1
/
5

All posts

「この環境で勝負したいと思えた」── 新卒内定を辞退して飛び込んだwakaruという選択

大学3年の秋、彼は第一志望だったコンサル企業から内定を得ていました。業界としても成長著しく、環境として申し分のない選択肢だったと思います。それでも彼は、その内定を辞退し、長期インターンとして関わっていた wakaru への入社を選びました。「今が順調だからこそ、このままでいいのかと考えた」そう振り返ります。なぜ、あえてレールを外れる選択をしたのか。本人の言葉を通して、その思考の背景を紐解いていきます。順調なはずなのに、不安が消えなかった理由── 周囲から見たら「順調」だった中で、なぜ不安を感じていたのでしょうか?自分で言うのも変ですが、昔から勉強もスポーツも大きくつまずくことはなく、その...

「この人たちと働きたいと思えた」──インターンから入社した営業責任者が語るwakaruのカルチャー

自分を「内向的」と表現する彼女は、長期インターンから新卒入社を経て、営業責任者という立場を任されるまでになりました。キラキラしているわけでもない。でも、「自分の向かいたい先が明確」で、「いまの自分を『自分がなりたいと思う姿』に近づけたい」という強い想いを持っている。「ぶつかる」「自分でドライブする」というwakaruの文化の中で、彼女は自分の性格を活かしたスタイルを見つけ、結果を出し続けています。「結果重視」と「人への思いやり」のどちらにも全力──その両立を実現するwakaruのカルチャー。暖かい環境だが、ぬるくない。心理的安全性があるが、言うべきことは言う。「これまでの人生で一番感情的...

【代表インタビュー】マーケティング×デザインの視点で、人材業界の「当たり前」を問い直す──wakaruの採用支援のあり方

マーケティングとデザインの世界で培った視点から、人材業界の「当たり前」を問い直し、採用の先にある定着・活躍まで見据えた支援という新しい価値を生み出しているwakaru株式会社。様々な大手企業から支援依頼が相次ぎ、「バズるを目的化しない」という独自の哲学で、採用SNS運用代行という領域に新しいアプローチを持ち込んでいます。「選ぶ採用」から「選ばれる採用」へ。短期の成果ではなく、長期の価値を追求する。まだ小さな組織だが、その思想と実績は、確実に採用業界に影響を与え始めています。「HR業界を変えて、採用マーケティング・ブランディング会社といえばwakaru」──その目標に向けて挑戦を続ける私た...

105Followers
3Posts