What we do
"業務をこなす"AI電話「スパ電」
伴走型伴走型営業支援サービス「KAITAK」
▍人口減少の波をAIエージェントで解決する
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カイタクは、自律型AIエージェント技術を核に、企業のコミュニケーションやセールス課題を解決します。
▍サービスについて
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■"業務をこなす"AI電話「スパ電」
設定した指示(プロンプト)に基づき、顧客の発言内容に応じて柔軟に会話ができる、日本初の対話型電話AIエージェントです。
自動音声応答にとどまらず、予約受付や日程調整、CRM連携、カレンダー登録といった通話後の業務まで完全自動化し、業務コストを削減します。AI認識精度98.7%を誇る自社開発プロダクトとして、2025年6月のリリース以降、幅広い業種で導入が進んでいます。
https://super-denwa.com/
■伴走型伴走型営業支援サービス「KAITAK」
事業成長に必要な営業プロセスを「設計・実行・改善」まで一貫して支援する、伴走型の営業支援サービスです。
戦略だけで終わらず、現場での実行や改善提案まで一緒に取り組み、再現性ある営業力の構築をサポートします。スタートアップから東証プライム上場企業まで、規模を問わず幅広い企業の営業課題に伴走し、累計支援先数は700社を突破しました。
https://kaitak-sales.com/
■新規自律型AIエージェントプロダクト開発
チャットボット型の新規AIエージェントなど、新たなAIプロダクト開発を現在進行形で進めています。
AIエージェントの横断連携によるマルチエージェント構成や、GUIエージェント技術の実装も視野に入れ、開発体制を強化しています。
合弁会社「日本AIエージェント開発株式会社」を設立し、AIエージェント開発へのさらなる投資・注力に向けて取り組んでいます。
Why we do
▍コミュニケーションという、見えないコスト
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企業の業務は、その多くがコミュニケーションで占められています。
メールや商談、社内調整——本来なら価値創出や意思決定に使われるべき時間の多くが、"伝える"ことそのものに消えているのが実情です。労働人口が減っていく中で、このあり方は大きく見直していく必要があります。
▍AIを"使う側"ではなく"つくる側"へ
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AIを使うだけでは終わらない。カイタクは、AIを生み出す側へ。
もともとは人の力を中心に企業の事業支援をしてきましたが、今はコミュニケーションを起点に業務を実行するAIエージェントそのものを開発し、社会に実装しています。
▍意思決定は人へ、実行はAIへ
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目指しているのは、単なる効率化ではありません。
人と人との間にAIエージェントが立つことで、情報の"摩擦"を減らし、意思決定は人が、そこから先の実行はAIが担う——そんな協働のかたちです。
人はより価値の高い意思決定や創造に集中し、業務はより効率的に進んでいく社会へ。その変化の最前線を、私たちが担っていきます。
▍AI産業を、日本に根付かせる
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カイタクが目指すのは、国産で品質の高いAIプロダクトを生み出し、AI産業として日本にしっかりと根付かせていくことです。
日本の産業構造そのものをアップデートする——その中心を、カイタクが担っていきます。
How we do
▍カイタクカルチャー
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■ 全社員顧客ファースト 「このプロダクトは、誰のためにあるのか。」
ただ言われたことをこなすのではなく、その問いを職種や役割を超えて持ち続ける姿勢を大切にしています。ユーザー視点で本質をとらえ、自ら考え、動き、磨き込む——そんなプロダクト起点の文化が、組織の根底にあります。
■ AIドリブン 「AIを"使う側"ではなく"つくる側"へ。」
テクノロジーの進化を「敵」ではなく「味方」として受け入れる文化です。
全社員がAIを日常的に活用できる環境を整えており、Geminiは全社員に標準提供、Claudeはビジネス職を中心に、エンジニアにはClaude CodeやCodexを提供しています。発想や価値提供そのものをAIと共創しながら、私たち自身のあり方を常にアップデートし続けています。
■ フルリモートでもチームワーク 「距離があっても、孤立させない。」
働く場所に縛られず、全国どこにいても連携できる柔軟なチーム体制を構築しています。
フルリモート環境でも、チャットだけで抱え込まず、迷ったらすぐにコールで相談・解決する文化があります。忙しい中でも互いに声を掛け合いながら連携しているため、疑問や悩みも早い段階で解消できます。自ら発信し、周囲と連携しながらスピード感を持って課題解決を進める──そんな働き方が根付いています。
■ 自律的な学びの育み 「学ぶ姿勢さえあれば、成長は無限大。」
若手メンバーによる読書会や、隔週実施されるAI駆動開発の知見共有会、代表による最先端技術やトレンド情報を発信するチャンネルなど、学びに繋がる機会は多数用意しています。ただし、その環境を活かすかどうかは自分次第。自らの積極的な姿勢と自律性が、成長のスピードを決めます。
▍成長機会
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■ 年4回の昇格チャンス・多くの成長機会
カイタクでは、年4回の昇給・昇格機会を設けています。3カ月に1回の面談で「これができるようになる/これを達成する」など1人ひとりに目標を設定。実績に加え個人の成長目標の達成度がフェアに認められ、着実に昇給・昇格ができる体制を整えています。
目標を定期的にアップデートすることで、新たな挑戦と成長の機会が自然と生まれる環境です。
▍働く面白さ
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■ 新規プロダクトの「1→10」を楽しめるフェーズ
"業務をこなす"AI電話「スパ電」のスケールや、チャットボット型の新規AIエージェントの開発に注力しています。プロダクトを「育て、広げていく」1→10フェーズならではの面白さを味わえる環境です。
顧客の声を直接聴きながら、マーケットフィットする形へとプロダクトを育てていく——そのプロセスに当事者として深く関われることが、このフェーズならではの魅力です。
■ 多様なバックボーンのチームメンバー
様々な経歴を持っているメンバーが活躍しています。
・大手企業での法人/個人営業
・プラットフォームでのカスタマーサクセス
・物流企業での業務設計
・英会話教室運営
・営業代行会社経営
など
異業種からカイタクにジョインしている方が多いですが、教育体制を整えているのでご安心ください。
■ 「思考」を武器に創造的なサービスを提供しているチーム
ポジション問わず、思考を得意とするメンバーが多い——それもカイタクの特徴です。
カイタクが提供するサービスに、決まった正解はありません。どうすれば成果につながるのかを自分の頭で考え抜き、これまで積み重ねてきた何千通りものノウハウとアセットを組み合わせながら、最適な提案をかたちにしていきます。