はじめに
建設みらい総研に、また一人、凄まじい熱量を持った仲間が加わりました! 今回インタビューしたのは、入社2ヶ月目にして圧倒的なスピードで成長を続ける飯塚くん。
前職は水道設備の会社で図面を引き、役所との調整に奔走していた彼が、なぜ安定したキャリアを捨てて、未経験から「建設業界特化の人材紹介」という勝負の世界へ飛び込んだのか。 入社早々、初成約でオフィスを熱狂させた、彼のストーリーをお届けします!
「守るべきもの」が、挑戦する勇気をくれた
ーーまずは自己紹介をお願いします!
2月に入社した飯塚晴哉です!前職は水道設備会社で、現場の図面作成や役所への申請業務などを担当していました。今は未経験からの営業職として、毎日「これ以上ない!」と言い切れるくらい、全力で仕事に食らいついています!
ーー異業種からのチャレンジですが、その熱量は何だったんですか?
一番は、結婚を機に「家族のために圧倒的に稼ぎたい」という覚悟が決まったことです。 もともと人と話すことが大好きで、周りからも「営業に向いてる」と言われ続けてきました。でも、どこかで踏み出せずにいたそんな時、人生の節目を迎え、「今しかない。自分の力を試せる環境で、どこまで通用するか勝負したい!」と、火がついたんです。
「この背中を追いかけたい」と直感した面接
ーーなぜ「建設みらい総研」という場所を選んだのでしょうか?
自分がもともといた建設業界を変えたい、という想いはもちろんですが、何より「ここで働く人たち」に惚れ込んだからです。 選考中、小林社長や役員の小山さんとお話しした際、品定めをされるような感覚は一切ありませんでした。僕という一人の人間の人生に本気で向き合ってくれ、「未経験の僕をプロに育て上げる」という覚悟と温かさを感じたんです。「この人たちの下で、学んで成長したい」と、入社を決めました!
「社長のX」を毎日チェックするほどのファンに!?
ーー入社前から、かなりXを見ていたと聞きました(笑)。
はい!小林社長のXは、毎日朝晩チェックするのがルーティンでした(笑)。 特に胸に刺さったのが、「素直さにも種類がある。言われたことを受け止めるだけじゃなく、吸収して即実行する素直さこそが、成長を左右する」という投稿。
野球部でキャプテンをやっていた頃の、あのガムシャラな気持ちを思い出しました。「自分は、誰よりも吸収してやる」と、入社前から気合十分でした!
歓喜の初成約、そして「胴上げ」へ
ーー入社わずか1ヶ月での初成約、そしてあの「胴上げ」。最高に熱い瞬間でしたね!
最高でした!正直、心の中では「当然の結果にしてやる」と強がっていた部分もありましたが、いざ決まった瞬間、オフィス中が自分のことのように盛り上がってくれて……。 同期が駆け寄ってきてくれて、そのまま胴上げされたときは、本当に感極まりました。「あ、営業ってこんなに最高なんだ」と。最高のスタート地点に立てた喜びを噛み締めましたね。
「自分が一番できない」からこそ、誰よりも動く
ーー未経験から最短で成果を出せた、飯塚くんなりの秘訣はありますか?
「自分が組織で一番できない」と毎日自分に言い聞かせていることです。 自分にはまだ何もない。だからこそ、プライドを全部捨てて、デキる先輩たちの良いところを片っ端から真似しました。アドバイスをもらったら、1秒後には実践する。その「実行力」だけは誰にも負けないつもりで取り組んできたことが、結果に繋がったんだと確信しています。
最後に:爆速で成長したい「あなた」へ!
ーー飯塚くんから見て、どんな人が今の建設みらい総研にフィットしますか?
「今の自分を本気で変えたい」と思っている人、そして「熱狂できる仕事」を探している人です。 前職の僕は、正直どこか受け身で毎日を過ごしていました。でも今は違います。自分でチャンスを掴み取りにいき、仲間と切磋琢磨する毎日が、楽しくて仕方ありません! 尊敬できる最高の先輩たちと、本気で高みを目指したい。そんな熱量を持った方、ぜひ僕たちと一緒にこの会社を盛り上げていきましょう!お待ちしています!