社内インタビュー#03|大手広告代理店という選択肢もあった。それでも選んだのは、"家みたいなオフィス"だった
CGからイベント、メタバースまで。キャリアの集大成を、草加で形に立命館大学映像学部でCGを学び、太陽企画、カヤック、メタバースベンチャー、さらにはIT企業の会社経営層まで経験してきた古川 泰至さん(31歳)。映像制作やイベント、デジタルマーケティングなど、幅広い領域でキャリアを築いてきました。大手広告代理店からのオファーもある中で、あえて次のステージに選んだのは、都心の高層ビルではなく、草加にある“家みたいなオフィス”でした。数ある選択肢の中で、なぜRootsだったのか。今回は、その決断の背景と、古川さんが描くこれからのビジョンに迫ります!目次CGからイベント、メタバースまで。キャリアの...