【社員インタビュー】クリエイティブを「課題解決の武器」にする。マーケターと対等に渡り合い、事業の成長を加速させる「成果へのこだわり」とは
「もともと、何かがずば抜けてできるタイプじゃないんです。でも、『人の3倍やれば、誰よりも上に行ける』。そう気づいてからは、とにかく泥臭く数をこなしてきました」そう笑顔で語るのは、Golden Hourの「創業期の熱量」と「信頼できる仲間の存在」に惹かれ、入社を決意したデザイナーのKさん。独学でのスキル習得やITスタートアップへのジョインなどと幅広く経験を積んできた彼女は、なぜ今、この場所への挑戦を決めたのでしょうか。今回は、彼女のこれまでの歩みと、Golden Hourで感じる「ビジネスを動かすクリエイティブの面白さ」、そして泥臭く走り続ける彼女の等身大の魅力に迫ります。Kさん / クリ...