【社員インタビュー】-創業初期メンバーが語る、未完成な会社のリアル | 株式会社Laddear to
こんにちは!採用担当の河野です。今回は、会社のリアルを皆さんに知ってもらいたく、メンバーに頼んで、私自身にインタビューをしてもらいました!創業当初から在籍するからこそ感じている良い面も悪い面も皆...
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こんにちは!採用担当の河野です。
今回は、社員インタビュー第3弾として、
大阪事業所立ち上げのメンバーに選ばれた石原 桜太にインタビューしました!
入社1年で大役をかって出てくれた石原に、
入社理由から、苦しかった時期、そして大阪立ち上げへの想いまで、リアルな声をお届けします。
↓↓過去のインタビューはコチラ!よろしければこちらもご覧ください!
A.株式会社Laddear toで、飲食店向け営業をしている石原です。
主に飲食店様に向けて、「どうすればお店がより良くなるか」を考えながら提案営業を行っています。
コンサルというほど堅いものではないんですが、店舗様の課題に向き合いながら、一緒に改善していくような仕事をしています。
A.ズバリ、社長ですね。
もちろん面接の中で惹かれた部分も大きかったんですけど、すごくフランクに、対等に話してくれたんです。その中で、「ここなら自分をちゃんと見てくれる」「ここなら成長できる」と感じました。
自分が“使われる側”ではなく、“期待されている側”として見てもらえた感覚があって、それが一番大きかったです。
A.社内の雰囲気に関しては、入社前に聞いていたイメージとのギャップはあまりなかったです。
ただ、最初の頃はなかなか思うように結果が出なくて…。
営業って成果が見えやすい仕事なので、周りと比べて焦ることもありましたし、「自分は本当に通用するのかな」と悩んでいた時期もありました。
今振り返ると、その時期が一番苦しかったですね。
A.やっぱり、自分やチームの流れが良くなった瞬間ですね。
自分が成果を出した時はもちろん嬉しいですし、「ここから一気に空気が変わるな」みたいな感覚もあります。
でも、それ以上に、周りのメンバーが結果を出してチーム全体が勢いに乗っていく瞬間がすごく好きなんです。
営業所全体で熱量が上がっていく感じというか、「みんなで走れてるな」って感じる時はかなり楽しいですね。
A.チーム全体の空気が停滞してしまう時ですね。
営業って良くも悪くも雰囲気が伝染するので、流れが悪い時って、どうしても空気感も重くなりやすいんです。
だからこそ、「どうやったら流れを変えられるか」とか、「今何を変えるべきか」を考え続ける必要があります。
そこは難しさでもあり、この仕事の面白さでもあるかなと思っています。
A.以前は、うまくいかない時にかなり後ろ向きに考えてしまっていました。
でも今は、「次どう動けば変えられるか」を考えられるようになったと思います。
あと大きいのは、仕事と休日の切り替えですね。
休日まで仕事を引きずらない。しっかりリフレッシュして、次の日また切り替えて向き合う。そのメリハリを意識するようになってから、気持ちの面でもかなり変わったと思います。
A.一番は、内面的な部分ですね。
もちろん営業スキルも伸びている実感はあります。
最初は本当に何もわからない状態だったので(笑)。
でも、それ以上に大きかったのは、自分自身の考え方です。
昔はうまくいかない時に落ち込みやすかったですし、どこか受け身な部分もあったと思います。今は周りを見る余裕もできて、「どうすれば前に進めるか」を考えられるようになりました。
前向きに物事を捉えられるようになったのは、自分の中でも大きな変化だと思っています。
(内面も髪型も変わったねェ…パーマなんかかけちゃって)
A.2種類いると思っています。
1つ目は、将来の目標や野望をしっかり持っている人。
「将来こうなりたい」が強い人ほど、仕事にも自然と熱量が乗りますし、組織全体のことも考えられると思います。
もう1つは、“波に乗れる人”。
良くも悪くも、すごく勢いで動くチームなんですよ(笑)。
だから、その空気感を楽しめる人や、チームの熱量に乗って動ける人は、この会社にかなり合うと思います。
A.正直、最初は驚きました。
でも同時に、「認めてもらえたんだな」という嬉しさも大きかったです。
役職的にも、一つレベルアップした感覚がありましたし、自分が次のステージに進めた実感がありました。
A.やっぱり、「新しい拠点をちゃんと形にできるか」という部分ですね。
もちろん期待も大きいですし、楽しみな気持ちもあります。
ただ、その分責任も増えるので、「自分たちでしっかり大阪のチームを作っていけるか」というプレッシャーはあります。
でも、その環境に挑戦できること自体は、すごくワクワクしています。
A.前でガンガン引っ張るタイプというよりは、“後ろで支える存在”になりたいです。
もちろん自分自身も結果を出し続ける必要はあります。でも、自分はどちらかというと「守備型」だと思っていて。
誰かが困っていた時に支えたり、問題が起きた時にすぐ動いたり。
周りを見ながら、チームを後ろから支えて押し上げられる存在になりたいと思っています。
苦しい時期を経験しながらも、前向きに挑戦を続けてきた石原さん。
今では大阪立ち上げという新たなチャレンジへ進もうとしています。
Laddear toには、「成長したい」「何かを変えたい」と本気で思う人が、挑戦できる環境があります。
少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ一度お話しましょう!