問題は、
人が足りないことでも、制度がないことでもありません。
決めたのに、動かない。
動いたのに、続かない。
続けたのに、成果にならない。
その途中で、人の時間やお金、意思決定のエネルギーが静かに失われています。
私たちは、その「失われ方」を何度も現場で見てきました。
採用も、育成も、制度も、やったのに残らない。
この背景には、社長の矛盾や葛藤があります。
成長したいが守りたい。任せたいが任せきれない。早く進めたいが品質も落とせない。
経営に、その葛藤はつきものです。消すものではありません。
私たちは、社長の葛藤を止めません。
葛藤を、現場が動ける「判断」に翻訳し、迷いなく実行される形に整える。
決めたことが途中で失われない組織を増やすために、P.Partnerはこの仕事をしています。
▍P.Partnerの経営理念
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【経営者が、経営に集中できる社会をつくる。】
私たちが考える「経営に集中できる」とは、迷いや葛藤が消えることではなく、複数の選択肢を抱えたままでも意思決定が前に進み、組織が止まらない状態です。
経営には、相反する判断が常に並びます。
成長と安定、任せることと関与すること、スピードと品質。
その葛藤を一人で抱え込むほど、判断は重くなり、現場は止まりやすくなります。
P.Partnerは「社長のHRコンシェルジュ®」として、経営者の孤独な判断に寄り添いながら、決めたことが現場で迷いなく実行される形に落とします。
採用なら母集団形成から承諾・立ち上がりまで、制度なら設計から評価運用まで。どこで失われているかを特定し、判断基準と運用を整えて、意思決定が途中で失われない状態をつくります。
私たちの仕事は、人事の支援ではありません。
社長の決断を、組織の実行に変えることです。
▍代表インタビューはこちら!
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【代表インタビュー】「経営者が、経営に集中できる社会をつくる。」専業主婦を夢見た私が、経営者の“参謀”として真正面から向き合い続ける理由。
https://www.wantedly.com/companies/company_8995119/post_articles/1038565
▍YouTubeで取材していただきました!
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https://youtu.be/upTruCisdzA?si=AI2e9zu27F5NAwxS
▍メンバーインタビューはこちら!
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https://www.wantedly.com/stories/s/PPartner_member
How we do
▍判断の前提を共有するところから入る
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私たちは、与えられた課題を処理するところから仕事を始めません。
その課題が生まれた背景や、経営者が何を優先し、何を捨てずに判断しているのかを共有するところから関わります。
例えば、経営者との定例対話では、事業計画だけでなく「この判断で何が引っかかっているのか」「なぜ即断できないのか」といった、言葉になりきらない部分まで扱います。
その前提を持ったまま採用や制度、現場の検討に入るため、気づけばシステム導入や営業の進め方など、当初想定していなかったテーマまで議論が広がっていきます。
▍必要な工程に入り、現場で実行されるところまで関わる
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P.Partnerの仕事は、設計して終わることではありません。
決めたことが現場で使われずに終わる場面を、何度も見てきたからです。
採用であれば求人票作成や面接同席、制度であれば評価運用のフォローなど、
「ここに入らないと前に進まない」という工程にプロジェクトメンバーとして入ります。
関わり方は案件ごとに異なります。
人事責任者として深く入ることもあれば、特定の実務に限定することもあります。
常に考えているのは、どこに入ると、決断が実行に変わるかです。
▍経営のすぐ隣で、考えながら手を動かす
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P.Partnerでは、メンバーがオーナー社長のすぐ近くで仕事をします。
定例ミーティングでの議論や意思決定の背景をリアルタイムで見ながら、「この判断を現場にどう落とすか」を考え、すぐに手を動かします。
決まった正解はありません。
毎回状況が違う中で、「どうすれば前に進むか」を考え続ける仕事です。
経営と現場の間に立ち、採用・育成・制度を横断して関わる。
人事としてだけでなく、経営の思考回路に触れながら仕事をしたい人にとって、これ以上ない環境だと思っています。