What we do
AX戦略から実行までAX顧問・スペシャリスト・プラットフォームでまるごと推進
!!!!!「AX(AIトランスフォーメーション)」で大手企業の変革をまるごと推進!!!!!
「SamuraiAX」とは?
「Samurai AX(サムライ エーエックス)」とは、株式会社Kivaが提供する大手企業向けのAIトランスフォーメーション(AX)推進プラットフォームおよびコンサルティング事業です。単なるAIツールの導入にとどまらず、企業の事業構造や組織全体を変革する取り組みを支援しています。
▼サービスページ
https://samuraix.ai/
■「SamuraiAX」が提供する3つの価値
1.SamuraiAXは、大手企業のAX実現に向けて、以下の3つの戦局に取り組みます。
全体最適のAXを推進する組織(AX室)の立ち上げ
経営企画・営業・マーケティング・製造開発・新規事業・人事・財務など、全部署を横断するAX組織が必要です。SamuraiAXは、AX専門性と社内統括を融合した経営直下の「AX室」の設置を支援します。
2.コア領域でのAX成果を最短距離で創出
枝葉の業務にとどまらず、AX変革のインパクトが大きく実現可能性の高い「コア領域」の策定が鍵となります。全体を設計しながらコアに最短で向かうロードマップを描き、継続的な成果創出を支援します。
3.社内に眠る独自の暗黙知から新たな価値創造へ
熟練者の経験と勘(暗黙知)をAIでデータ化・学習させ、全社員が高度な判断と価値創造を行える状態へ。経営と現場を行き来しながらディープダイブし、自社ならではの暗暗黙知を発掘します。
■全国企業への「AX室」立ち上げ支援とコンサルティング
SamuraiAXは、AIプラットフォーム(Microsoft 365およびClaude・Gemini・GPT等との連携)に加え、実績あるAX顧問・AXスペシャリストによる伴走支援を組み合わせ、全国の企業における「AX室」の立ち上げとAXコンサルティングを提供します。元大手経営層・CDO出身者などの専門人材が、貴社のAX戦略策定から実行までをまるごと推進します。
Why we do
個性豊かなカオスメンバーがそろっています。
対面を重視し、コミュニケーションを大切にしています。
【人が本当に人にしかできない仕事に集中できる世界をつくりたい】
現在は、多くのビジネスパーソンが日々の業務時間の大半を繰り返し作業や定型的な確認作業に費やしています。本来やるべき創造的な仕事、本質的な意思決定、人と向き合うコミュニケーション、そこに時間を使えていないのが現状です。
「人がやらなくていい仕事」をAIに任せることで、人が「人にしかできない仕事」に向き合える時間を生み出します。
Kivaは、単なるAIツールの導入支援会社ではありません。
業務を深く理解し、プロセスを再設計し、AIエージェントを組み込むことで、実際の成果創出まで伴走します。
人が行うべき仕事とAIが担うべき仕事を再定義し、企業の生産性を最大化する。
AI活用が当たり前になる時代だからこそ、私たちは企業変革のパートナーとして、新しい働き方を実装していきます。
AIが人の働き方を根本から変える。その転換点に、私たちは今立っています。
How we do
オフィスは築地にあります!
平均年齢29歳!変化の激しいAI業界の中で、スピード感を持って意思決定・実行を行っています。
代表との距離も非常に近く、事業戦略からプロダクト開発まで、日々活発な議論が行われています。
年次や役職に関係なく意見を発信、意思決定できるため、一人ひとりが事業づくりの当事者として挑戦できる環境です。
【カオスを楽しむチーム】
Kivaでは、エンジニアも営業も一人ひとりが大きな裁量を持ち、事業づくりに主体的に関わっています。
エンジニアは、企画・設計・開発・運用まで一気通貫で担当します。「誰かが決めたものを作る」のではなく、自ら課題を発見し、考え、実装し、改善する開発スタイルです。
一方でAXコンサルタントも、決まった売り方をなぞるのではなく、お客様ごとの課題に向き合いながら仮説を立て、提案し、改善を繰り返しています。
顧客から得たフィードバックはすぐにプロダクトへ反映され、プロダクトの進化が新たな顧客価値を生み出す。このサイクルを高速で回しているのがKivaの特徴です。
エンジニアとAXコンサルタントの距離も近く、職種の垣根を越えて議論しながら事業を前に進めています。
整った環境で決められた業務をこなすのではなく、変化を楽しみながら自ら道を切り拓いていきたい。そんな方にはぴったりの環境です。
▼Notion
https://app.notion.com/p/Kiva-14965a82696380459940e9ef70a126a0
【正解がないから、みんなで探す!】
AI業界は進歩が速く、昨日のベストプラクティスが今日には古くなることも珍しくありません。
だからこそ、チーム全員で最新情報をキャッチアップし、「もっといいやり方はないか」を日々議論しながら進めています。正解を知っている人はいない。だから、みんなで探す。その過程自体を楽しめるチームです。