What we do
■事業内容
【Aris事業】
私たちは、企業に“AI人材そのもの”を送り込む新しい形のDX支援「aris(アーリス)」を展開しています。
AIツールの導入だけではなく、現場に入り込み、課題発見〜自動化〜定着まで伴走するAIチームを常駐させる事業です。
・ノーコードで現場専用AIツールをその場で作る
・社員教育・研修・ガイドラインまで作る
・現場データをGPT化して属人化を解消
・月次改善とKPI設計まで実装
導入企業は製造業、介護、物流、IT、エンタメ、自治体、飲食、ホストクラブまで幅広く、「現場に根付くAI文化」を生み出しています。
事業内容の詳細についてはこちらのストーリーをご覧ください!
https://www.wantedly.com/companies/company_6878653/post_articles/1035487
【自社メディア事業:次世代討論番組『AURA』の運営】
AI事業に加え、私たちは「若者が主役になれる舞台の創出」を目的としたメディア事業『AURA』を展開しています 。
・若者 × 成功者の「本音」ディスカッション 中高大生を中心とした「若者」が、経営者・インフルエンサー・政治家などの「成功者」に対し、キャリア・社会・人生観について本音で疑問をぶつける討論番組です 。単なる解説動画ではなく、互いの価値観を共有し、これからの時代を生き抜くための「リアルな答え」を模索します 。
・TV局レベルのクオリティと圧倒的な拡散力 プロのクリエイター(登録者40万人超の実績を持つプロデューサー等)が監修し、TV番組クラスのスタジオで収録 。YouTube、TikTok、Instagram等のプラットフォームで展開し、半年で累計3,000万PVを目指す急成長メディアです 。
・ここから「本物の仲間」と出会う 出演や運営を通じて、一生切磋琢磨できる仲間やメンターとの出会いを提供し、将来的なコミュニティやイベント展開の土台を築いています 。
Why we do
AIを“便利なツール”として学ぶ時代は終わりました。
今求められているのは、「AIを武器に、現場と社会をアップデートできる人材」です。
・AI導入した企業の80%以上が“定着しない課題”を抱えている
・社員は「触り方がわからない」「使いどころが見えない」
・経営者は「成果が出ない」「外部委託ばかりで社内に残らない」
そこに現れて“仕組み化し、文化にする存在”がいない。
ならば、私たちがその役目を担い、人と企業の変化を起こす存在になる。
さらに、その現場を学生が共に経験し、「AIを使う側」ではなく「AI社会の設計者」になるチャンスを開きたい。
How we do
VEXUMの魅力とは?
■ 1つの会社にいながら、複数のキャリアを体験
常駐先でのプロジェクトを通じて、様々な業界の知見を広げられるのが私たちの強みです。一つの場所に留まらず、常に新しい環境で技術を磨くことで、どこでも通用する適応力とスキルが身につきます。
■「作る」だけでなく「組織を動かす」経験も
自由度が高い環境だからこそ、私たちはメンバーの「主体性」を何より重視します。 クライアントワークに加え、自社開発や人事・広報など、会社のコアな業務に挑戦するドアは常に開かれています。 そのドアを開けるのは、会社ではなくあなた自身です。「もっと色々なことがしたい」「市場価値を高めたい」。その想いを自ら行動に移せる方には、ポジションや役割を限定せず、思う存分挑戦できる環境を約束します。
■ 悩んだらすぐに相談できる「ホーム」
新しいことに挑戦すれば、当然壁にもぶつかります。ですが、当社には「何でも話せる」心理的安全性の高いチームがあります。 本社に帰れば、同じように挑戦している仲間がいる。困ったときはSlackですぐに相談できる。 一人じゃないからこそ、高い目標にも安心してチャレンジできます。
働いている人の雰囲気
■ 出身学部も経歴もバラバラ。「違い」が面白いチーム
メンバーは20代の若手が中心ですが、文系・理系や出身学部は驚くほどバラバラです。 画一的な採用をしていないため、それぞれが見ている視点や得意分野が異なります。 だからこそ、日々のSlackやミーティングでは「その発想はなかった!」という気付きが多く、お互いの個性が化学反応を起こしているような刺激的な環境です。
■ 常に声が掛け合える活発な雰囲気
基本はリモートや常駐先での勤務ですが、チャットのレスポンスは非常に早く、コミュニケーション量は多めです。 業務連絡だけでなく、技術的な相談やちょっとした雑談も活発。 リモートワークや常駐先での業務が中心ですが、メンバーが気軽に立ち寄れる本社オフィスを構えています。チームの仲が良いので、何気なくオフィスに集まって作業したり、顔を合わせてアイディア出しをしたりすることも日常的。その日の気分や業務内容に合わせて、柔軟にコミュニケーションの形を選べる環境です。