What we do
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GLAPentertainmentとは
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恵比寿に拠点を構える私たちGLAPentertainmentは、「遊びゴコロは、世界を動かす。」をフィロソフィーに掲げ、エンタメ×マーケティングを社会にお届けする会社です。
大手企業・一流ブランドのプロモーションを、戦略設計からクリエイティブ制作、SNSマーケティング、キャスティングまで一気通貫で手がけています。
<実績>
・人気キャラクターIPの記念イベントSNSキャンペーン
・国内大手自動車メーカー(インフルエンサー起用によるリーチ拡大)
・高級ホテル・ラグジュアリーブランドのSNS戦略・コンサルティング
・国際コスメブランドの新商品ローンチSNS戦略
・大手脱毛クリニックのWEB動画制作・SNS戦略統合施策 など
Why we do
★Mission
“好き”を仕掛け、熱量で広げる。
└✧SNS、コンテンツ、体験に落とし込み、“好き”という共感の起点を生み出す。その熱が、社会に伝播していく状態を設計するのが私たちの役割です。
★Vision
話題の裏側に常に。
└✧誰かの“好き”の始まりに寄り添う存在として、まずは自分たちが夢中になり、楽しみながら世界をときめかせていきます。
How we do
GLAPの働き方は、3つのValueにそのまま表れています。
日々の判断も、企画の進め方も、チームのあり方も——すべてはこの価値観から動いています。
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★ Value① 悩んだら、よりココロ躍る方へ。
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GLAPの企画会議で、最初に決めるのはKPIでも投稿数でもありません。
「見た人が、どんな顔をするか」です。
ニヤッとするのか、へぇと驚くのか、思わず誰かに送りたく表情なのか。
感情が先で、数字はそのあと。この順番だけは、絶対に崩しません。
だから私たちは、判断に迷ったときこそ「そこにエンタメはあるか?」と問い直します。
数字も、ロジックも、もちろん大切。でも最後の最後で迷ったら、よりココロ躍るほうを選ぶ。
それが、GLAPがブレずに持ち続けている判断基準です。
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★ Value② 仕掛ける前に、共感を掴れ
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GLAPの企画は、いつも「感覚の言語化」から始まります。
「これ、なんか好き」「この投稿、なんで伸びたんだろう」——
そんな素直な感覚を、感覚のまま終わらせない。
なぜそう感じたのか、どこに心が動いたのかを、徹底的に深掘りしていきます。
具体的には、案件に入るとまずアイデアをたくさん出す。言葉遊びでも思いつきでもいい、とにかく数を出す。
競合を調べ、ターゲットの感情を整理し、「これ面白いかも」をシートに可視化していく。
そうやって、人の気持ちが動く“感情の起点”を見つけ出してから、はじめて仕掛けにかかります。
数字に現れなくても、確かにある「おっ」という瞬間。
そこを掴むことが、私たちの企画のスタートラインです。
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★ Value③ 全員プロデューサー
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GLAPには、「戦略は上司、制作は外注、運用は自分」といった分断がありません。
担当ブランドの方針を、自分の言葉で考えるところから関わることができます。年齢や役職より、いいアイデアが通る組織です。
「それ、面白いね」が役職に関係なく飛び交い、若手の企画がそのまま世に出ることも珍しくありません。
誰もが提案者であり、演出家。ポジションに縛られず、面白さを磨いていく場所です。
とはいえ、一人で抱え込ませることもしません。
意思決定はチームで壁打ちしながら進めます。戦略の相談も、提案書のレビューも、距離が近いからすぐにできる。
「これどう思います?」を気軽に投げられる環境のほうが、絶対にいい仕事になると信じているからです。