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代表インタビュー|地方から、勝ちにいく。Rootsが描く戦略

人が集まる理由は、事業とミッションにある——代表が語る、Rootsの本質イベント会社としてスタートしたRootsは、「Rootsがあって本当によかった」とこの街に言ってもらえる会社になることを目標に掲げ、“地方創生”というテーマに向き合ってきました。拠点は草加。東京の一流企業と向き合いながら得た価値を地域に還元する。理想論ではなく、“稼げる事業”をつくり、その成果を地域へ返す—この姿勢を一貫して貫いています。創業8年目を迎え、会社は第二創業期へ。今回は、その中心に立つ代表・國分に、Rootsという会社の“いま”と“これから”、なぜここには人が集まり、挑戦が続いているのかを聞きました。▼國...

社内インタビュー#02|大学生が草加で見つけた、本物のインターン体験

事務作業だけじゃない。地域と企業を繋ぐ、やりがいある挑戦慶應義塾大学4年生の日高千広さん(22歳)は、草加市を拠点とする株式会社Rootsでインターンとして活躍しています。都内の大手企業ではなく、あえて草加という地方都市の企業を選んだ理由。それは、「本当にやりたかった仕事」が、ここにあったからでした。大学生が通常なかなか経験できない領域まで任される環境の中で、日高さんはどのようなことを学び、どんな成長を遂げているのでしょうか。彼女の成長の裏側に迫ります!目次事務作業だけじゃない。地域と企業を繋ぐ、やりがいある挑戦街づくりへの興味が、Rootsとの出会いに企画の0から1まで。学生が経験でき...

社内インタビュー#01|イベント・マーケ業界20年のキャリアを、日本の未来のために

社内インタビュー#01|イベント・マーケ業界20年のキャリアを、日本の未来のために草加から仕掛ける、新しいプロモーションと地方創生のかたち社内インタビュー初回は、イベント・マーケ業界で20年以上のキャリアを積んできた取締役COO兼CMOの佐藤胤斗さん(45歳)。国際映画祭、世界万博、VTuberのライブイベント、1500本以上のイベント制作を経験、さらに大手ゲーム会社、メタバース企業、大手VTuber事務所を経て、現在は草加市を拠点とする株式会社Rootsで、新しい挑戦を続けています。「東京トップ企業の仕事を、地方から仕掛ける」—そんな前例のない挑戦に、彼はなぜ飛び込んだのか、Roots...

社内インタビュー#03|大手広告代理店という選択肢もあった。それでも選んだのは、"家みたいなオフィス"だった

CGからイベント、メタバースまで。キャリアの集大成を、草加で形に立命館大学映像学部でCGを学び、太陽企画、カヤック、メタバースベンチャー、さらにはIT企業の会社経営層まで経験してきた古川 泰至さん(31歳)。映像制作やイベント、デジタルマーケティングなど、幅広い領域でキャリアを築いてきました。大手広告代理店からのオファーもある中で、あえて次のステージに選んだのは、都心の高層ビルではなく、草加にある“家みたいなオフィス”でした。数ある選択肢の中で、なぜRootsだったのか。今回は、その決断の背景と、古川さんが描くこれからのビジョンに迫ります!目次CGからイベント、メタバースまで。キャリアの...

社内インタビュー#04|キャリアアップを目指して行きついた先は「都落ち」ではなく「新たな挑戦」だった

「狭い世界」から抜け出したい。草加からの挑戦が、新たな可能性を開く株式会社Roots プロモーション事業部プロデューサーの岡﨑 克也さん(34歳)は、イベント業界で約7年間、寝る間も惜しんで台本を書き、まだ温かい原稿を朝一で現場に届ける—そんな日々を過ごしてきました。その後は、メタバースの最前線でディレクターとして2年間、新たな領域に挑戦。しかし、今選んだ場所は、東京でも大阪でもなく、草加でした。「東京から草加へ—正直、都落ちに見えますよね(笑)」と率直に語る岡﨑さん。それでもこの街を選んだ理由は、地方創生という大きなミッションと、「誰かのために何かをする」実感のある仕事にありました!岡...