こんにちは、株式会社relation 広報部です!
今回は
「2026年の抱負」をテーマに、
メンバーそれぞれの想いをお届けします。
「今年はどんな一年にしたいのか」
「何を大切に、どこを目指すのか」
少し先の未来を言葉にすることで、
その人らしさや仕事への向き合い方が見えてくる。
そんな想いでスタートした企画です。
今回登場するのは、
営業部の西ノ園莉央さん
SES営業がメインの彼女は、エンジニアさんの力を最大限引き出すために、どんな抱負を掲げたのでしょうか?
2026年の抱負|「寄り添い、橋のような存在へ」
西ノ園さんが2026年に大切にしたいのは、
「エンジニアさんとお客様の橋として、寄り添った営業をすること」です。
案件紹介だけではなく、伴走する営業
SESの営業として、これまでの仕事では
「案件を紹介すること」が中心でした。
しかし西ノ園さんは今年、
- エンジニアに「この案件に入りたい」と思ってもらえるような働きかけ
- 自ら持ってきた案件にエンジニアが参加してくれるようサポート
など、単なる紹介にとどまらず伴走する営業を目指します。
仲間の良いところを盗みながら、自分のスタイルを確立
チームには6人の営業がいて、
それぞれの強みやスタイルがあります。
西ノ園さんは、仲間の良いところを学びつつ、
まだ自分に合った営業スタイルを見つけていない中で、
試行錯誤しながら精進していきたい、と語ります。
2026年は「寄り添い、橋のような存在へ」
エンジニアとお客様の間に立ち、
どちらも満足できるマッチングをつくる。
そのために自分自身の営業スタイルを確立し、
チームの知見を取り入れながら成長していく。
そんな一年にしたいという想いを込めて、
西ノ園莉央さんの2026年の抱負は
「エンジニアさんとお客様の橋として、寄り添った営業をすること」です。
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次回予告
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次回は、新卒の大谷翔生さんが登場!
フレッシュな目線で、2026年に挑戦したいことを語ってくれます。
次回もお楽しみに!!