What we do
人とAIが自然に会話できる、音声対話AI「Cotomo」を開発しています。
Cotomoは200万ユーザーを突破し、拡大を続けています。
Starleyは、おしゃべりAIアプリ「Cotomo」を開発・運営しています。
Cotomoは、日常会話からストーリー体験までを可能にする
AIコミュニケーションプラットフォームです。
すでに200万ユーザーを突破し、キャラクターAIの作成・共有機能、
IPやメディアとの共同開発(例:TBS番組キャラクターAI)、
BtoBtoC領域への展開など、急速に進化しています。
Cotomoは単なる会話アプリではなく、
キャラクター・物語・感情を含めた体験設計のプラットフォームへと進化しています。
私たちはAIを「便利なツール」ではなく、
人と関係を築く存在として設計することを目指しています。
Why we do
人とAIの関係を、もっと自然に、人間らしく。
日常に寄り添うコミュニケーション体験を設計しています。
AIは急速に進化していますが、
多くの場合は「便利なツール」として使われるにとどまっています。
一方でCotomoでは、日常の雑談、悩み相談、趣味の話、
キャラクターとの対話などを通じて、
ユーザーがAIと継続的な関係を築く体験が生まれています。
私たちはAIを「機能」としてではなく、
人の生活に寄り添う存在として設計したいと考えています。
これからAIが社会に浸透していくなかで、
重要になるのは技術そのものではなく、
人とAIの関係性をどうデザインするかです。
Starleyはその問いに真正面から向き合い、
新しいコミュニケーション体験をつくり続けていきます。
How we do
職種を越えて協働しながらプロダクトを開発しています。
少人数で密に議論し、意思決定を進めています。
Starleyでは、エンジニア・リサーチャー・デザイナーが密に連携しながら、
少人数で高速に仮説検証を回すプロダクト開発を行っています。
Cotomoは、LLM・音声認識・音声合成・UI/UX設計を横断して成立するプロダクトです。
そのため機能単位ではなく、体験全体を起点に設計する開発スタイルを重視しています。
また、プロダクトの意思決定に職種の壁はなく、
デザインも仕様策定や体験設計の段階から深く関わります。
少人数のチームだからこそ、役割を固定せず、
領域を越えてプロダクトをつくることを大切にしています。